第1選

BURTON Gondy GORE-TEX Leather Glove メンズ 手袋 ゴアテックス スノボ スノーボード スキー スマホ対応 スマートフォン対応 タッチパネル 103261 RawHide M

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
快適さS
⭐⭐⭐⭐
86
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 上質レザー×GORE-TEXで防水性と風の遮断が強い
  • しなやかで握り込みやすく、グラブ感覚の操作性が出る
  • 見た目が渋く、長く育てて使える定番デザイン
ここが注意!
  • レザーの手入れ前提(放置すると硬化や撥水低下が起きやすい)
  • 厚みがある分、細かい作業は薄手モデルに劣る
第2選

Burton Men’s Standard Gore-TEX Under Gloves, True Black, Medium

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
快適さS
⭐⭐⭐⭐
85
機能性S
⭐⭐⭐⭐
82
安定性S
⭐⭐⭐⭐
83
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • GORE-TEXで雪・雨に強く、濡れストレスが少ない
  • アンダー(インナー)系らしく操作性が高めで使いやすい
  • シンプルで合わせやすく、サブ手袋にも回しやすい
ここが注意!
  • 保温力は厚手レザー系より控えめ(真冬の長時間は重ね着推奨)
  • 耐摩耗はレザーに比べると落ちやすい
第3選

HESTRA Army Leather GORE-TEX Mitt アーミー レザー ゴアテックス ミトン MITTEN メンズ 本革 天然皮革 スノーグローブ army-l-m Black 9(Lサイズ)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
73
耐久性SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
快適さS
⭐⭐⭐⭐
88
機能性S
⭐⭐⭐⭐
83
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ミトンの保温力が非常に高く、極寒でも指先が冷えにくい
  • アーミーレザーの耐久性が強く、ハードに使っても安心感がある
  • クラシックで完成度が高く、長期使用の満足度が高い
ここが注意!
  • ミトンは細かい操作が苦手(スマホやビンディング調整で外す場面が増えがち)
  • 価格が高めで、目的が曖昧だとオーバースペックになりやすい
第4選

HESTRA ヘストラ スキー グローブ メンズ レディース<2026> 31910 / Omni GTX Full Leather/オムニ ジーティーエックス フルレザー 【GORE-TEX】 2026 Newモデル 日本正規品 107171/Cork/Cork 7

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
快適さSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • フルレザーで当たりが柔らかく、フィット感と操作性が両立しやすい
  • GORE-TEXで天候変化に強く、濡れ冷えが起きにくい
  • 上品なカラーで大人っぽく、道具感と高級感のバランスが良い
ここが注意!
  • レザーのケアが必須(手入れを怠ると性能が落ちやすい)
  • 高価格帯なので“最初の一双”には重い場合がある
第5選

メンズ スノーグローブ LEATHER TITAN GORE-TEX SHORT GLOVE BE237710

コスパS
⭐⭐⭐⭐
83
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
快適さS
⭐⭐⭐⭐
84
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
安定性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • ショート丈で着脱が楽、春先や行動量多めの日に使いやすい
  • レザー×GORE-TEXで防水性と耐摩耗のバランスが良い
  • 厚すぎない作りなら操作性が高く、日常用途にも寄せやすい
ここが注意!
  • ショート丈は手首から冷気が入りやすい(ジャケット袖との相性が重要)
  • モデルによっては保温力が中庸で、厳冬期はインナー追加が必要
第6選

メンズ スノーグローブ EXCURSION GORE-TEX GLOVE BE237703

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
83
快適さS
⭐⭐⭐⭐
84
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
安定性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • GORE-TEXで防水性が安定し、濡れによる冷えを抑えやすい
  • 比較的スッキリした作りなら握りやすく、操作性重視に向く
  • 汎用性が高く、スキー・スノボ両方で使い回しやすい
ここが注意!
  • レザー系より耐摩耗が落ちる場合がある(エッジやビンディングで擦れやすい)
  • 暖かさはモデル次第で差が出る(真冬の体感に注意)
第7選

686(686) スノーボード グローブ ミトン ゴアテックス GORE-TEX Linear Glove 21/22 KCRGLV101 BLACK(ブラック/L/Men’s)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
81
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
快適さS
⭐⭐⭐⭐
85
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
安定性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • GORE-TEXで防水性が高く、雪面コンディションでも安心感がある
  • スノボ向けの作りで動かしやすく、トリックやグラブ動作に寄せやすい
  • ブラックでコーデを選ばず、ギア感のある見た目がまとまる
ここが注意!
  • シーズン表記モデルは在庫状態でサイズ感や仕様差が出る場合がある
  • 暖かさ重視ならミトン、操作性重視ならグローブ選びが重要(用途を混ぜると後悔しやすい)
メモ
失敗しない選び方
  • 最優先は「用途×気温」:極寒・リフト長めならミトン寄り、行動量多め・操作重視ならグローブ寄り
  • GORE-TEXでも“内側が濡れる”ことはある:汗冷え対策に薄手インナーや替えグローブを用意すると安定
  • レザーは性能が伸びるが手入れ必須:シーズン前に保革・撥水、乾燥は陰干しでじっくり(熱源直当ては避ける)
  • 丈は手首の冷えを左右:ショートは着脱◎、ロングは防寒◎。ジャケット袖と合わせて隙間を作らない
  • サイズは“指先の余り”より“握った時の突っ張り”を確認:突っ張ると血行が落ちて冷えやすい
  • スマホ対応は過信しない:寒冷下は反応が鈍りがちなので、操作頻度が高いなら薄手インナー併用が現実的