第1選
グロング ダンベル 可変式 24kg×2個セット 可変式ダンベル 15段階 簡単調節 可変ダンベル アジャスタブルダンベル 筋トレ レッド
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 重量変更が速く、セット間のテンポが落ちにくい
- 省スペースで2個セットでも置き場を取りにくい
- 段階調整なので初心者〜中級者の漸進に合わせやすい
ここが注意!
- 調節は専用台(ベース)上で行う前提で、床置き運用は不向き
- 機構部は衝撃に弱いので落下・ぶつける扱いはNG
- 固定の長さ・形状なので種目によっては干渉を感じることがある
第2選
BARWING(バーウィング) NEW モデル 可変式ダンベル 24kg 40kg 2個セットウエイト 重量調節 アジャスタブルダンベル 15/17段階調節 トレーニング 筋トレ エクササイズ 自宅 家 筋トレグッズ 胸筋 ダンベルセット 背筋 腕 肩 シェイプアップ 可変式 ダンベル 鉄アレイ 重り ジム 筋トレ ダンベル 筋トレ器具 フィットネス トレーニングベンチ アジャスタブルベンチ デクラインベンチ インクラインベンチ フラットベンチ (C. 24kg×2個 ブラック)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 段階式で重量調整が簡単、時短トレに強い
- 自宅での全身トレがこれ1セットで回しやすい
- 可変式としては扱いやすい重量帯で継続しやすい
ここが注意!
- 可変式はサイズが独特で、可動域が大きい種目だと当たりやすい
- 内部機構のガタつきが出ると使用感が落ちやすい
- 重い重量帯はフォームが崩れると危険なのでベンチ等の環境が欲しい
第3選
YouTen(ユーテン) ダンベル 10kg 20㎏ 30kg 2個セット 筋トレ バーベル ダンベル 筋トレグッズ ベンチプレス きんとれグッズ 重量調節 アジャスタブルダンベル ダンベル 可変式 可変式ダンベル (ダンベル 30KG×2(ジョイント付きブラック))
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- プレート式で重量の融通が利きやすく、コスパが高い
- ジョイント付きで簡易バーベル運用もできて種目が増える
- 構造がシンプルでメンテが難しくない
ここが注意!
- 重量変更に時間がかかり、スーパーセットやドロップセットは不向き
- プレートが大きめで取り回しが重く、床面保護も必要になりがち
- 留め具の締め不足はガタ・緩みの原因になるので毎回確認が必要
第4選
【2個セット】FIELDOOR ダンベル 10kg×2(20kg)/20kg×2(40kg) ポリエチレン製 標準シャフト径28mm ジョイントシャフトで連結可能 (【N】別売10kgプレート×2セット(ブラック))
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- 28mmの標準径で扱いやすく、拡張・交換もしやすい
- ジョイントでバーベル化でき、家庭用として汎用性が高い
- 床を傷つけにくい素材で住環境に合わせやすい
ここが注意!
- ポリエチレン系プレートは嵩張りやすく収納スペースは必要
- 重量表示どおりでも体積が大きく、種目によっては干渉しやすい
- 長めのシャフトはバランスを崩すとグラつきやすいのでフォーム重視
第5選
Wout バーベルにもなる ダンベル ポリエチレン 20kg 2個セット
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- 価格重視で始めやすく、入門用として手堅い
- バーベルにもできて自宅トレの幅が広がる
- 床への当たりが比較的マイルドで集合住宅でも配慮しやすい
ここが注意!
- プレートの嵩が大きく、可動域が必要な種目はやりにくいことがある
- 留め具・ジョイントの締結は緩みやすいので点検が必須
- 重量変更の手間があり、テンポ良く回すトレには不向き
第6選
PROIRON ダンベル 可変式 20kg 2 in 1 10kg 2個セット コネクション・チューブ(延長用シャフト)dumbbell でバーベルにもなれるダンベル ホームジム 筋トレーニングとウェイトリフティング用 (合計20kg)(ブラック+イエロー)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- ダンベル+バーベル運用で種目を組み立てやすい
- グリップ形状が素直で扱いやすく、フォーム練習に向く
- 家庭用の必要十分な重量帯で、継続しやすい設計
ここが注意!
- プレート式なので重量変更は都度作業になりやすい
- 連結シャフト使用時は全長が伸び、取り回しとバランスに注意が必要
- 床保護と騒音対策(マット等)を入れないと環境負荷が出やすい
第7選
【片手一つで、重量変化。】 TOPFILM ダンベル 可変式 可変式ダンベル 24kg × 2個セット BLACK × RED 【JAPAN BRAND】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 片手操作で重量変更でき、時短トレにかなり強い
- 24kg×2で自宅の主要種目(プレス、ロー、スクワット補助)を回しやすい
- セットアップが簡単で、トレ習慣化の障壁が低い
ここが注意!
- 機構部は衝撃に弱いので丁寧な扱いが前提(投げ下ろし厳禁)
- 調節はベース上が基本で、置き場と動線を確保したい
- 可変式特有のサイズ感で、種目によっては可動域が制限されることがある
メモ
失敗しない選び方
- 重量変更の方式で決める:時短重視なら段階式(ダイヤル/スライド)、価格と拡張性ならプレート式
- 最大重量は「片手あたり」で確認:24kgで足りるか、将来の伸びを見て余裕を持つ
- 刻み幅がトレ計画に合うか:2kg刻み中心か、細かい増量が必要かを先に決める
- サイズと干渉を想定:胸・肩のプレス系、ローイング系でダンベル外形が当たりやすいか確認
- 安全面は最優先:ロックの確実性、留め具の緩みやすさ、ガタつきの出やすさを運用でカバーできるか
- 床と騒音対策:マット必須、プレート式は置き下ろしのクセが出やすいので特に厚めが安心
- 使い方に合わせた環境:ベンチを使うなら動線と設置、可変式はベースの置き場所を確保してから買う
