第1選
マンドゥカ(Manduka) PRO ヨガマット 大きいサイズ 厚め 6mm ヨガ ピラティス PRO71 ミッドナイト
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 超高耐久で長く使える(ヘタりにくい)
- 6mm厚で膝・肘がラク、安定感も高い
- 大きいサイズでポーズ移動がしやすい
ここが注意!
- 重い&価格高め、慣らし(ブレイクイン)で滑りが落ち着くまで時間がかかる場合あり
第2選
(日本正規品) Manduka マンドゥカ ヨガマット ProLite プロライトヨガマット/ミッドナイト
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 耐久性と軽さのバランスが良く持ち運びもしやすい
- クッション性が程よく、オールラウンドに使える
- シンプルで飽きにくい定番感
ここが注意!
- 価格は高め、表面の馴染み(ブレイクイン)に個人差あり
第3選
Manduka マンドゥカ ヨガマット X MAT 5mm
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- グリップ感が出やすく、汗をかく練習でも扱いやすい
- 5mmで床感を残しつつ膝の負担も抑えられる
- 価格と性能のバランスが良い
ここが注意!
- PRO系ほどの耐久・復元力は期待しすぎないほうが安心
第4選
ジェイドヨガ(JadeYoga) ハーモニープロフェッショナル (厚み5mm) 天然ゴムヨガマット (レギュラータイプ:長さ173cm) / ミッドナイトブルー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 天然ゴムらしい強いグリップで滑りにくい
- 踏ん張りが効いてアライメントが安定しやすい
- クッション性と接地感のバランスが良い
ここが注意!
- ゴム臭・素材特性(ラテックス)に合わない人もいる、摩耗は早めになりがち
第5選
Gaiam ヨガマット – プレミアム6mmプリント 極厚 エクササイズ & フィットネスマット あらゆるタイプのヨガ ピラティス フロアーエクササイズ用 (68インチ x 24インチ x 6mm厚) 68-Inch x 24-Inch x 6mm グレイ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 6mm厚で床の硬さを感じにくく初心者でも快適
- プリント系デザインで気分が上がる
- 手に取りやすい価格帯になりやすい
ここが注意!
- 汗で滑りやすく感じることがあり、耐久はハードユースだと消耗が早め
第6選
ヨガワークス(Yogaworks) ヨガマット6mm グレイトープ【カーボンオフセット対応】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 6mmでクッション性が高く、膝をつく動きが多い人に合う
- クセのない仕上がりで自宅練習に使いやすい
- 落ち着いた色味で部屋に馴染みやすい
ここが注意!
- 汗の量や床材によってはグリップに物足りなさが出る場合あり
第7選
ナイキ(NIKE) ヨガマット ミッドナイトネイビー 61cm×172cm ムーブ [4mm] YG2011-935
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 薄めで持ち運びや収納がしやすい
- ブランドらしい見た目でモチベが上がる
- ストレッチや軽いヨガ、ジム用途に合わせやすい
ここが注意!
- 4mmは膝・肘への優しさが控えめで、床が硬いと負担が出やすい
メモ
失敗しない選び方
- 厚みで選ぶ(目安)
- 4mm前後:持ち運び重視、ストレッチ・軽めの練習向き(膝が弱い人は注意)
- 5mm前後:万能型、ポーズの安定とクッションのバランスが良い
- 6mm以上:膝に優しい、自宅でじっくり派向き(重さは増えがち)
- グリップで選ぶ
- 汗をかくなら「濡れても滑りにくい系」+タオル併用が安心
- 乾いた環境中心なら「安定して沈みにくい系」も快適
- 素材で選ぶ
- PVC系:耐久・手入れのしやすさ重視、においが出る場合あり
- TPE系:軽めで扱いやすい、耐久は製品差が大きい
- 天然ゴム:グリップ強めだが、におい・アレルギー・摩耗に注意
- サイズで選ぶ
- 身長+10〜20cmあるとポーズ移動がラク、幅も余裕があると快適
- 重さと持ち運び頻度で選ぶ
- 家置きメインなら耐久・快適性優先、持ち運び多めなら軽量優先
- お手入れ性で選ぶ
- 拭き取りやすさ、乾きやすさ、汚れの目立ちにくさを確認
- 床との相性で選ぶ
- フローリングで滑るならラグやマット下敷きで改善することが多い
- 結局の決め手
- 毎日使うなら「滑りにくさ×膝のラクさ×片付けやすさ」の3点が揃うものが満足度に直結
