第1選
CROSS クロス 多機能ペン テック3 クローム AT0090-1ST ボールペン2色/ペンシル 0.5mm リニューアル 正規輸入品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 2色ボールペン+0.5mmペンシルで日常用途を1本に集約できる
- 金属ボディの質感が高く、所有感と耐久性が出やすい
- ツイスト系の切替で見た目がスマートになりやすい
ここが注意!
- 金属軸はやや重めで、長時間筆記だと疲れる人もいる
- 替芯・替消しゴムの入手性とコストは事前に確認したい
第2選
テックツー AT0652-8 メタリックレッド ボールペン+スタイラス Tech 2 テック2 複合ペン
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- ボールペン+スタイラスでスマホ・タブレット操作がスムーズ
- 細身で携帯性が高く、胸ポケットやペンケースに収まりやすい
- メタリックレッドの発色で見分けがつきやすい
ここが注意!
- スタイラスは消耗品で、先端の摩耗・汚れで反応が落ちることがある
- 多色やペンシル機能はないため、用途が合わないと物足りない
第3選
モンテベルデ(MONTEVERDE) ワンタッチ・スタイラス・ツールペン シルバー ホールペン 1919375
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- スタイラス+ボールペン+簡易ツール系で「とりあえず1本」が作れる
- ワンタッチ機構で切替が直感的になりやすい
- シルバーは汚れが目立ちにくく、道具感が出る
ここが注意!
- ツール類は「緊急用・簡易用」と割り切ると満足度が上がる
- 多機能ゆえに太めで、手が小さい人は握りにくい場合がある
第4選
モンテベルデ ボールペン ワンタッチ・スタイラス・ツールペン エッジ 1919435 ホワイト/ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- エッジ感のある配色で、ガジェット系の持ち物と相性が良い
- スタイラス付きでデジタル作業の補助になる
- ワンタッチ操作で切替が迷いにくい
ここが注意!
- ホワイト面は汚れ・擦れが目立ちやすい
- 多機能軸は内部の遊びが気になる個体もあるので当たり外れに注意
第5選
SKILCRAFT B3 Aviator 多機能ペン、黒と赤のインク、鉛筆付きで中細 のペン先 (7520-01-564-9906)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
- 黒・赤・ペンシルの定番構成で、現場・事務どちらにも強い
- 実用品らしい堅牢さで、ラフに扱っても壊れにくい方向性
- 切替が素早く、チェックや記入のテンポが良い
ここが注意!
- デザインは実用寄りで、好みが分かれやすい
- インクの書き味は「滑らかさ最優先」より「安定優先」になりがち
第6選
wacom Bamboo Stylus duo さらに細くなったペン先とボールペンを追加 グリーン CS150E
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
- スタイラス側が細めで、タップや軽い書き込みがしやすい
- ボールペンも付いていて、紙のメモと併用しやすい
- グリーンの差し色で見つけやすく、取り違えも減る
ここが注意!
- 静電容量式のため、精密な手書きやパームリジェクション用途には不向き
- 先端は汚れ・摩耗で感度が変わるので、定期清掃が必要
第7選
三菱鉛筆 多機能ペン ジェットストリーム 3&1 0.7 水色 書きやすい MSXE460007.8
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- ジェットストリームの低粘度インクでスラスラ書けて速乾寄り
- 3色+ペンシルで、仕事・勉強の色分けが一気に楽になる
- 替芯が入手しやすく、運用コストが読みやすい
ここが注意!
- 7は太めなので、細字派はにじみ感や文字の詰まりが気になることがある
- 樹脂軸は軽い反面、金属軸ほどの高級感は出にくい
メモ
失敗しない選び方
- 用途を先に決める(多色+ペンシル重視か、ペン+スタイラス重視か、現場向け堅牢性重視か)
- 太さと重さを確認する(多機能ほど太く重くなりやすいので、長時間筆記なら軽さ優先もあり)
- 切替方式の相性を見る(ツイスト、スライド、ノックなどで誤操作のしやすさが変わる)
- 替芯の入手性と単価をチェックする(主力の色・芯種が手に入りやすいほど満足度が安定)
- クリップと携帯性を確認する(胸ポケット派はクリップの強さ、ペンケース派は長さと段差を重視)
- スタイラスは「反応のクセ」を想定する(保護フィルム・画面サイズで感度が変わるので、指の代替と割り切ると失敗しにくい)
- 握り部の段差・滑りやすさを見る(ラバー有無、ローレット、塗装で疲れ方が変わる)
- 見た目は最後に決める(毎日使うなら、書き味と運用コストが結局いちばん効く)
