第1選
IKEA イケア RASKOG ロースコグ ワゴン 28x38x61cm 小サイズ キッチンワゴン 3段 キャスター付き v0055 (S ホワイト)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 小さめサイズで省スペースでも置きやすい
- スチール系でガタつきにくく、日用品の一括収納がしやすい
- キャスター付きで掃除や模様替えの移動がラク
ここが注意!
- 天板がないので「作業台」としては使いにくい
- キャスターの床相性次第で音や転がりが気になることがある
- 3段ぶん積むと取り回しが重く感じる場合がある
第2選
IKEA イケア ワゴン ライトグリーン 5×30×83cm m70606816 NISSAFORS ニッサフォース
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- スリム寄りで隙間収納に使いやすい
- 色でアクセントになり、部屋の雰囲気を作りやすい
- 軽めで移動・配置換えがしやすい
ここが注意!
- 細身ゆえに載せ方次第でバランスが崩れやすい
- 重い物を上段に置くと転倒リスクが上がる
- 塗装面は硬い物の擦れで傷が目立つことがある
第3選
山崎実業(Yamazaki) ハンドル付き スリムワゴン ホワイト 約W13×D47.5×H80.5cm タワー tower 【本体完成品:キャスターのみ取付け】 キッチンワゴン 3627
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 幅約13cmクラスで本気の隙間を収納に変えられる
- ハンドル付きで引き出しやすく、動線に合わせて運用しやすい
- 完成品ベースで設置が早い(キャスターのみ取付け)
ここが注意!
- 細い分、1段あたりの載せ方に工夫が必要(偏ると不安定)
- 値段は量販スチールワゴンより上がりやすい
- 奥行きがあるので、置き場所によっては出し入れ動作が窮屈
第4選
山崎実業(Yamazaki) 目隠しワゴン ホワイト 約W42×D32×H60cm タワー tower ストック 一括収納 キャスター付き 4810
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 生活感を隠せる「目隠し」構造で見た目が整う
- ストック類をまとめて運べて、補充・掃除が効率化しやすい
- 天面がちょい置きスペースになりやすい
ここが注意!
- 目隠しぶん、開放型より中身の視認性は落ちる
- 背の高いボトルや箱物は入る高さに制限が出やすい
- サイズ感があるので、狭い通路だと取り回しに注意
第5選
アイリスオーヤマ 組立簡単スチールワゴン キッチンワゴン カート キッチン収納 隙間収納 キャスター付き 調味料ラック KKSW-3T 取っ手付き ホワイト
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 価格が手頃で、ワゴン入門として選びやすい
- スチールで汚れに強く、調味料や日用品の収納に向く
- 取っ手付きで移動がラク
ここが注意!
- キャスターやカゴの作りは上位ブランドほど上質ではないことがある
- 軽さゆえに、段差や床材によっては揺れやすい
- 塗装面は擦れで欠け・小傷が出やすい場合がある
第6選
山善(YAMAZEN) キッチンワゴン 高さ調節可能 全体耐荷重60kg メッシュタイプ キャスター付き 幅46×奥行38×高さ81cmg バスケットトローリー 組立品 ダークブラウン LBT-3(DBR)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 全体耐荷重60kgクラスで重い物の置き場にも使いやすい
- 高さ調節できて、家電・ストック・工具など用途を寄せられる
- メッシュで通気性が良く、野菜や乾物の一時置きにも向く
ここが注意!
- メッシュは小物が落ちやすいので収納ボックス併用が前提になりがち
- 組立品なので、締め付け不足だとガタつきの原因になる
- 見た目は実用寄りで、インテリア重視だと好みが分かれる
第7選
山善(YAMAZEN) 木製キッチンワゴン YMW-3(BR)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 木製で温かみがあり、見せ置きしやすい
- キッチン以外(リビング・寝室)にも馴染ませやすい
- 天板的に使える面があると、ちょい置きの自由度が上がる
ここが注意!
- 水・油・湿気に弱く、キッチン運用は拭き取り習慣が必要
- 傷・へこみが出やすく、経年で見た目が変わりやすい
- 耐荷重・安定性はスチール系のヘビーデューティ品に劣りやすい
メモ
失敗しない選び方
- 置き場所の「幅・奥行き・通路幅」を先に決める(隙間用は幅13cm級、汎用は幅40cm前後が多い)
- 何を載せるかで素材を選ぶ(重い物=スチール、見た目重視=木製、通気性=メッシュ)
- キャスターの質で快適性が決まる(ロック有無、床に優しい転がり、音の出にくさ)
- 落下防止を確認(深めバスケット、縁の高さ、目隠し構造の有無)
- 高さと段の使い方を想像する(背の高いボトル、箱物、家電の高さが入るか)
- 手入れのしやすさで選ぶ(油汚れはスチールが強い、木製は水分放置NG)
- 「見せる収納」か「隠す収納」かを決める(目隠しワゴンは生活感を消せるが出し入れは一工夫)
