第1選
La-VIE(ラヴィ) ヨガマット 厚め 10mm ショルダーベルト付き 大きめ NBR 3B-3116 【メーカー純正品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 10mm厚でひざ・ひじが痛くなりにくい
- 大きめでポーズのはみ出しが少ない
- ショルダーベルト付きで持ち運びが楽
ここが注意!
- NBR特有のゴム臭が気になる場合がある
- 厚みがある分、片足バランスは少し沈みやすい
第2選
【Amazon.co.jp 限定】 アルインコ(Alinco) MIVIOS トレーニングマット 厚さ10mm バンド付 ピラティス ストレッチ ヨガマット エクササイズマット パフォーマンスマット ミビオス みびおす AMV110 ライトグレー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 10mm厚で床の硬さを感じにくい
- バンド付きで収納・持ち運びしやすい
- ライトグレーで部屋になじみやすい
ここが注意!
- 汗をかくと手足が滑りやすいと感じる人もいる
- 厚みがある分、踏み込み系は沈みやすい
第3選
キャプテンスタッグ EVA フォームマット 56×182cm M-3318
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- EVAで軽め&扱いがシンプル
- 汚れても拭き取りやすい
- アウトドアや床保護用途にも使いやすい
ここが注意!
- 幅56cmはヨガだとやや狭く感じやすい
- ヨガ用途のグリップは専用品に劣りやすい
第4選
Amazonベーシック ヨガマット 厚め 12mm キャリーストラップ付 トレーニングマット ストレッチマット ピラティスマット 188×61×1.2cm ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 12mm厚でクッション性がかなり高い
- 188cmで長身でも使いやすい
- キャリーストラップ付きで移動が簡単
ここが注意!
- 柔らかめでバランスポーズは沈みやすい
- 厚みがある分、フォーム確認の安定感は好みが分かれる
第5選
PROIRON ヨガマット 折りたたみ 6mm 厚め 軽量 持ち運び コンパクト トレーニング ストレッチ TPE 材料 183×61×0.6cm ピーコック・グリーン
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 折りたたみでバッグに入れやすく持ち運び向き
- TPEでグリップ感が出やすく扱いやすい
- 6mmで沈み込みが少なくフォームが安定しやすい
ここが注意!
- 6mmはひざ立ちや肘つきで硬さを感じやすい
- 折り目が気になる場合がある
第6選
PROIRON 高級 ヨガマット 10mm ストレッチ マット ピラティスマット トレーニングマット 10mm 高密度 NBR(ニトリルゴム) 持ち運び用ストラップ付き (青+緑 1830×660×10mm)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 幅66cmで手足の置き場に余裕がある
- 高密度10mmでクッション性と安定のバランスが良い
- ストラップ付きで保管・移動がしやすい
ここが注意!
- サイズが大きめで収納スペースを取りやすい
- ゴム系のにおいが出る場合がある
第7選
グロング ヨガマット 厚め 10mm トレーニングマット ストレッチマット 筋トレ マット 180cm×60cm グレー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 10mm厚で筋トレやストレッチが快適
- 180cmで一般的に使いやすいサイズ感
- グレーで汚れが目立ちにくく無難
ここが注意!
- 厚みがある分、バランス種目は沈みやすいことがある
- 床材によってはズレやすい場合がある
メモ
失敗しない選び方
- 目的で厚みを決める:ひざ痛対策や筋トレ多めなら10〜12mm、バランス重視なら6〜8mmが扱いやすい
- 素材で使用感が変わる:TPEはにおいが少なめでグリップ重視、NBRはふかふかで衝撃吸収重視になりやすい
- サイズは身長+動きで選ぶ:長身や大きく手足を広げるなら180cm以上、幅も余裕が欲しければ66cm級が快適
- 滑りやすさ対策:汗をかく人はヨガタオル併用や滑り止め重視の素材を選ぶ
- 持ち運び頻度:外へ持ち出すなら折りたたみ or バンド・ストラップ付が便利、家置きなら厚み優先でもOK
- お手入れ:拭き取りやすさと乾きやすさを確認し、保管は巻き癖や折り目が気になるかもチェック
