第1選
Canon スマートフォン用プリンター SELPHY SQUARE QX10 ホワイト(高耐久/シール紙/コンパクト)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- スクエア写真×シールで“貼って楽しむ”用途に強い
- 昇華型の発色が安定しやすく、仕上がりがきれい
- 本体が小さめで、机置き・持ち出しどちらも現実的
ここが注意!
- 印刷サイズはスクエア固定で、用途が合わないと物足りない
- 消耗品コストが積み上がりやすい(気軽に大量印刷しづらい)
- 印刷待ち時間は“スマホ即出し”の感覚だと少し長く感じることがある
第2選
キヤノン コンパクトフォトプリンター SELPHY CP1500 ホワイト 普通
¥16,800 (時点)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 写真プリンターとしての総合力が高く、画質の安定感が強い
- サイズ展開が広く、家族写真・イベント用にも対応しやすい
- 仕上がりが“写真屋っぽい”方向で、保存用途に向く
ここが注意!
- 携帯性はスマホプリンターの中では弱め(持ち運び頻度が高い人は要注意)
- 設置・準備(給紙や置き場所)が面倒に感じる場合がある
- 遊び系のデコ用途は、チェキ系ほどの軽さは出にくい
第3選
富士フイルム(FUJIFILM) クリスマスプレゼント お年玉ギフト チェキ スマホプリンター instax mini Link3 クレイホワイト INS MINI LINK3 C WHITE
¥12,373 (時点)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- “チェキの味”がそのまま出て、体験が楽しい
- アプリのデコ・フレームで盛りやすく、友だち用途に強い
- 小さく持ち歩きやすいので、イベントで活躍しやすい
ここが注意!
- フィルム代が効いてくるので、たくさん刷る人はランニングコスト注意
- 画質は「鮮明さ」より「味・雰囲気」寄り(好みが分かれる)
- 明るさ・色の出方は撮り方や環境でブレを感じることがある
第4選
富士フイルム(FUJIFILM) クリスマスプレゼント お年玉ギフト チェキ スマホプリンター INSTAX SQUARE Link アッシュホワイト INS SQ LINK WHITE スクエア
¥16,700 (時点)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- スクエアが映える(余白・構図が作りやすい)
- “チェキ感”とサイズ感のバランスがよく、記念用途に強い
- デコ・フレームでアルバム作りが楽しくなる
ここが注意!
- フィルム単価が上がりがちで、気軽に連射しづらい
- 本体はminiより存在感があり、携帯性は一段落ちる
- くっきり高精細というより、雰囲気優先の画作り
第5選
富士フイルム(FUJIFILM) クリスマスプレゼント お年玉ギフト ワイドスマホプリンター “チェキ” instax Link WIDE モカグレイ INS LINK WIDE M GRAY
¥14,845 (時点)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- ワイドで集合写真・風景・旅ログが気持ちよく決まる
- コメントや余白を活かして“作品感”が出しやすい
- チェキ特有の温かい質感で、プレゼント用途の満足度が高い
ここが注意!
- 本体もフィルムも“ワイド級”で、持ち出しとコストは覚悟が必要
- 印刷のテンポは軽快というより、じっくり楽しむタイプ
- 日常のメモ印刷より、イベント特化になりやすい
第6選
Polaroid Hi-Print + Paper Bundle – 2nd Generation Bluetooth Connected 2×3 Pocket Photo Dye-Sub Printer – White Printer + 40 Photos ハイ・プリント第2世代 インスタントプリンター 白 + 40枚カートリッジ(6438)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 2×3の小さめシール写真で、手帳・スマホケース用途に刺さる
- 昇華型で写真っぽい発色が出やすく、仕上がりがきれい寄り
- バンドルは“最初から刷れる”安心感がある
ここが注意!
- 消耗品が専用で、続けるほどランニングコストが気になりやすい
- サイズが小さいので、鑑賞用メインだと物足りない場合がある
- アプリの好みや対応環境で満足度が左右されやすい
第7選
Kodak Step インスタントフォトプリンター (白い) iOS・Android、NFC・Bluetoothデバイス対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- インク不要系で手軽さが強く、サクッと貼る用途に向く
- テンポが速く、イベントで“配る・貼る”がやりやすい
- 導入の心理ハードルが低く、ライト層でも扱いやすい
ここが注意!
- 画質は“かわいさ優先”で、色の再現・階調は弱めになりやすい
- 保存用途(色もち・仕上がり重視)だと不満が出やすい
- 用紙の相性や環境で、ムラ・詰まりなどのストレスが出る場合がある
メモ
失敗しない選び方
- まず「仕上がりの系統」を決める:写真品質なら昇華型/味と体験ならチェキ/手軽さ優先ならインク不要系
- 次に「サイズ」を用途で固定する:手帳・配布は2×3やmini/アルバムはスクエア/旅ログや集合はワイド
- 「シール紙が必須か」を確認:貼る前提ならシール系がストレス少なめ、飾るなら通常紙の方が自由度が高い
- 「ランニングコスト」を先に計算:月に何枚刷るかで満足度が激変(フィルム・カートリッジ価格が効く)
- 「持ち運び頻度」で選ぶ:毎回持ち出すなら小型優先、家置きメインなら画質・サイズ優先が後悔しにくい
- 「アプリの楽しさ」を見極める:フレーム・デコ・AR系を使う人はチェキ系がハマりやすい
- 「テンポの許容」を決める:配布や即出し重視なら速度優先、作品づくりなら待ち時間も“演出”として楽しめる機種を
