第1選

[サロモン] エックス ウルトラ ミッドカット X ULTRA 4 MID GORE-TEX L41625000

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
80
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
82
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 軽快な歩き心地でテンポ良く歩ける
  • 足運びがブレにくく、下りでも安心感が出やすい
  • グリップ重視の設計でトレイル向き
ここが注意!
  • フィットがタイト寄りに感じる人がいる
  • クッション厚めの靴に慣れていると硬めに感じやすい
  • 蒸れにくさは天候・気温次第で差が出る
第2選

[メレル] ハイキングシューズ Moab 3 Synthetic Gore-Tex メンズ トリプルブラック 26.0 cm 2E

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
78
機能性S
⭐⭐⭐⭐
83
携帯性B
⭐⭐⭐
66
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 履き始めから足当たりが優しめで疲れにくい
  • 2Eで幅広めの足にも合わせやすい
  • バランス型で街〜低山まで使いやすい
ここが注意!
  • 軽量モデルと比べるとやや重さを感じやすい
  • 真夏は防水素材ゆえに熱がこもりやすい
  • 岩場メインだとグリップの好みが分かれやすい
第3選

TARGHEE III WP(現行モデル)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
86
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐
60
安定性S
⭐⭐⭐⭐
86
デザインA
⭐⭐⭐⭐
73
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • つま先周りがゆったりしやすく長時間歩行向き
  • 保護感が強めで小石・段差のストレスが減りやすい
  • ガシガシ使えるタフ寄りの安心感
ここが注意!
  • 重量感が出やすくスピード重視には不向き
  • 馴染むまで硬さを感じる場合がある
  • 防水系は季節によって蒸れやすい
第4選

ホカオネオネ ANACAPA 2 LOW GTX アナカパ 2 ロー ゴアテックス メンズ ハイキング シューズ ブラック/ブラック/26.0cm

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
75
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
安定性A
⭐⭐⭐⭐
72
デザインS
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • クッション性が高く、長距離で脚が残りやすい
  • ローでも歩行の推進感が出やすく快適
  • 舗装路〜トレイルのミックスに強い
ここが注意!
  • 厚底寄りで、岩ゴツゴツ路面は安定感の好みが分かれる
  • 軽快さより快適さ重視の味付け
  • 価格帯は高めになりやすい
第5選

[アディダス] トレッキングシューズ テレックス AX4 ミッド GORE-TEX ハイキング メンズ コアブラック/カーボン/グレーフォー(HP7401) 26.5 cm

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
72
機能性S
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 動きやすいスポーティな履き心地で普段使いもしやすい
  • 価格と性能のバランスが取りやすい
  • ミッドでくるぶし周りの安心感を足しやすい
ここが注意!
  • 重装備・長期縦走だとサポート不足に感じることがある
  • 濡れた岩や泥ではグリップの相性が出やすい
  • 耐久性は使い方次第で差が出やすい
第6選

THE NORTH FACE メンズ ハリネズミ ファストパック GTX (ワイド) ニュートープグリーン/TNFブラック サイズ14

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
83
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
携帯性B
⭐⭐⭐
65
安定性S
⭐⭐⭐⭐
89
デザインA
⭐⭐⭐⭐
76
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • ワイド設計で圧迫感が出にくく合わせやすい
  • 保護感と安定性が高めで足元が作りやすい
  • 荒れた路面でも安心感が出やすい
ここが注意!
  • 軽量モデルと比べると重量感は出やすい
  • 硬めの履き味が合わない人もいる
  • 価格はやや強気になりやすい
第7選

[Columbia] メンズ セイバー ファイブ ロウ アウトドライ SABER V LO OUTDRY 287 brd 287 ハイキングシューズ

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
70
機能性A
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
安定性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
74
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • コスパが良く、最初の一足に選びやすい
  • 防水系でも比較的軽快に履きやすい
  • 街〜低山のライト用途にハマりやすい
ここが注意!
  • テクニカルな岩場・急登はサポート不足になりやすい
  • ソールの食いつきは路面との相性が出やすい
  • ハードに使うと消耗は早めになりやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を決める:低山・整備道中心なら軽快さ重視、岩場や長時間なら保護感と安定性重視
  • 足幅と甲の高さを最優先:ワイド表記や2Eは武器。迷ったら「当たりが出ない」方を選ぶ
  • 防水=万能ではない:雨・ぬかるみ重視なら防水、夏の暑さや行動時間が長いなら通気性も評価
  • ソールは路面で選ぶ:泥・濡れた木道・ザレ場など、よく行く環境で“滑りにくさ”の方向性が変わる
  • クッションと安定性はトレードオフ:厚底で楽でも不整地はブレやすいことがある。足首が不安なら安定寄り
  • ミッドかローか:軽快さはロー、安心感はミッド。荷物が重い・下りが怖いならミッド寄りが無難
  • サイズ合わせのコツ:厚手靴下で試着し、つま先に余裕(指が動く)+踵が浮きにくいかを確認
  • 最後は“痛くならない方”が正解:スペック差よりフィット差が疲労とケガ率に直結する