第1選

ACFRE00188A/LF III PRO360 ARGB-WH

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
話題性A
⭐⭐⭐⭐
72
快適性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 冷却性能重視の360mmクラスで、高負荷でも温度が安定しやすい
  • ラジエーター周りの作りがしっかりしていて、長時間運用に向く
  • 派手すぎないARGBで、白系ビルドに合わせやすい
ここが注意!
  • ラジエーター厚みやチューブ取り回しで、ケース相性が出やすい
第2選

CORSAIR iCUE LINK TITAN 360 RX RGB 水冷式 CPU クーラー – RX120 RGB ファン搭載 – Intel® LGA 1851/1700, AMD® AM5/AM4 対応 – iCUE LINK システムハブ同梱 ブラック CW-9061018-WW

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
話題性S
⭐⭐⭐⭐
86
快適性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 配線がまとまりやすく、組み立て後の見栄えとメンテ性が高い
  • ファン制御やライティングの統合管理がしやすい
  • 対応ソケットが広く、将来の載せ替えにも強い
ここが注意!
  • エコシステム前提の運用になりやすく、導入コストが上がりがち
第3選

NZXT Kraken Elite 360 RGB v2 Black 簡易水冷CPUクーラー RL-KR36E-B2 FN2386

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
話題性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 見た目の主役になる表示系(ディスプレイ系)でビルド映えしやすい
  • 冷却と静音のバランスを取りやすく、使い勝手が良い
  • ソフト側での表示・演出を作り込みたい人に向く
ここが注意!
  • ソフト依存になりやすく、環境によっては常駐負荷が気になることがある
第4選

LIANLI 水冷キット「Galahad」シリーズ Galahad II Trinity 360 Performance White 32mm厚デュアルウェーブフィンラジエーター搭載 LCPブレード冷却ファン LL-GA2-360-PERF-WT 1.0 日本正規代理店品

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
満足度S
⭐⭐⭐⭐
87
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
機能性S
⭐⭐⭐⭐
89
話題性S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 高負荷向けの冷却志向で、性能重視ビルドに合わせやすい
  • 外観の統一感があり、白系PCの完成度を上げやすい
  • ヘッド周りのデザイン変更など、見た目の自由度が高い
ここが注意!
  • 性能重視の分、回転数を上げると音が出やすい運用になりがち
第5選

ASUS CPUクーラー 360mm オールインワン AIO 水冷 LCD ROG Ryujin III 360 ARGB Extreme 国内正規代理店品

コスパB
⭐⭐⭐
62
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
話題性S
⭐⭐⭐⭐
88
快適性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • ハイエンド志向で冷却・質感ともに「全部盛り」になりやすい
  • 表示系(LCD)で個性を出せて、完成時の満足感が高い
  • 冷却周りの作り込みが強く、トップクラス構成に合わせやすい
ここが注意!
  • 価格が高く、機能を活かし切らないとコスパが伸びにくい
メモ
失敗しない選び方
  • ケース互換を最優先で確認
  • 360mmラジエーター搭載位置(上面/前面)と厚み、ファン込みの総厚をチェック
  • メモリ高さ、VRMヒートシンク、マザボ上部との干渉も確認
  • 「静音で運用できる性能」を選ぶ
  • 冷えるモデルほど、低回転で温度を抑えやすく結果的に静かになりやすい
  • 普段使いは回転数を抑え、高負荷時だけ上げるカーブ設定が快適
  • ソフト依存の好みをはっきりさせる
  • 表示(LCD)や統合制御を使いたいならソフト前提モデルが向く
  • 最小構成で安定重視なら、光り方や管理がシンプルなモデルが楽
  • 配線とハブの有無で「組みやすさ」が変わる
  • ケーブルが多いほど、見栄えとメンテ性が落ちやすい
  • 統合配線系は組み立て後の満足度が上がりやすい反面、初期費用は上がりがち
  • 保証とサポートで安心度が決まる
  • 長期運用するなら保証期間、国内代理店、交換対応の分かりやすさを重視
  • 初期不良対応の手順も事前に把握しておくと安心