第1選
Corepad Skatez PRO Logitech G PRO X SUPERLIGHT 2 Wireless用マウスソール 2set【国内正規品】 (PRO)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 王道PTFEで滑りと止めのバランスが取りやすい
- 厚みが安定していて、操作感のブレが少ない
- 2セット入りで交換サイクルを組みやすい
ここが注意!
- 貼り付け位置がズレると引っかかり感が出やすい
- 慣らし(ブレークイン)まで少し感触が硬い場合がある
- ガラス/セラミック系ほどの“超滑走”は狙いにくい
第2選
EsportsTiger マウスソール マウスフィート Arc2 ロジクール Logicool G PRO X Superlight Wireless ワイヤレス 用 白 2世代 滑り強化 1セット入り 【国内正規代理店保証品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 初動の引っかかりが出にくく、細かいエイムが安定しやすい
- 止め性能(コントロール)寄りでオーバーシュートしにくい
- 布パッド運用で扱いやすい“万能寄り”の味付け
ここが注意!
- スピード最優先の人には物足りないことがある
- 汚れが付くと滑りムラが出やすいので掃除は必要
- 貼り替え時は糊残りの処理が手間になりやすい
第3選
EsportsTiger マウスソール ICE マウスフィート ロジクール Logicool G PRO X Superlight 2 Wireless ワイヤレス 無線用 白 ICE ゲーミングマウス 滑り強化 1セット入り 【国内正規代理店保証品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- スピード寄りでトラッキングが軽くなる
- エッジ処理が良く、引っかかりが出にくい
- 軽い力で大きく動かせて疲れにくい方向性
ここが注意!
- 止めが甘くなりやすく、ローセンシだと制御に慣れが必要
- ホコリ粒で“ザラつき”が出ると体感が落ちやすい
- 硬質パッド/ガラス系と組むと速すぎる場合がある
第4選
Pulsar Gaming Gears eSports仕様 ゲーミングマウスパッド Superglide2 Glass Mousepad ガラスパッド 滑り止め 国内正規品 49cm × 42cm (XL, Red)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- ガラス特有の均一な滑走で、湿度の影響が少なめ
- 低摩擦で素早いフリック/トラッキングがしやすい
- 表面が硬く、摩耗しにくく長期運用向き
ここが注意!
- 止めが難しくなりやすい(コントロール重視だと要注意)
- 皮脂・ホコリで体感が変わるので拭き取り頻度が増える
- 打鍵音/擦過音が出やすく、環境によっては気になる
第5選
Superglide(Type S) マウスソール for Logicool Gpro X Superlight マウスフィート [ 強化ガラス素材 ラウンドエッヂ加工 高耐久 超低摩擦 Super Smooth ] – White
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- ガラス素材で超低摩擦、軽い力でスッと動く
- 摩耗しにくく、フィーリングが長く安定しやすい
- ラウンドエッヂで引っかかりが出にくい
ここが注意!
- 速すぎて止めづらくなることがある(エイムが暴れる原因に)
- ホコリ粒の影響が出やすいのでこまめな清掃が必要
- ガラスマウスパッドとの組み合わせは相性注意になりやすい
第6選
Hotline Games 3.0 PLUS マウスソール Logicool MX Master 3 用 ゲーミングマウス ラウンドエッジ 交換用 マウスフィート マウススケート 2セット入り 0.8mm 滑り強化 高耐久 超低摩擦 Super Smooth 【 日本正規代理店保証品 】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 一体成形+ラウンドエッジで引っかかりが出にくい
- 交換後の滑りが素直で、重めマウスでも動かしやすくなる
- 2セット入りで予備が確保できる
ここが注意!
- 厚みが変わると感触が変化するので、貼り付け精度が重要
- MX Master 3自体が重めなので“別物級”にはなりにくい
- 机面/パッドの相性で音や摩擦感が出る場合がある
第7選
Lexip Mo42 セラミック ゲームフィート – 耐摩耗性 比類のないグライド – すべてのマウス、レーザー、光学に対応 – 速度、精度、コントロール、快適再生 ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- セラミックで耐摩耗性が非常に高く、長寿命になりやすい
- 貼る位置を調整でき、好みの滑りに寄せられる
- “どのマウスでも使える”汎用性が強み
ここが注意!
- 貼り付け位置次第でガタつきや傾きが出るリスクがある
- パッド表面によっては擦過音が増えたり、傷の不安が出る
- 足の高さ変化でLOD感が変わる場合がある
メモ
失敗しない選び方
- まず“パッド素材”を基準にする(布=扱いやすい、硬質/ガラス=速くなりやすい)
- 好みの方向を決める(コントロール重視=Arc系、スピード重視=ICE系、超低摩擦=ガラス/セラミック系)
- 組み合わせの罠に注意(ガラス系ソール×ガラスパッドは速すぎ・相性問題が出やすい)
- 貼り替え前に必ず脱脂する(アルコールで清掃→完全乾燥→位置合わせ→強く圧着)
- “慣らし期間”を見込む(最初の数時間〜数日で滑りが落ち着くことが多い)
- 体感が落ちたら清掃を優先(ホコリ・皮脂でザラつき/引っかかりが出やすい)
- 作業用マウスは目的に合わせる(MX Master系は“軽快さUP”重視、FPS用は“止めと初動”重視)
