第1選
Lexar SL600 USB 3.2 Type-C ポータブル 外付けSSD – 2TB。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 2TBで持ち運び用途でも容量に余裕がある
- USB Type-CでPCやタブレットなど幅広くつなぎやすい
- ポータブルSSDとして扱いやすいサイズ感で日常運用向き
ここが注意!
- 最大速度は接続機器側の規格・ポート性能に強く依存する
- 長時間コピーでは発熱で速度が落ちることがある
- ケーブル品質や相性で安定性が変わる場合がある
第2選
Lexar 2TB SL500 ポータブル SSD 最大2000MB/秒 Type-C ノートパソコン iPhone 15/16 スマートフォン タブレット PS5 Xbox USB 3.2 Gen 2×2対応 スリム 軽量 外付けSSD ブラック (LSL500X002T-RNBNU)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 最大2000MB/秒クラスで高速転送が狙える
- USB 3.2 Gen 2×2対応で対応環境なら伸びやすい
- iPhone 15/16やPS5など幅広い用途を想定しやすい
ここが注意!
- Gen 2×2非対応機器だと速度が頭打ちになりやすい
- 高速運用時は発熱しやすく、連続書き込みで落ち込みが出ることがある
- スマホ直結運用は固定方法やケーブル取り回しが課題になりやすい
第3選
Lexar 2TB Armor 700 ポータブルSSD 最大2000MB/秒 USB 3.2 Gen 2×2 頑丈 IP66防水 防塵 iPhone 15/16 カメラ ゲーミング 外付けSSD ダークブルー (LAR700X002T-RNLNU)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- IP66防水防塵で屋外撮影や移動が多い人に強い
- 最大2000MB/秒クラスでデータ退避が速い
- カメラ運用やゲーム用途など、耐久重視の使い方と相性が良い
ここが注意!
- 頑丈設計ぶん本体がやや重く大きく感じやすい
- 高耐久モデルは価格が上がりやすくコスパ評価が割れやすい
- 防水防塵でも端子部の扱いと乾燥は要注意
第4選
Lexar Professional Go Portable SSD 2TB ハブ付き Apple ProRes 対応 最大読取1050MB/s 最大書込1000MB/s USB 3.2 Gen 2 iPhone 15シリーズ PC Mac対応 シルバー国内正規品 国内サポート可 (LSL400S002T-RNSNG)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- ハブ付きでスマホ撮影から保存までの導線を作りやすい
- Apple ProRes運用を意識した構成でiPhone撮影派に刺さる
- 1050MB/s級で日常編集や素材移動は十分速い
ここが注意!
- 2000MB/秒クラスと比べると速度面は控えめ
- ハブ分だけ構成が増えて、運用ミスや相性の影響を受けやすい
- スマホ側の給電や接続安定性に気を配る必要がある
第5選
Lexar ES4 ポータブル SSD マグネットセット 2TB 外付けSSD USB 3.2 Gen 2 最大1050MB/秒 読み取り/1000MB/秒 書き込み可能 iPhone 15/16 PC & Mac Type-C ノートパソコン タブレット PS5 PS4対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- マグネットセットでスマホ背面に固定しやすく撮影運用が楽
- 1050MB/s級で素材の吸い出しがスムーズ
- iPhone 15/16からPC、PS系まで守備範囲が広い
ここが注意!
- 固定力はケース素材や形状で差が出やすい
- マグネットや装着パーツで厚みが増え、携帯性が落ちることがある
- 連続書き込み時の発熱対策は必要になりやすい
第6選
Lexar ES3 2TB 外付けSSD USB 3.2 Gen2 ポータブルSSD PSSD 最大読み込み1050MB/秒 書き込み1000MB/秒 外付けソリッドステートドライブ iPhone 16/15シリーズ/Mac/PS5/XBOX/ノートパソコン/PC対応 ブルー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 1050MB/s級で汎用ポータブルSSDとしてバランスが良い
- 2TBで動画・写真・ゲームデータの持ち運びに強い
- 対応先が広く、1台で複数機器に回しやすい
ここが注意!
- 超高速規格ではないため上位の2000MB/秒級ほどは伸びない
- スマホ直結はケーブル取り回しと固定方法が課題になりやすい
- 発熱で連続転送の体感が変わることがある
第7選
Lexar SL300 USB 3.2 Gen 2 Type-C ポータブル SSD ブラック – 1TB
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 1TBで導入コストを抑えやすくサブ用途に向く
- USB 3.2 Gen 2で普段使いの転送は十分速い
- 軽量ポータブル運用に寄せやすい
ここが注意!
- 容量が1TBなので4K動画やゲーム用途だと埋まりやすい
- 上位モデルと比べると機能面の付加価値は控えめ
- 長時間転送では発熱による速度変動が出ることがある
メモ
失敗しない選び方
- 速度の上限は接続規格で決まるので、まずPCやハブがUSB 3.2 Gen 2×2対応か確認する(非対応なら2000MB/秒級を買っても体感が伸びにくい)
- iPhoneで外部SSD収録や素材退避をするなら、固定方法が重要なのでマグネット系か堅牢ケース系かを先に決める
- 屋外撮影や持ち出しが多いなら、防水防塵や耐衝撃などの耐久優先モデルを選ぶとトラブルが減りやすい
- 長時間の連続書き込みを多用するなら、発熱対策と放熱しやすい形状を重視し、ケーブルも短く品質の良いものを使う
- 容量は運用で決める。動画編集やゲーム移動が多いなら2TB、書類・写真中心やサブ用途なら1TBでも満足しやすい
