第1選
【SONY公式ライセンス商品】PDP by TURTLE BEACH Victrix アケコン Pro FS Arcade Fight Stick for PlayStation 5 – Purple, ビクトリクス アーケードファイトスティック PS5 パープル【国内正規品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- アルミ系の剛性感が高く、入力時のブレが少ない
- 天板デザインが映えて所有欲が満たされやすい(大会・配信映え)
- メンテやカスタムを意識した作りで、長く使う前提に向く
ここが注意!
- 価格が強気で、初心者だとコスパを体感しにくい
- サイズ・重量が大きめで設置場所を選ぶ
- クリック感・打鍵音は好みが分かれやすい
第2選
【EVO記念メタルプレート付】【SONYライセンス商品】NACON DAIJA アーケードスティック【PS5,PS4,PC対応】一年保証 【国内正規品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 筐体がしっかりしていて膝置きでも安定しやすい
- 開閉・配線・交換など“いじる前提”の作りでカスタムが楽
- PS5公式ライセンスで大会用の安心感がある
ここが注意!
- 持ち運びはそれなりに大変(重さ・厚み)
- ボタン/レバーの好み次第で初期状態は調整したくなることも
- 天板の質感は指紋や汚れが気になる人がいる
第3選
Qanba Obsidian 2 クァンバ オブシディアン 2 アーケード ジョイスティック (PlayStation®5 / PlayStation®4 / PC) 日本語版【PlayStation 日本国内公式ライセンス商品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 筐体が重めで入力が荒れてもズレにくい
- レイアウトが素直で、初めてでも手が迷いにくい
- 公式ライセンスでPS5環境でも使いやすい
ここが注意!
- 本体が大きく、収納・持ち運びのハードルが高い
- 見た目の高級感はあるが価格も高級寄り
- 静音性は特別高くない(夜間は環境配慮が必要)
第4選
【SONYライセンス商品】ファイティングスティックα for PlayStation®5, PlayStation®4, PC【PS5,PS4両対応】 (通常版)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 反応の良さと扱いやすさのバランスが良い“王道”タイプ
- 必要十分な剛性で、練習量が増えても安心感がある
- 入手性が比較的よく、周辺情報も多い
ここが注意!
- 超高級機ほどの素材感・重厚感は求めにくい
- カスタム目的だと上位機より“伸びしろ”は控えめ
- 入力音はそれなり(静音重視なら対策前提)
第5選
【PS5動作確認済】リアルアーケードPro.N HAYABUSA for PlayStation®4/PlayStation®3/PC【SONYライセンス商品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 実績のある定番で、価格に対しての安心感が強い
- レバー/ボタンのレスポンスが軽快で長時間練習に向く
- 中古・パーツ情報が豊富で、運用ノウハウが集めやすい
ここが注意!
- 世代的に最新機の豪華さ(質感・機構)は控えめ
- 環境によっては互換・切替周りの事前確認が必要
- 外装の高級感より実用重視の見た目
第6選
8Bitdo Bluetooth アーケードスティック for Switch & Windows
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- 価格が手頃で、入門~サブ機として強い
- ワイヤレス運用ができて取り回しが良い
- カジュアル用途(レトロ格ゲー/PC/スイッチ)で楽しい
ここが注意!
- ガチ対戦は遅延・安定性の観点で有線推奨になりがち
- 筐体が軽めで、激しい入力だと位置が動きやすい
- 標準状態のレバー/ボタンは好みが分かれやすい
第7選
Mayflash ジョイスティック F500 Elite for PC PS4 PS3 XBOX ONE S XBOX 360 Android Nintendo Switch Neogeo mini [日本正規品]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 対応機種が広く、1台で“つなぎ替えて使う”用途に強い
- Eliteは定番パーツ採用で、入力感の満足度が高い
- 価格の割に拡張性があり、初めてのカスタムにも向く
ここが注意!
- 機種によって接続・認証まわりが面倒に感じることがある
- 筐体の質感は上位機ほどの高級感はない
- 持ち運びは可だが、サイズはそれなり
メモ
失敗しない選び方
- 最優先は対応ハード
- PS5でPS5版格ゲーを確実に遊ぶなら「PS5公式ライセンス」表記を優先
- Switch/PC中心で気軽に遊ぶなら8Bitdoのような手軽さ重視もアリ
- レバーの“重さ・戻り”とボタンの“硬さ”が勝敗に直結
- 迷ったら定番の入力感(癖が少ない)を選ぶと上達が早い
- 可能なら店頭試打、無理ならレビューで「レバーが重い/軽い」「ボタンが硬い/柔らかい」を確認
- 重さと設置性はストレスを左右する
- 膝置きメインなら重め・底面が安定するモデルが快適
- 机置きで省スペースならサイズ感(横幅・奥行き)を先に測る
- カスタム予定があるなら“開けやすさ”を見て選ぶ
- ボタン交換、レバー交換、静音化をしたい人はメンテ性が高い筐体が有利
- 後からやりたくなりがちなので、迷ったらカスタムしやすい方が後悔が少ない
- 夜間プレイが多いなら静音対策前提で考える
- 標準のままだと打鍵音は出やすい
- 静音ボタン/静音レバー/防振マットの3点セットで快適度が一気に上がる
