第1選

タニタ デジタルクッキングスケール KD-321

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
話題性C
⭐⭐⭐
55
快適性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • しっかりした作りで安定して量りやすい
  • 大きめの食材やボウルでも表示が見やすい設計になりやすい
  • 日常の料理〜お菓子作りまで幅広く使える定番感
ここが注意!
  • 本体がやや大きめで収納場所を選びやすい
  • 細かい粉類を“微量”で量る用途だと物足りない場合がある
第2選

タニタ(Tanita) クッキングスケール シリコンカバー付き 最小表示0.1g 最大計量2kgまで計れる 収納に便利なフック穴付き デジタル はかり ホワイト KJ-212 WH

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
話題性C
⭐⭐⭐
50
快適性S
⭐⭐⭐⭐
83
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 最小表示0.1gでコーヒーやスパイスなど微量計量に強い
  • シリコンカバー付きで汚れてもサッと拭きやすい
  • フック穴で掛け収納しやすく、出し入れのストレスが少ない
ここが注意!
  • 最大2kgなので大きなボウル+材料だと上限に近づきやすい
  • タッチ操作に慣れが必要な場合がある(手が濡れていると反応しにくいことも)
第3選

A&D デジタルホームスケール 3kg ホワイト UH-3201-W ≪ひょう量:3000g 最小表示:0.1g(0.5~100g)/1g(2~3000g)≫ ※計量法準拠製品

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
デザインB
⭐⭐⭐
68
機能性S
⭐⭐⭐⭐
87
話題性D
⭐⭐
45
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
  • 計量法準拠で、数値の信頼性を重視したい人に向く
  • 軽いものは0.1g表示、重いものは1g表示で実用性のバランスが良い
  • 最大3kgで日常の料理〜仕込みまで対応しやすい
ここが注意!
  • 表示の刻みが途中で切り替わるので、用途によっては違和感が出る
  • デザインは実用品寄りで、見た目重視だと好みが分かれる
第4選

ドリテック 画面が大きく斜めで見やすいデジタルスケール フォレスト 2kg ダークウッド KS-276DW

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
満足度A
⭐⭐⭐⭐
79
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
機能性A
⭐⭐⭐⭐
72
話題性D
⭐⭐
48
快適性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 斜め表示で覗き込みにくく、置いたまま読めてラク
  • 大きい画面で視認性が高く、毎日使いに向く
  • 木目調デザインでキッチンに置きっぱなしでも雰囲気を崩しにくい
ここが注意!
  • 微量計量(コーヒー粉やイーストなど)重視だと不向きな場合がある
  • 天板がコンパクトだと大きいボウルで表示が隠れやすいことがある
第5選

HARIO(ハリオ) V60ドリップスケール ブラック コーヒースケール 計量 プレゼント ギフト 贈り物 VSTN-2000B

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
話題性S
⭐⭐⭐⭐
88
快適性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • タイマー付きでドリップの抽出管理が一台で完結する
  • 注湯量の変化を追いやすく、コーヒー用途で使い勝手が良い
  • 質感と統一感が出やすく、V60周りの定番アイテムとして人気
ここが注意!
  • コーヒー特化の分、料理の“ざっくり大容量”用途には向きにくい
  • 繊細に反応するので、設置面が不安定だと数値が揺れやすい
第6選

Escali Primo デジタルフードスケール 多機能キッチンスケール ベーキングスケール 正確な重量測定とポーションコントロール用 8.5 x 6 x 1.5インチ ラベンダー

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
満足度S
⭐⭐⭐⭐
83
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
機能性A
⭐⭐⭐⭐
75
話題性B
⭐⭐⭐
60
快適性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 操作がシンプルで、風袋引きも含めて迷いにくい
  • ボタンが大きめで押しやすく、日常使いのストレスが少ない
  • カラー展開が豊富で、キッチンの差し色として選べる
ここが注意!
  • 微量計量(0.1g単位)を求める用途には合いにくい
  • 海外モデルは表示単位や説明が英語中心のことがあり、購入先によっては注意が必要
メモ
失敗しない選び方
  • 最小表示で選ぶ:コーヒー・スパイス・イーストは0.1gが便利、普段の料理中心なら1gでも困りにくい
  • 最大計量で選ぶ:ボウル込みの重さを想定し、2kgか3kg以上かを決める
  • 表示の見やすさ:斜め表示・大画面は体感の快適性が上がりやすい(置いたまま読めるのが強い)
  • 反応の速さ:注いで量る作業(ドリップ、粉を足す等)が多いなら“追従性”が重要
  • タイマー要否:コーヒー用途ならタイマー一体型が便利、料理だけなら不要でコスパ優先でもOK
  • 天板サイズ:大きいボウルやトレーを置くと表示が隠れることがあるので、置き方を想定して選ぶ
  • お手入れ性:フラット形状・カバー付きは拭き掃除がラク(ただし丸洗い前提では選ばない)
  • オートオフ:途中で切れると地味にストレスなので、長めが安心(無い/短い機種は使い方でカバー)
  • 信頼性重視なら計量法準拠:数値の確からしさを優先するなら候補に入れる
  • 収納導線:出しっぱなし派はデザイン重視、しまう派は薄さ・フック穴・軽さを重視すると失敗しにくい