第1選

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) シェラカップ ステンレス 320ml 螺旋仕上 ステンレス製 日本製 燕三条産 UH-48 シルバー

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
72
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 燕三条産らしい作りの良さで、変形しにくく長く使える
  • 螺旋仕上げで持ちやすく、見た目も“道具感”が出る
  • 320mlでソロの湯沸かし・計量・取り皿まで万能
ここが注意!
  • ステンレスなのでチタンよりは重めで、UL装備には不利
  • 直火後は熱くなるので、グローブやハンドルの持ち方に注意
第2選

BUNDOK(バンドック) シェラ カップ ワイド BD-584 ステンレス 皿型 φ19cm 900ml

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
機能性S
⭐⭐⭐⭐
84
携帯性C
⭐⭐⭐
50
安定性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインA
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 皿型ワイドで“食器”として使いやすく、盛り付けも安定
  • 900mlの大容量で、簡易ボウル・洗い物・下ごしらえにも強い
  • ステンレスで扱いがタフ、気兼ねなくガシガシ使える
ここが注意!
  • サイズが大きく、スタッキングや収納の自由度は低め
  • 加熱用途よりも食器・ボウル用途の比重が高い形状
第3選

Coleman(コールマン) シエラカップ300 2 2000026800 キャンプ アウトドア BBQ バーベキュー 携帯 持ち運び 直火 ステンレス 軽量 300cc

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
88
機能性A
⭐⭐⭐⭐
76
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
74
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 定番300ccで扱いやすく、カップ・皿・計量の基本がこなせる
  • コールマンらしい汎用性で、初心者でも失敗しにくい
  • ステンレスで直火もOK、雑に扱っても安心
ここが注意!
  • 軽量といってもチタンほどではない(持ち物を絞る人は要検討)
  • モデルによっては目盛りが無い場合があるので用途次第で確認
第4選

ロゴス(LOGOS) LOGOS シェラカップ 81285024

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
86
機能性A
⭐⭐⭐⭐
72
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
73
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • “ちょうどいい”サイズ感で、食器兼マグとして使いやすい
  • ブランド物として品質が安定し、キャンプ道具と揃えやすい
  • ステンレス系の安心感で、焚き火まわりでも気にせず使える
ここが注意!
  • 個性(目盛り・形状の工夫)が少ないと、他製品との差が出にくい
  • 直火後の熱さ、すす汚れは基本的に避けられない
第5選

belmont(ベルモント) BM-342 チタンシェラカップREST 420(メモリ付) 日本製 燕三条

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
88
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • チタンで軽く、バックパック装備の重量を確実に削れる
  • 420ml+メモリ付きで、湯量管理や米・麺の計量がしやすい
  • 燕三条の仕上げで、縁の当たりや剛性のバランスが良い
ここが注意!
  • チタンは価格が上がりやすく、コスパ重視だと割高に感じる
  • 薄肉チタンは焦げ付きやすい使い方もある(強火放置は避けたい)
第6選

ユニフレーム UFシェラカップ300 チタン 668634

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
86
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 300mlの王道サイズ×チタンで、ソロ〜ULの最適解になりやすい
  • シンプルで洗いやすく、道具としての“使い勝手”が高い
  • ユニフレームの定番感で、買い足し・揃えやすさも強い
ここが注意!
  • ステンレスより価格が高く、数を揃えるとコストが出る
  • チタンは熱伝導が低めで、加熱のムラを感じる場合がある
第7選

NANGOGEAR シェラカップ ザル ステンレス シェラスタッキングザル S-21115 (S-213)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
84
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
安定性A
⭐⭐⭐⭐
76
デザインA
⭐⭐⭐⭐
74
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • “ザル”機能で湯切り・水切りができ、調理の幅が一気に広がる
  • スタッキング前提で、シェラと組み合わせると省スペース化しやすい
  • ステンレスで衛生的、アウトドアのハード環境でも扱いやすい
ここが注意!
  • 網目の洗浄に手間がかかりやすく、こびりつきは要ケア
  • 単体では万能カップになりにくいので、組み合わせ運用が前提
メモ
失敗しない選び方
  • 素材で選ぶ
  • ステンレス:丈夫で安い、直火も気兼ねなし。複数枚そろえる人向け
  • チタン:とにかく軽い。荷物を軽量化したい人・登山寄りの人向け
  • 容量で選ぶ
  • 300〜320ml:マグ兼取り皿の王道。ソロの“毎日使い”に強い
  • 420ml:湯量管理が楽で、スープ・袋麺・計量に余裕が出る
  • 900ml級:ボウル・皿用途が主役。調理下ごしらえやファミリーにも便利
  • 目盛り(メモリ)の有無
  • 計量を頻繁にするなら“メモリ付き”が時短になる
  • 不要ならシンプル形状のほうが洗いやすい
  • 形状と安定性
  • 皿型ワイドは食器として安定しやすいが、収納は不利になりやすい
  • 深め形状は飲み物・スープ向きで汎用性が高い
  • 携帯性は“スタッキング前提”で考える
  • 手持ちのクッカーに入るか、重ねた時の厚みが許容かを優先
  • 複数枚運用なら同シリーズで揃えると収まりが良い
  • 追加機能で選ぶ
  • ザル・フタ代わり・ハンドル形状など、調理スタイルに合うかが重要
  • 機能が増えるほど洗浄の手間も増えるので、用途が明確な人ほど向く