第1選

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) サーモライトリアクター エクストリーム ST81402

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
82
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
84
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 保温力重視のライナーで、寒い時期の底上げに強い
  • 軽量コンパクト寄りで、単体でもブランケット的に使える
  • 化繊で扱いやすく、濡れや湿気に比較的強い
ここが注意!
  • 生地感は好みが分かれやすく、素肌だとチクチク寄りに感じる場合あり
  • 価格が高めで、真冬対策は寝袋本体との総合力が前提
第2選

Sea to Summit コンフォートブレンド 寝袋ライナー 長方形

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
83
機能性A
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
安定性A
⭐⭐⭐⭐
72
デザインA
⭐⭐⭐⭐
74
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 肌触りが柔らかめで、宿泊・山小屋・車中泊の快適性が上がる
  • 長方形で出入りしやすく、暑い時期はシーツとしても使いやすい
  • 洗濯しやすい方向性で、衛生面のリセットが楽
ここが注意!
  • 保温ブーストは控えめで、寒さ対策目的だと物足りない
  • 素材構成次第で乾きが遅めになりやすい
第3選

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) リアクターライナー マミー ST81485 ブラック スタンダード

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
82
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
88
安定性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
73
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • マミー形状で寝袋内に収まりやすく、ずれにくい
  • 保温の底上げと軽さのバランスが良い
  • ブラックで汚れが目立ちにくく、扱いが気楽
ここが注意!
  • マミー形状は足元や肩回りのゆとりが少なく、体格で窮屈に感じることがある
  • 肌触りはシルク系よりドライ寄り
第4選

Cocoon(コクーン) IST91 サファリ トラベルシーツ シルク ヴァイン

コスパB
⭐⭐⭐
68
耐久性B
⭐⭐⭐
62
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
携帯性SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
安定性A
⭐⭐⭐⭐
74
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • シルクらしい軽さと肌触りで、旅行や山小屋の快適性が高い
  • 収納サイズが小さく、衛生対策の持ち歩きに向く
  • 熱がこもりにくく、暑い季節の寝苦しさを減らしやすい
ここが注意!
  • シルクは引っ掛けに弱く、雑に扱うと傷みやすい
  • 保温目的だと効果は小さめで、寒さ対策は別手段が必要
第5選

COCOON MERINO WOOL MUMMY LINER (BLACK) (Parallel Imported Product)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
80
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
携帯性B
⭐⭐⭐
68
安定性S
⭐⭐⭐⭐
84
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • メリノで保温と調湿が期待でき、冷えやムレの両方に対応しやすい
  • ニオイが出にくい方向性で、連泊・長旅に強い
  • マミー形状で寝袋内でまとまりやすい
ここが注意!
  • 重量と嵩張りはシルク系より増えやすい
  • 乾きは化繊より遅めになりがちで、天候次第で運用に工夫が要る
第6選

Cocoon TravelSheet silk イエロー

コスパB
⭐⭐⭐
67
耐久性B
⭐⭐⭐
60
機能性A
⭐⭐⭐⭐
76
携帯性SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
安定性A
⭐⭐⭐⭐
72
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ (0) 耐久性 (0) 機能性 (0) 携帯性 (0) 安定性 (0) デザイン (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • シルクで超軽量コンパクト、持ち歩きの負担が小さい
  • 素肌の快適性が高く、寝具の衛生対策として優秀
  • イエローで視認性が良く、紛失や置き忘れに気づきやすい
ここが注意!
  • 引っ掛け・摩耗に弱めで、洗濯や収納は丁寧さが必要
  • 寒さ対策の上乗せは小さめ
メモ
失敗しない選び方
  • 目的を先に決める(保温ブースト重視=サーモライト/メリノ、衛生と快適性重視=シルク/ブレンド)
  • 形状を合わせる(寝袋がマミーならマミー形状がずれにくい、宿や布団なら長方形が出入りしやすい)
  • 重さと収納サイズを比較する(ULならシルク、バランスならリアクター、暖かさ優先ならエクストリーム/メリノ)
  • 肌触りとケア性で選ぶ(敏感肌はシルク寄り、雑に使いたいなら化繊寄り)
  • 運用シーンで決める(連泊・汗・ニオイ対策=メリノ、夏の寝苦しさ対策=シルク、寒暖差が大きい=化繊保温系)