第1選
クレイツ ヘアアイロン イオンカール プロ 32mm C73310 SR-32 シルバー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- プロ定番の扱いやすさで、しっかりテンションをかけて均一に巻きやすい
- 温度が約120〜210℃で10段階あり、髪質に合わせて調整しやすい
- コード約3.0mで取り回しが良く、鏡前の動きがラク
ここが注意!
- 電源が100V表記なので、海外使用を前提にするなら不向き
- コード込みだと重めで、ロングを長時間巻くと手が疲れやすい
- 仕上がりは“きれいに巻ける”寄りで、ケア性能最優先の人は上位機も検討
第2選
【公式ストア限定オリジナルミラー付き】HOLISTIC cures マグネットヘアプロ カールアイロン32mm HCC-G32DG
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 海外対応(100-240V)で、旅行や出張でもそのまま使いやすい
- 本体約270g(コード別)で軽め、32mmでも腕が疲れにくい
- 120〜200℃の5段階で迷いが少なく、毎日使いの時短に向く
ここが注意!
- 最高温度が200℃までなので、硬毛で“強め高温派”は物足りないことがある
- 温度刻みが20℃ごとなので、細かく詰めたい人にはやや大雑把
- 限定セットは付属品込み価格になりやすく、最安重視だと割高感が出る
第3選
クレイツ ヘアアイロン イオンカール プロ 32mm C73310 SR-32 シルバー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- プロ定番の扱いやすさで、しっかりテンションをかけて均一に巻きやすい
- 温度が約120〜210℃で10段階あり、髪質に合わせて調整しやすい
- コード約3.0mで取り回しが良く、鏡前の動きがラク
ここが注意!
- 電源が100V表記なので、海外使用を前提にするなら不向き
- コード込みだと重めで、ロングを長時間巻くと手が疲れやすい
- 仕上がりは“きれいに巻ける”寄りで、ケア性能最優先の人は上位機も検討
第4選
◆公式ストア限定◆クレイツイオン エレメアカール 32mm 海外兼用 ゆる巻き 韓国スタイル 髪に優しい オリジナルミラー付き (オリジナルミラーセット)SC-G73310W
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 40〜220℃を20℃刻みで10段階、低温ケア〜高温しっかりまで守備範囲が広い
- 海外兼用(100-240V)で、普段使い+旅先でも安心
- シリコンラバーで毛束が滑りにくく、ゆる巻きでもムラが出にくい
ここが注意!
- 40℃など“かなり低温”は主にツヤ出し用途で、巻き髪目的だと効果が出にくい場合あり
- 設定温度の刻みが20℃なので、微調整派にはやや粗い
- 限定セットは付属品込み価格になりやすく、コスパ最優先だと比較が必要
第5選
ヘアビューロン 4D Plus [カール] S-type
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- 仕上がりのしっとり感・ツヤ感重視で、巻いた後の質感に満足しやすい
- 低温側(約40℃)から使えるので、熱ダメージが不安な人の選択肢になりやすい
- ブランド力が強く、所有満足度・話題性が高い
ここが注意!
- S-typeは26.5mmで、一般的な32mmよりカールが細めになりやすい(ゆる巻き目的だと注意)
- 本体が重めで、ロングや多毛を巻くと疲れやすい
- 価格が高く、コスパは出にくい(“仕上がり優先”向け)
第6選
SALONIA サロニア セラミック カール ヘアアイロン コテ 32mm 海外対応 SL-008SW ホワイト 【Amazon.co.jp限定】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 価格が手頃で、初めての32mmやサブ機にしやすい
- 100〜210℃を細かく調整でき、幅広い髪質に合わせやすい
- 海外対応で、出張・旅行用としても使える
ここが注意!
- 32mmはやや重めで、腕が疲れやすい人もいる
- オートオフが約30分なので、ゆっくりセット派は途中で切れることがある
- 高級機ほどの“巻いた後のツヤ感”や熱ムラの少なさは期待しすぎない
第7選
【公式EC限定 コラボガイドブック付き】絹女〜KINUJO〜CURL IRON カールアイロン 全3サイズ シルクプレート採用 11段階温度切り替え 海外対応 (32mm)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 軽めで扱いやすく、ロングでも巻き切りやすい
- 100〜200℃を細かく選べて、髪質に合わせた“ちょうどいい温度”が作りやすい
- 海外対応+オートオフ(約60分)+360度回転コードで、日常のストレスが少ない
ここが注意!
- 価格はミドル〜上位帯で、最安だけを見ると割高に感じやすい
- ツヤ・手触りは良いが、髪質やスタイリング剤次第で差が出る
- ガイドブック付き限定は付属品込み価格になりやすい
メモ
失敗しない選び方
- バレル径を最優先で決める
- 32mmは王道のゆる巻き寄り。細かめカールが欲しいなら26mm台、ゆるく大きくなら34〜38mmも候補
- 髪質に合う温度レンジを選ぶ
- 軟毛・ダメージ毛は低〜中温中心、硬毛・多毛は180℃以上が使えると安心。刻みが細いほど微調整しやすい
- 海外で使うなら“100-240V”表記を必ず確認
- 100Vのみ表記は変圧器が必要になりがち。旅行用は海外対応+変換プラグ前提で考える
- 安全機能はオートオフ時間で選ぶ
- 30分は安全寄り、60分はセットしやすさ寄り。自分のセット時間に合う方がストレスが少ない
- 重さとコードは毎日の疲れに直結
- 軽いほど腕がラク。コードは長いほど取り回しが良い。回転コードだと絡まりにくい
- 滑りとホールド感のバランスを見る
- 滑りが良いと跡がつきにくい一方、滑りすぎると巻きにくいことも。シリコンラバー系は“巻きやすさ”に効く
- 予算は“メイン機かサブ機か”で決める
- 毎日使いのメインなら使い勝手と仕上がり優先、たまに使うサブならコスパ優先が失敗しにくい
