第1選

【国内正規品】 Rycote InVision USM

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディS
⭐⭐⭐⭐
80
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性S
⭐⭐⭐⭐
82
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
76
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 軽量で扱いやすく、設置のストレスが少ない
  • 振動の伝わりを抑えやすく、低域のモワつき対策に向く
  • 構造がシンプルで、現場でも素早くセッティングしやすい
ここが注意!
  • マイク重量や形状が合わないと姿勢が崩れやすい
  • ポップフィルターは別途用意が必要になりやすい
第2選

【国内正規品】RODE ロード SM6 マイク用ショックマウント SM6

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
75
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
72
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 付属品込みでまとまりやすく、録り始めが早い
  • ホールド感が強めで、据え置き収録で安定しやすい
  • アクセサリー前提の運用に向き、宅録の相性が良い
ここが注意!
  • 本体が大きめで、ブースやデスク上だと取り回しが悪くなりがち
  • 消耗部があるタイプは、経年でメンテが必要になりやすい
第3選

【国内正規品】RODE ロード SMR マイク用ショックマウント SMR

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディS
⭐⭐⭐⭐
82
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性A
⭐⭐⭐⭐
78
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
80
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 振動対策と運用性のバランスが良く、音も作業も安定しやすい
  • 固定やケーブル処理がしやすく、ノイズ要因を減らしやすい
  • 見た目の完成度が高く、機材としての満足感が出やすい
ここが注意!
  • 価格帯は高めで、マイク本体との釣り合いを考えたい
  • マイク形状によってはフィット感にクセが出ることがある
第4選

NEUMANN EA 87 mt black エラスティックサスペンション ノイマン

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
82
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
独創性A
⭐⭐⭐⭐
75
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
88
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 対応マイクとの一体感が高く、見た目も音も“正解”に寄りやすい
  • 安定感があり、微振動やスタンド由来のノイズを抑えやすい
  • プロ用途の運用に耐えやすく、長期で使う前提に向く
ここが注意!
  • 対応機種が限られやすく、流用しにくい
  • 総コストが上がりやすいので優先順位を決めたい
第5選

オーディオテクニカ AT8449a ショックマウント コンデンサーマイク 40シリーズ専用 対応機種:AT4040、AT4050、AT4050ST 【国内正規品】ブラック

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
85
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
77
メロディA
⭐⭐⭐⭐
78
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性B
⭐⭐⭐
68
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
70
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 専用品ならではのフィット感で、セッティングが迷いにくい
  • マイクの重心が安定しやすく、角度調整が素直に決まりやすい
  • 宅録〜配信でも扱いやすく、失敗が少ないタイプ
ここが注意!
  • 専用設計のため、他機種へ乗り換えると使い回しにくい
  • サイズや環境によってはスペースを取ることがある
第6選

AKG サスペンション付きホルダー H85

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
70
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
独創性B
⭐⭐⭐
65
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
68
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 必要な機能を押さえた実用タイプで、基本がしっかりしている
  • スタジオ運用の定番感があり、扱いに慣れると安定する
  • マイクを守る安心感があり、置き録りとの相性が良い
ここが注意!
  • 適合や状態に差が出やすく、購入前の確認が重要
  • 消耗部がある場合は、交換前提で考えると安心
第7選

sE Electronics Isolation Pack ショックマウント+メタルポップフィルター【国内正規品】

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディA
⭐⭐⭐⭐
78
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性A
⭐⭐⭐⭐
73
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
74
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • ショックマウントとポップ対策をまとめて揃えやすい
  • 金属ポップフィルターは耐久性が高く、手入れもしやすい
  • 配信・ナレーション用途で“欲しい要素”が最初から揃いやすい
ここが注意!
  • セット構成は重く大きくなりやすく、ブームの耐荷重に注意
  • 環境によっては位置出しに手間がかかることがある
メモ
失敗しない選び方
  • マイクの直径と重量が“対応範囲内か”を最優先で確認する(重いほど姿勢崩れやノイズ原因になりやすい)
  • ねじ規格とスタンド側の耐荷重を確認する(ブームが負けると全部が不安定になる)
  • 振動対策の方式を選ぶ(シンプルで手早いタイプか、ホールド重視のタイプか)
  • ポップ対策が必要なら、最初から付属するセットか別体で自由度を取るか決める
  • 角度調整のしやすさを重視する(毎回のセッティング時間が短いほどストレスが減る)
  • ケーブルの固定がしやすい構造だと、接触ノイズや見た目のゴチャつきを減らせる
  • 消耗部があるタイプは、交換パーツが入手しやすいかも見ておく
  • 最終的には“録る環境”で選ぶ(デスク狭めなら省スペース、スタンド振動が大きいなら隔離性能重視)