第1選
キッチンワゴン キャスター付 ハンドル付 スリムワゴン 3段 キッチン 収納 おしゃれ 山崎実業 タワー Tower 隙間収納 13cm ホワイト
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 13cm級の隙間に入るスリム設計で、デッドスペースが収納に変わる
- ハンドル+キャスターで引き出しやすく、掃除の時も移動がラク
- タワーらしいミニマル外観で生活感が出にくい
ここが注意!
- 細いぶん「載せられる物の幅」が限られ、大きめボトルや家電は不向き
- スリムゆえ偏った置き方だと揺れやすいので重い物は下段中心が安心
- 価格は量販ワゴンより高めになりやすい
第2選
山崎実業(Yamazaki) ランドリーワゴン + バスケット ホワイト 約W41.5×D31×H94cm トスカ tosca 洗濯カゴ キャスター付き 大容量 3300
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 「ワゴン+バスケット」で洗濯動線がまとまり、移動が一回で済む
- トスカの木×スチールの雰囲気がやさしく、見せ置きでも成立
- 大容量で家族向けでも溢れにくい
ここが注意!
- 本体サイズがしっかりあるので、設置場所の奥行き・通路幅は要確認
- “洗濯向け”設計のため、キッチンの隙間収納用途だとオーバースペックになりがち
- 価格帯は高めで、用途が合わないと割高に感じやすい
第3選
IKEA イケア RASKOG ロースコグ ワゴン 28x38x61cm 小サイズ キッチンワゴン 3段 キャスター付き v0055 (S ホワイト)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- 価格と実用性のバランスが強く、まず一台に選びやすい定番
- コンパクトでも3段で整理しやすく、用途の転用も簡単
- カスタムや使い方の情報が多く、運用イメージが湧きやすい
ここが注意!
- スチール系は物を入れると音が出やすいので、必要なら敷物で対策
- 濡れやすい場所では水滴放置でサビのリスクがあるため拭き取り推奨
- 組み立てや締め付けが甘いとガタつきやすい
第4選
ニトリ(NITORI) 軽量で移動がラクなスチールワゴン トロリ グレー 2111200003819
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 軽量で取り回しがよく、日常で“動かす収納”として使いやすい
- 量販らしい手頃感があり、複数台運用もしやすい
- 落ち着いたグレーで部屋になじみやすい
ここが注意!
- 軽いぶん、重い物を上段に置くと安定感が落ちやすい
- 塗装は擦れや衝突で傷が付きやすいので扱いは丁寧に
- キャスターの床相性(段差・ラグ)で転がりが変わる
第5選
アイリスプラザ キッチンワゴン 調味料ラック バスケットラック スリム 収納ワゴン 3段 幅27.3 x 奥行38.5 x 高さ78.1 cm キャスター付 グレー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 幅が細めでキッチン脇に収めやすく、調味料・ストック管理に向く
- 3段でカテゴリ分けしやすく、取り出し頻度で段を使い分けできる
- 価格が比較的手頃で導入しやすい
ここが注意!
- 耐荷重・剛性は上位ブランドに比べると控えめになりやすい
- 組み立て精度次第でガタつきが出ることがあるため締め付けは丁寧に
- バスケットの深さや高さが合わないと背の高いボトルが干渉しやすい
第6選
LOWYA ロウヤ キッチンワゴン スチール ストッパー付キャスター 奥行35cm /ホワイトマーブル
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- ホワイトマーブル調で“家具見え”し、キッチンでもリビングでも映える
- ストッパー付きキャスターで、定位置運用もしやすい
- 奥行35cmで圧迫感を抑えつつ、必要量は載せられるバランス
ここが注意!
- 見た目重視の天板・表面は、擦れや汚れのケアが必要になりやすい
- 価格は量販系より上がりやすく、実用一点張りだと割高に感じる可能性
- 天板の角や縁が当たりやすい配置だと動線ストレスになることがある
第7選
山善(YAMAZEN) バスケットトローリー 天板 フタ 分割式 スリムトローリー SSBT-T(WL) スリム用 ウォルナット
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 天板・フタ・分割で“見せる/隠す”を両立し、散らかりを制御しやすい
- 天板が作業台や置き場として使え、ワゴンの価値が上がる
- ウォルナット調で温かみがあり、生活感を抑えやすい
ここが注意!
- フタ運用だと出し入れがワンアクション増え、頻繁に使う物は不便になりがち
- パーツが多いぶん組み立て・調整の手間が増える
- 分割を活かすには“何をどこに置くか”のルール作りが必要
メモ
失敗しない選び方
- 置きたい場所の「幅・奥行・高さ」を先に測る(冷蔵庫横、食器棚脇、洗面所など)
- 用途で選ぶ:調味料中心ならスリム優先/家電や重い物なら剛性と耐荷重優先
- キャスターは重要:ストッパー有無、段差・ラグで転がるか、動線でストレスが出ないか
- 揺れ対策:重い物は下段、上段は軽い物(転倒・ガタつきの原因を潰す)
- バスケット形状:深さ・側面の抜け具合で「落ちやすさ」「取り出しやすさ」が変わる
- 天板の有無:作業スペースが欲しいなら天板付き、出し入れ最優先ならオープン型
- 手入れ:水回りならサビ対策(拭き取り)と汚れの拭きやすさを優先
- 最後は見た目:出しっぱなし運用なら色と質感(白・グレー・木目)を部屋に合わせる
