第1選

ミツトヨ デジタルノギス ABSデジマチックキャリパ CD-15AX

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
使いやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
精度SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 測定の再現性が高く、作業品質を安定させやすい
  • スライダーの動きが滑らかで微調整しやすい
  • 表示が見やすく、現場での読み取りミスを減らしやすい
ここが注意!
  • 価格は高めで、ライト用途だとオーバースペックになりがち
  • 衝撃や切粉の噛み込み、汚れ放置で精度に影響が出やすい
第2選

ミツトヨ(Mitutoyo) デジタルノギス ABSデジマチックキャリパ CD-15APX

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
使いやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
精度SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 測定の信頼性が高く、検査寄りの用途でも使いやすい
  • 剛性感があり、軽い力でも当て方を一定にしやすい
  • 長く使う前提の品質で、買い替え頻度を下げやすい
ここが注意!
  • 本体価格が高く、現場配備で台数が必要だと負担が大きい
  • 定期的な清掃とゼロ確認をサボるとメリットが薄れる
第3選

ミツトヨ デジタルノギス ABSデジマチックキャリパ CD-20AX

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
88
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
精度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 200mmレンジで、少し大きいワークも1本で対応しやすい
  • 測定のブレが出にくく、寸法取りの基準器にしやすい
  • スライドが安定していて、外側測定の当て方が作りやすい
ここが注意!
  • 本体が長い分、取り回しと保管スペースを取りやすい
  • 持ち方や当て方が雑だと、長尺側で差が出やすい
第4選

シンワ測定(Shinwa Sokutei) デジタルノギス カーボンファイバー大文字 150mm 19990

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
70
精度A
⭐⭐⭐⭐
78
安定性A
⭐⭐⭐⭐
72
機能性A
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 軽量で扱いやすく、持ち運びや連続作業がラク
  • 大文字表示で読み取りやすく、目視ミスを減らしやすい
  • 金属ワークを傷つけたくない用途で気を使いにくい
ここが注意!
  • 素材特性でたわみやすく、強く挟むと誤差が出やすい
  • 現場のラフな扱いだと耐久面で不利になりやすい
第5選

シンワ測定(Shinwa Sokutei) デジタルノギス 大文字 2 150mm 19995

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
87
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
78
精度S
⭐⭐⭐⭐
82
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 大文字で視認性が高く、作業速度を上げやすい
  • 日常の寸法取りに十分な実用性で、導入しやすい価格帯
  • DIYから軽作業の現場まで、用途の幅が広い
ここが注意!
  • 高精度の検査用途では、上位機に比べて安心感が落ちやすい
  • 当て方の癖が出ると数値がぶれやすいので慣れが必要
第6選

高儀(Takagi) 大画面 ステンレス デジタルノギス 150mm

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
82
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
72
精度A
⭐⭐⭐⭐
76
安定性A
⭐⭐⭐⭐
74
機能性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 価格が手頃で、とりあえず1本欲しいニーズに強い
  • 大画面で見やすく、初心者でも読み取りやすい
  • ステンレスで日常使用の安心感がある
ここが注意!
  • 個体差やスライド感の当たり外れが出やすいクラス
  • 繰り返し精度や微妙な当て感は上位機に劣りやすい
第7選

新潟精機 SK デジタルノギス 100mm BLD-100 デプスバー有 クリアハードケース付

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
84
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
80
精度S
⭐⭐⭐⭐
85
安定性S
⭐⭐⭐⭐
83
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 100mmで取り回しがよく、小物部品の測定が速い
  • デプスバー付きで段差や深さも一通りこなせる
  • ケース付きで保管と持ち運びがしやすく、工具箱でも守りやすい
ここが注意!
  • レンジが短いので、150mm以上が必要な用途だと足りない
  • 検査基準にするなら定期的なゼロ確認と扱いの丁寧さが必要
メモ
失敗しない選び方
  • 用途のレンジを先に決める(100mmは小物向き、150mmは万能、200mmは大きめ対応)
  • 精度が必要ならブランドとクラスを上げる(検査寄りは上位機、日常作業は実用機で十分)
  • 当て方が結果を左右するので、剛性とスライドの滑らかさを重視する(強く挟まない、当て面を一定に)
  • 現場で使うなら耐久性と保管性を重視する(ケース、清掃しやすさ、切粉が入りにくい運用)
  • 読み取りミス対策は表示の見やすさが効く(大文字、角度で見える位置にディスプレイ)
  • 深さ・段差も測るならデプスバーや段差測定の使い勝手を確認する(必要な測定が一通りできるか)
  • 購入後のルーチンを作る(使用前にゼロ合わせ、軽く拭いて収納、たまに基準物で確認)