第1選
BURTON Gondy GORE-TEX Leather Glove メンズ 手袋 ゴアテックス スノボ スノーボード スキー スマホ対応 スマートフォン対応 タッチパネル 103261 RawHide M
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
- 上質レザー×GORE-TEXで防水性と風の遮断が強い
- しなやかで握り込みやすく、グラブ感覚の操作性が出る
- 見た目が渋く、長く育てて使える定番デザイン
ここが注意!
- レザーの手入れ前提(放置すると硬化や撥水低下が起きやすい)
- 厚みがある分、細かい作業は薄手モデルに劣る
第2選
Burton Men’s Standard Gore-TEX Under Gloves, True Black, Medium
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- GORE-TEXで雪・雨に強く、濡れストレスが少ない
- アンダー(インナー)系らしく操作性が高めで使いやすい
- シンプルで合わせやすく、サブ手袋にも回しやすい
ここが注意!
- 保温力は厚手レザー系より控えめ(真冬の長時間は重ね着推奨)
- 耐摩耗はレザーに比べると落ちやすい
第3選
HESTRA Army Leather GORE-TEX Mitt アーミー レザー ゴアテックス ミトン MITTEN メンズ 本革 天然皮革 スノーグローブ army-l-m Black 9(Lサイズ)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- ミトンの保温力が非常に高く、極寒でも指先が冷えにくい
- アーミーレザーの耐久性が強く、ハードに使っても安心感がある
- クラシックで完成度が高く、長期使用の満足度が高い
ここが注意!
- ミトンは細かい操作が苦手(スマホやビンディング調整で外す場面が増えがち)
- 価格が高めで、目的が曖昧だとオーバースペックになりやすい
第4選
HESTRA ヘストラ スキー グローブ メンズ レディース<2026> 31910 / Omni GTX Full Leather/オムニ ジーティーエックス フルレザー 【GORE-TEX】 2026 Newモデル 日本正規品 107171/Cork/Cork 7
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- フルレザーで当たりが柔らかく、フィット感と操作性が両立しやすい
- GORE-TEXで天候変化に強く、濡れ冷えが起きにくい
- 上品なカラーで大人っぽく、道具感と高級感のバランスが良い
ここが注意!
- レザーのケアが必須(手入れを怠ると性能が落ちやすい)
- 高価格帯なので“最初の一双”には重い場合がある
第5選
メンズ スノーグローブ LEATHER TITAN GORE-TEX SHORT GLOVE BE237710
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
- ショート丈で着脱が楽、春先や行動量多めの日に使いやすい
- レザー×GORE-TEXで防水性と耐摩耗のバランスが良い
- 厚すぎない作りなら操作性が高く、日常用途にも寄せやすい
ここが注意!
- ショート丈は手首から冷気が入りやすい(ジャケット袖との相性が重要)
- モデルによっては保温力が中庸で、厳冬期はインナー追加が必要
第6選
メンズ スノーグローブ EXCURSION GORE-TEX GLOVE BE237703
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- GORE-TEXで防水性が安定し、濡れによる冷えを抑えやすい
- 比較的スッキリした作りなら握りやすく、操作性重視に向く
- 汎用性が高く、スキー・スノボ両方で使い回しやすい
ここが注意!
- レザー系より耐摩耗が落ちる場合がある(エッジやビンディングで擦れやすい)
- 暖かさはモデル次第で差が出る(真冬の体感に注意)
第7選
686(686) スノーボード グローブ ミトン ゴアテックス GORE-TEX Linear Glove 21/22 KCRGLV101 BLACK(ブラック/L/Men’s)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- GORE-TEXで防水性が高く、雪面コンディションでも安心感がある
- スノボ向けの作りで動かしやすく、トリックやグラブ動作に寄せやすい
- ブラックでコーデを選ばず、ギア感のある見た目がまとまる
ここが注意!
- シーズン表記モデルは在庫状態でサイズ感や仕様差が出る場合がある
- 暖かさ重視ならミトン、操作性重視ならグローブ選びが重要(用途を混ぜると後悔しやすい)
メモ
失敗しない選び方
- 最優先は「用途×気温」:極寒・リフト長めならミトン寄り、行動量多め・操作重視ならグローブ寄り
- GORE-TEXでも“内側が濡れる”ことはある:汗冷え対策に薄手インナーや替えグローブを用意すると安定
- レザーは性能が伸びるが手入れ必須:シーズン前に保革・撥水、乾燥は陰干しでじっくり(熱源直当ては避ける)
- 丈は手首の冷えを左右:ショートは着脱◎、ロングは防寒◎。ジャケット袖と合わせて隙間を作らない
- サイズは“指先の余り”より“握った時の突っ張り”を確認:突っ張ると血行が落ちて冷えやすい
- スマホ対応は過信しない:寒冷下は反応が鈍りがちなので、操作頻度が高いなら薄手インナー併用が現実的
