第1選
富士フイルム インスタントカメラ チェキ instax mini 12 (ブロッサムピンク, フィルム20枚&デコペン 計3点セット)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- はじめてでも撮れて楽しい“入門の王道”
- セット内容が揃っていて、買ってすぐ遊べる
- 小さくて軽く、持ち歩きの気分が上がる
ここが注意!
- フィルム代が継続コストになる
- 撮り直しが効かないので“雑に撮ると雑に残る”
- 細かい画作り(明るさ/色味)の自由度は低め
第2選
富士フイルム(FUJIFILM) インスタントカメラ チェキ instax mini 11 チャコールグレイ INS MINI 11 GRAY
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (60)
ここが良い!
- 直感操作でテンポ良く撮れる
- 落ち着いた色で、カジュアル過ぎない
- 必要十分な“撮って出し感”がある
ここが注意!
- 新しめ機種と比べると体験はシンプル止まり
- 暗所や逆光は運任せになりやすい
- フィルム代が継続コストになる
第3選
富士フイルム(FUJIFILM) クリスマスプレゼント お年玉ギフト インスタントカメラ チェキ instax mini 41 INS MINI 41
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- “プレゼント映え”する定番感のあるルックス
- オート寄りで失敗しにくく、気軽に渡せる
- 写真がその場で回るのでイベント向き
ここが注意!
- 細かい設定で追い込みたい人には物足りない
- フィルム代が継続コストになる
- 本体+フィルムで荷物が増えやすい
第4選
Polaroid(ポラロイド) インスタントカメラ Polaroid Go Generation 2 – White 白 (9097)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- “ポラロイドらしさ”が小さく持ち歩ける
- 雰囲気重視の一枚が作りやすい
- 旅・散歩・子どもイベントにハマるサイズ感
ここが注意!
- ランニングコストは高くなりやすい
- 撮影環境で当たり外れが出やすい(味として楽しめる人向け)
- 小さいプリントなので用途は選ぶ
第5選
Kodak Printomatic+ インスタントプリントデジタルカメラスターターバンドル + キャリーケース + Zink 20パック 粘着式フォトペーパー – 10MP、フルカラー写真、GB LEDステータスインジケーター – ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- “デジカメ感覚”で撮って、そのままプリントできる
- シール的に使えるので手帳・デコ用途が強い
- ケース付きで持ち出しやすい
ここが注意!
- 画質はスマホ+高品質プリントの代替にはなりにくい
- 暗所や動体は苦手になりがち
- 紙の補充・保管で地味に手間が出る
第6選
コダック KODAK Mini Shot 2 レトロ 4PASS 2-in-1インスタントカメラ&フォトプリンター(5,3×8,6cm)+カメラ本体8枚入り+30枚バンドル、イエロー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- “撮る+プリント”を1台で完結できる
- パーティーや家族イベントで盛り上がる
- プリントをしっかり残したい派に向く
ここが注意!
- 携帯性は軽量機より不利
- プリント運用(用紙/カートリッジ)でコストが読みづらい
- 気軽さはチェキ系より一段落ちる
第7選
Zink Polaroid 2×3インチ プレミアム Zink Zero フォトペーパー 20枚パック – Polaroid Snap/SnapTouch インスタントプリントデジタルカメラ & Polaroid Zipモバイルフォトプリンターに対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (55)
ここが良い!
- 交換するだけで運用できてラク
- “ちょい貼り”用途に使いやすいサイズ
- インク不要の手軽さが強い
ここが注意!
- 対応機種が前提(買う前に互換チェック必須)
- 発色・質感は“それっぽさ”重視の方向性
- 消耗品なので、まとめ買い前提になりやすい
メモ
失敗しない選び方
- まず“何を残したいか”で決める
- イベントで配って盛り上げたいならチェキ系
- 雰囲気重視で“味”を楽しみたいならPolaroid
- 手帳・ノート・デコ用途ならZink系(シール運用)が強い
- ランニングコストを先に計算する
- 本体価格より、フィルム/用紙の継続費が効いてくる
- 月に何枚使うかをざっくり決めてから選ぶと失敗しにくい
- サイズ感で後悔しやすい
- 小さいプリントはかわいいが、文字を書き込む用途やプレゼント用途で物足りないこともある
- “撮り直しできない前提”で、使い方を合わせる
- 真面目に写すより、ラフに量産して当たりを楽しむ方が満足度が上がりやすい
- 持ち歩くならセット運用も見る
- ケース、予備フィルム/用紙、電池や充電の手間まで含めて“続く形”が正解
