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【プロが選ぶ】 可変ブラックミストフィルター おしゃれ 5選

第1選

PolarPro 67mm 可変NDフィルター (2~5ストップ)【Peter McKinnon Signature Edition II】PMVND ED2

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ストーリーB
⭐⭐⭐
62
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
キャラクターC
⭐⭐⭐
58
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
72
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 回転トルクが滑らかで、撮影中の微調整がしやすい
  • 色転びが出にくく、編集での色合わせがラクになりやすい
  • 低~中程度の減光域で使いやすく、日中の動画撮影にハマる
ここが注意!
  • 広角レンズや状況によっては偏光ムラが出ることがある
  • 高品質ゆえ価格は強め(まずは用途を決めると後悔しにくい)
第2選

PolarPro 67mm 可変NDフィルター (6~9ストップ)【Peter McKinnon Signature Edition II】PMVND ED2

満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
ストーリーB
⭐⭐⭐
60
映像美S
⭐⭐⭐⭐
89
キャラクターC
⭐⭐⭐
55
テンポS
⭐⭐⭐⭐
87
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
70
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 強い日差しでもシャッタースピードを落としやすく、動画の質感を作りやすい
  • 高減光でも操作感が良く、現場で迷いにくい
  • 露出を「ND側で作る」運用に向く(固定NDを持ち歩かない派に便利)
ここが注意!
  • 減光を上げ切る付近で“Xムラ/濃淡ムラ”が出る条件がある(広角ほど要注意)
  • 暗所や夕方だと使いどころが限られる(2~5stopの方が万能)
第3選

【国内正規品】Tiffen ティッフェン 77MM BLACK PRO-MIST 1/4 FILTER プロミスト 77BPM14

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ストーリーB
⭐⭐⭐
68
映像美S
⭐⭐⭐⭐
88
キャラクターSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
テンポS
⭐⭐⭐⭐
86
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
84
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • ハイライトの滲みとコントラスト低下で“シネマっぽさ”が一発で出る
  • 肌・光源・夜景が柔らかくまとまり、雰囲気作りが得意
  • 効果が分かりやすく、作品のトーンを統一しやすい
ここが注意!
  • シャープさ重視の撮影だと「眠い」印象になりやすい
  • 逆光・点光源でフレアが増えやすい(演出として割り切ると強い)
第4選

K&F CONCEPT 62mm 可変NDフィルターND2-ND32+ブラックミスト1/4 多機能一枚二役フィルター 2 in 1 光学ガラス HD超解像力 低い反射率 28層ナノコーティング 撥水防汚キズ防止 減光+ソフト効果 ビデオ/風景撮影/ポートレートのレンズフィルター【メーカー直営店】

満足度S
⭐⭐⭐⭐
83
ストーリーB
⭐⭐⭐
60
映像美S
⭐⭐⭐⭐
80
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
82
テンポA
⭐⭐⭐⭐
78
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
74
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 可変ND+ミストを1枚で済ませられて荷物が減る
  • 価格帯のわりに表現の幅が広く、遊びながら覚えられる
  • 日中動画からポートレートまで「とりあえずこれ」で回しやすい
ここが注意!
  • 1枚二役ゆえ、条件によっては色かぶり・ムラ・フレア増加が出やすい
  • 重ね効果を強めると解像感が落ちやすい(やり過ぎ注意)
第5選

Urth 39mm ND2-400 可変ndフィルター (1-8.6ストップ) 可変 NDレンズフィルター (高透過率 / 8層 ナノコーティング) 光学ガラス

満足度A
⭐⭐⭐⭐
78
ストーリーC
⭐⭐⭐
58
映像美A
⭐⭐⭐⭐
79
キャラクターC
⭐⭐⭐
50
テンポS
⭐⭐⭐⭐
80
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
60
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • 小径レンズ向けのサイズ感で、携帯性を崩しにくい
  • 減光幅が広く、日中から長時間露光寄りの表現まで触れやすい
  • 普段使いでの取り回しが良く、旅・スナップ動画に合わせやすい
ここが注意!
  • 高減光域でムラや色転びが出る可能性がある(上限付近は特に)
  • 39mmはステップアップ運用前提になりやすい(ケラレ確認が必須)
メモ
失敗しない選び方
  • まず「動画の基本設定」を固定する(例:フレームレートに合わせてシャッターは1/50・1/60など)→足りない分をNDで調整
  • 可変NDは上限付近ほどムラが出やすいので、よく使う減光域に合うモデルを選ぶ(万能なら中低ND、高日照メインなら高ND)
  • 広角・青空・水面・ガラス越しは偏光ムラが出やすいシーン。重要カットが多いなら“ムラの出にくさ”優先
  • ミストは「効かせたい理由」を決める(肌を柔らかく、夜景の点光源を滲ませる、ハイライトを映画っぽく等)。迷うなら弱めから
  • フィルター径は“将来のレンズ追加”も考えて、ステップアップリング運用も検討(ただしケラレとフード干渉は要チェック)
  • 現場運用重視なら、回転の滑らかさ・指の掛かり・目盛りの見やすさ・着脱のしやすさを優先するとテンポが上がる
  • 手入れで差が出る。撥水防汚でもブロア→ブラシ→クリーナー→クロスの順で、拭き傷とムラを防ぐ
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