第1選
鎌倉カフス工房 クリスタルスワロフスキー・ラウンドカフス(カフリンクス・カフスボタン) cc021-a-1
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- スワロフスキーの輝きで、白シャツでも一気に華やぐ
- ラウンド形状でクセが少なく、フォーマル寄りに使いやすい
- 見栄えに対して価格が比較的手頃で、初めての1本にも向く
ここが注意!
- 光が強い分、場によっては「盛ってる感」が出ることがある
- キズや指紋が目立ちやすいので、使用後の拭き取り推奨
- 装いがシンプル過ぎるとカフスだけ浮く場合がある
第2選
タテオシアン(TATEOSSIAN) ラウンドノット カフス カフスボタン カフリンクス シンプル おしゃれ ブランド ビジネス メンズ 英国 伝統 デザイン 結
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- ノット(結び)モチーフが上品で、遊び心と品格のバランスが良い
- 英国系の端正さがあり、ビジネスでも悪目立ちしにくい
- ディテールが効いていて、近くで見た時に「良い物感」が出る
ここが注意!
- ブランド価格になりやすく、実用性だけで見ると割高に感じることも
- 個性がある分、ネクタイ柄や時計が強いと渋滞しやすい
- コーデ全体がカジュアル寄りだと、カフスだけ格が上がり過ぎる場合がある
第3選
ダンヒル dunhill カフス カフリンクス カフスボタン ADコイン ホブネイル メンズ シルバー DU25RUS8202040 英国 [並行輸入品]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- コイン×ホブネイルの質感がクラシックで、スーツ映えが強い
- シルバー系で合わせやすく、冠婚葬祭寄りの場でも使いやすい
- 老舗らしい落ち着きがあり、年齢を重ねても似合いやすい
ここが注意!
- 価格帯が高く、普段使いメインだとコスパは伸びにくい
- 重厚感がある分、軽快さを求める人には少し存在感が強いことも
- 並行輸入は保証・付属品・状態の差が出やすいので購入先は吟味したい
第4選
ポールスミス カフリンクス カフスボタン ロゴ シグネチャー メンズ シルバー ホワイト CUFF MLOGO 02 [並行輸入品]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- ロゴ要素が程よく効いていて、さりげないブランド感が出る
- シルバー×ホワイト系で清潔感があり、ビジネスに合わせやすい
- 堅すぎない印象で、パーティーや会食でも使いやすい
ここが注意!
- ロゴが見えるデザインは好みが分かれ、上司受け重視だと無難路線に劣ることも
- 小キズ・くすみが出ると印象が落ちやすいのでケアは必要
- コーデの主役を増やしすぎると、子どもっぽく見える場合がある
第5選
[ヒューゴボス][ボス]カフスボタン ラウンド カフリンク カフリンクス メンズ インサーション B-Simony (ブラック) [並行輸入品]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- ブラックの差し色で引き締まり、モノトーンコーデと相性が良い
- ラウンド基調で収まりが良く、派手すぎず都会的
- スーツの色を選びにくく、出番を作りやすい
ここが注意!
- 黒系はフォーマル度が上がりにくく、慶事の正装だと無難な銀系に比べ注意が必要
- 汚れ・皮脂が付くと黒面にムラが出て目立つことがある
- シャツやネクタイも暗色だと沈むので、どこかに明るさを入れたい
第6選
Emporio Armani メンズ ステンレススチール カフリンクス、EGS3072040
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- ステンレスの光沢で清潔感があり、日常のビジネスに使いやすい
- 程よいトレンド感があり、若めのスーツスタイルとも相性が良い
- ブランドの安心感があり、ギフト用途でも選びやすい
ここが注意!
- ファッションブランド系は、超フォーマルの場だと格上ブランドに比べ控えめに見えることも
- ツヤが強いタイプは指紋が出やすく、手入れ前提になりやすい
- 同系色のアクセが多いと埋もれやすいので、ネクタイや時計とのバランスが大事
メモ
失敗しない選び方
- まずは色を決める:迷ったらシルバー系が最強(シャツ・時計・ベルト金具と合わせやすい)。差し色なら黒やストーンは「引き締め役」として使う
- 形はラウンドが万能:初めてなら丸型・シンプル形状が失敗しにくい。個性モチーフは2本目以降が安心
- 光り物の足し算を避ける:時計・リング・タイピンが強い日は、カフスは控えめに。逆に他がシンプルならカフスを主役にできる
- ドレスコードで使い分け:堅い場は控えめで上質寄り、会食やパーティーは少し遊びのあるデザインが映える
- 手入れ前提で選ぶ:ツヤ面やストーンは指紋・小キズが出やすい。使用後に軽く拭く習慣がある人ほど満足度が上がる
- シャツ前提で確認:ダブルカフス対応のシャツを用意できるか、袖口の厚みで留めにくくないかを想定して選ぶ
