第1選
オルファ(OLFA) カッターマット カッターマットA1(620×900×2mm) 160B
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (58)
ここが良い!
- A1サイズで作業面が広く、大判の紙・布・フィルムのカットが快適
- 2mm厚で刃が入りすぎにくく、下敷きとしての安心感が高い
- 切り抜き・直線カット・工作など「広さが正義」の作業に強い
ここが注意!
- 保管場所を選ぶ(反り・角つぶれ対策が必要)
- 机が小さいと置けない/取り回しが重く感じやすい
第2選
オルファ(OLFA) カッターマット カッターマットA1(620×900×2mm) 160B
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (58)
ここが良い!
- A1サイズで作業面が広く、大判の紙・布・フィルムのカットが快適
- 2mm厚で刃が入りすぎにくく、下敷きとしての安心感が高い
- 切り抜き・直線カット・工作など「広さが正義」の作業に強い
ここが注意!
- 保管場所を選ぶ(反り・角つぶれ対策が必要)
- 机が小さいと置けない/取り回しが重く感じやすい
第3選
コクヨ(KOKUYO) カッターマット カッティングマット 両面仕様 方眼罫 300×450mm グリーン マ-42N
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (54)
ここが良い!
- A3相当で机に置きやすく、普段使いの“ちょうど良さ”が高い
- 両面仕様で使い分けしやすく、方眼罫で寸法合わせがラク
- 紙工作・ステッカー・模型・事務作業まで守備範囲が広い
ここが注意!
- 大判素材のカットはつぎはぎ作業になりがち
- 罫線が気になる人は無地面の使い分け前提
第4選
Clover カッティングマット 特大60 57-640
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (56)
ここが良い!
- 大きめサイズで裁縫・パッチワーク・型紙カットの作業効率が上がる
- カッターの刃当たりが安定しやすく、直線がブレにくい
- クラフト用途(布・紙・薄板)で“作業台感覚”で使える
ここが注意!
- 特大は保管がネック(立て掛け保管だと反りやすい)
- 場所を取るぶん、出し入れが面倒だと使用頻度が落ちる
第5選
Alvin Translucent Professional Self-Healing Cutting Mat, 3 1/2 x 5 1/2 (TM2205) by Alvin
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (48)
ここが良い!
- 手のひらサイズで携帯性が高く、外出先や小作業に便利
- Translucent(半透明)で下のガイドを見ながら位置合わせしやすい
- セルフヒーリング系で細かい切り抜きのストレスが少ない
ここが注意!
- 面積が小さいため、直線を長く切る用途には不向き
- 小さいぶん、手元がシビアで滑り止め環境が重要
第6選
Self-Healing Rotating Cutting Mat-8″X8″ (並行輸入品)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 回転ベースで材料を動かさず角度カットでき、細工が速い
- カーブ・斜め・短い辺の連続カットで手首の負担が減りやすい
- 8″X8″は小回りが利き、クラフト・裁縫の部分作業に強い
ここが注意!
- 回転機構のガタつきや耐久は個体差が出やすい
- 大判素材には面積不足で、別途大きいマットが欲しくなる
第7選
Dahle Vantage 10470 プレミアム セルフヒーリングカッティングマット、9インチx12インチ、1/2インチグリッド、5層で最大限の癒しを実現、クラフトや裁縫に最適 グリーン
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (60)
ここが良い!
- 5層構造で刃跡が残りにくく、セルフヒーリング性能が高め
- 1/2インチグリッドでサイズ出し・直角出しがしやすい
- 9インチx12インチは作業スペースと携帯性のバランスが良い
ここが注意!
- プレミアム系は価格が上がりやすく、用途が軽いと持て余す
- インチ表記の罫線が合わない場合は、目安として割り切りが必要
メモ
失敗しない選び方
- サイズ最優先:A1級は「大判を一気に切る人向け」、日常用途は300×450mm前後が使い回しやすい
- 保管と反り対策:大きいほど反りやすいので、平置き・角保護・直射日光回避を前提に選ぶ
- 罫線の好み:方眼が便利な人もいれば邪魔な人もいる(両面仕様や無地面があると失敗しにくい)
- 回転式はサブ運用が鉄板:角度カットが快適だが面積は限界があるので、大判マット+回転式の併用が強い
- 厚みと刃当たり:薄いと机を傷つけやすく、厚いほど安定しやすい(カッターの種類・力加減に合わせる)
