第1選

富士フイルム インスタントカメラ チェキ instax mini 12 (ブロッサムピンク, フィルム20枚&デコペン 計3点セット)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
機能性B
⭐⭐⭐
60
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
革新性C
⭐⭐⭐
55
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • はじめてでも撮れて楽しい“入門の王道”
  • セット内容が揃っていて、買ってすぐ遊べる
  • 小さくて軽く、持ち歩きの気分が上がる
ここが注意!
  • フィルム代が継続コストになる
  • 撮り直しが効かないので“雑に撮ると雑に残る”
  • 細かい画作り(明るさ/色味)の自由度は低め
第2選

富士フイルム(FUJIFILM) インスタントカメラ チェキ instax mini 11 チャコールグレイ INS MINI 11 GRAY

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
機能性C
⭐⭐⭐
55
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
革新性D
⭐⭐
40
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (60)
ここが良い!
  • 直感操作でテンポ良く撮れる
  • 落ち着いた色で、カジュアル過ぎない
  • 必要十分な“撮って出し感”がある
ここが注意!
  • 新しめ機種と比べると体験はシンプル止まり
  • 暗所や逆光は運任せになりやすい
  • フィルム代が継続コストになる
第3選

富士フイルム(FUJIFILM) クリスマスプレゼント お年玉ギフト インスタントカメラ チェキ instax mini 41 INS MINI 41

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
機能性B
⭐⭐⭐
62
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
革新性C
⭐⭐⭐
50
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • “プレゼント映え”する定番感のあるルックス
  • オート寄りで失敗しにくく、気軽に渡せる
  • 写真がその場で回るのでイベント向き
ここが注意!
  • 細かい設定で追い込みたい人には物足りない
  • フィルム代が継続コストになる
  • 本体+フィルムで荷物が増えやすい
第4選

Polaroid(ポラロイド) インスタントカメラ Polaroid Go Generation 2 – White 白 (9097)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
機能性C
⭐⭐⭐
58
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナB
⭐⭐⭐
65
革新性B
⭐⭐⭐
60
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • “ポラロイドらしさ”が小さく持ち歩ける
  • 雰囲気重視の一枚が作りやすい
  • 旅・散歩・子どもイベントにハマるサイズ感
ここが注意!
  • ランニングコストは高くなりやすい
  • 撮影環境で当たり外れが出やすい(味として楽しめる人向け)
  • 小さいプリントなので用途は選ぶ
第5選

Kodak Printomatic+ インスタントプリントデジタルカメラスターターバンドル + キャリーケース + Zink 20パック 粘着式フォトペーパー – 10MP、フルカラー写真、GB LEDステータスインジケーター – ブラック

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
82
スタミナB
⭐⭐⭐
68
革新性B
⭐⭐⭐
65
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • “デジカメ感覚”で撮って、そのままプリントできる
  • シール的に使えるので手帳・デコ用途が強い
  • ケース付きで持ち出しやすい
ここが注意!
  • 画質はスマホ+高品質プリントの代替にはなりにくい
  • 暗所や動体は苦手になりがち
  • 紙の補充・保管で地味に手間が出る
第6選

コダック KODAK Mini Shot 2 レトロ 4PASS 2-in-1インスタントカメラ&フォトプリンター(5,3×8,6cm)+カメラ本体8枚入り+30枚バンドル、イエロー

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナB
⭐⭐⭐
65
革新性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • “撮る+プリント”を1台で完結できる
  • パーティーや家族イベントで盛り上がる
  • プリントをしっかり残したい派に向く
ここが注意!
  • 携帯性は軽量機より不利
  • プリント運用(用紙/カートリッジ)でコストが読みづらい
  • 気軽さはチェキ系より一段落ちる
第7選

Zink Polaroid 2×3インチ プレミアム Zink Zero フォトペーパー 20枚パック – Polaroid Snap/SnapTouch インスタントプリントデジタルカメラ & Polaroid Zipモバイルフォトプリンターに対応

コスパB
⭐⭐⭐
65
機能性C
⭐⭐⭐
50
デザインD
⭐⭐
40
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
革新性C
⭐⭐⭐
55
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (55)
ここが良い!
  • 交換するだけで運用できてラク
  • “ちょい貼り”用途に使いやすいサイズ
  • インク不要の手軽さが強い
ここが注意!
  • 対応機種が前提(買う前に互換チェック必須)
  • 発色・質感は“それっぽさ”重視の方向性
  • 消耗品なので、まとめ買い前提になりやすい
メモ
失敗しない選び方
  • まず“何を残したいか”で決める
  • イベントで配って盛り上げたいならチェキ系
  • 雰囲気重視で“味”を楽しみたいならPolaroid
  • 手帳・ノート・デコ用途ならZink系(シール運用)が強い
  • ランニングコストを先に計算する
  • 本体価格より、フィルム/用紙の継続費が効いてくる
  • 月に何枚使うかをざっくり決めてから選ぶと失敗しにくい
  • サイズ感で後悔しやすい
  • 小さいプリントはかわいいが、文字を書き込む用途やプレゼント用途で物足りないこともある
  • “撮り直しできない前提”で、使い方を合わせる
  • 真面目に写すより、ラフに量産して当たりを楽しむ方が満足度が上がりやすい
  • 持ち歩くならセット運用も見る
  • ケース、予備フィルム/用紙、電池や充電の手間まで含めて“続く形”が正解