第1選

Crystal Deodorant Stick Twist-Up 126 ml (並行輸入品)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
満足度A
⭐⭐⭐⭐
72
使い勝手B
⭐⭐⭐
68
話題性C
⭐⭐⭐
55
デザインB
⭐⭐⭐
60
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
  • 無香料で香水や整髪料とケンカしにくい
  • 1本が長持ちしやすく、ランニングコストが低め
  • ベタつきが少なく、塗った後が軽い
ここが注意!
  • 汗を止めるタイプではないので、強い体臭・多汗だと物足りない場合あり
  • 濡らして使うため、塗りムラが出やすい/急いでいる時に手間
  • 落とすと割れやすい(持ち運び注意)
第2選

Salt & Stone Natural Deodorant Santal 75g

コスパB
⭐⭐⭐
60
満足度S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
74
話題性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
安定性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • サンタル系の香りが上品で、香りの満足感が高い
  • パッケージがミニマルで洗面台に置きやすい
  • 自然派の使用感が好きな人に刺さりやすい
ここが注意!
  • 価格帯が高めで、日常使いだとコスパは伸びにくい
  • 香りがしっかりめなので、無香料派には不向き
  • 衣類への色移り・白残りが気になる場合がある
第3選

Ursa Major Hoppin’ Fresh デオドラント, 2.6 FL Oz

コスパB
⭐⭐⭐
64
満足度A
⭐⭐⭐⭐
78
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
76
話題性B
⭐⭐⭐
62
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
安定性A
⭐⭐⭐⭐
74
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 清潔感のあるフレッシュ系で季節を選びにくい
  • 塗り心地が比較的なめらかで、毎日使いやすい
  • ナチュラル寄りでも「効かせたい」人に向きやすい
ここが注意!
  • 体質によっては汗の多い日・運動時に塗り直しが必要
  • 海外製で入手性や価格がブレやすい(並行輸入あるある)
  • 香りの好みが分かれることがある
第4選

ネイティブ Native ココナッツ & バニラ ナチュラル デオドラント 2.65oz [並行輸入]

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
84
話題性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 甘めのココナッツ&バニラで「良い香り枠」になりやすい
  • スティックの扱いが簡単で、塗り直しもしやすい
  • 定番ブランドで選びやすく、口コミも多い
ここが注意!
  • 香りが甘めなので好みがハッキリ分かれる
  • 人によっては刺激・かゆみが出ることがある
  • 白残り/衣類への付着が気になる場合がある
第5選

Schmidt’s DEODORANT STICK CHARCOAL + MAGNESIUM 3.25 oz シュミッツ デオドラント チャコール マグネシウム 92g [並行輸入品]

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
満足度A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手B
⭐⭐⭐
66
話題性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
安定性A
⭐⭐⭐⭐
73
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • しっかりめの消臭感を狙いやすい(頼れる方向性)
  • チャコール系で「ニオイ対策感」が分かりやすい
  • 容量が多めで、使い方が合うとコスパが良い
ここが注意!
  • 硬めで摩擦を感じやすく、乾燥肌だと使いにくいことがある
  • 黒っぽい成分で衣類への色移りが気になる場合あり
  • 体質によっては刺激が出やすい
メモ
失敗しない選び方
  • 「汗を止めたい」のか「ニオイだけ抑えたい」のかを分ける(デオドラントは基本“消臭”、制汗は別ジャンル)
  • 肌が弱い人はまず低刺激・無香料寄りから試す(刺激が出たら即中止)
  • 香り付きは“自分の香水”になるので、普段使う香りアイテムとの相性を最優先
  • 白残り・色移りが不安なら、黒い服の日はテストしてから本番投入
  • 朝だけで足りない人は「塗り直し前提」で運用(小型・携帯性も評価軸に入れる)
  • コスパは価格だけでなく「1回量」「持ち」「塗り直し回数」で決まる(長持ちタイプは強い)