第1選

ベリンガー アナログミキサー 8入力 2バスミキサー USBストリーミングオーディオインターフェイス搭載 XENYX 802S

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
74
メロディA
⭐⭐⭐⭐
70
表現力B
⭐⭐⭐
63
独創性B
⭐⭐⭐
68
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
66
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 超コンパクトで持ち運びしやすい
  • 配信・通話に寄せたUSBストリーミング対応で手軽にPCへ送れる
  • 価格に対して入力数と基本機能がまとまっていてコスパが高い
ここが注意!
  • ゲインを上げるとノイズや余裕の少なさが出やすいので、マイク運用はセッティングが重要
  • 内蔵エフェクトがないため、リバーブ等はPC側や外部で用意が必要
第2選

ヤマハ YAMAHA 6チャンネルミキシングコンソール MG06X 最大 2 Mic / 6 Line入力( 2 モノラル+2 ステ㆑オ) SPXによる高品位なデジタルエフェクト6 種類を搭載 マイクプリアンプ「D-PRE」搭載

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力A
⭐⭐⭐⭐
73
独創性B
⭐⭐⭐
64
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
75
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • マイクプリの素直さと安定感が強く、声やアコースティックが作りやすい
  • SPX系エフェクトで“それっぽい空気感”をすぐ足せる
  • 筐体の作りがしっかりしていて現場でも安心感がある
ここが注意!
  • USBオーディオ出力が欲しい用途(配信直結)だと別途インターフェイスが必要になりやすい
  • ツマミ中心の操作なので、フェーダー操作の気持ちよさはない
第3選

MACKIE マッキー 超コンパクトアナログミキサー MIX8 国内正規品

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
76
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディA
⭐⭐⭐⭐
79
表現力B
⭐⭐⭐
60
独創性C
⭐⭐⭐
55
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
67
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • 迷わないレイアウトで、立ち上げが速い
  • 音の腰とヘッドルームがあり、ライン機材を気持ちよくまとめやすい
  • 小型でも“道具感”があって扱いやすい
ここが注意!
  • USBや内蔵エフェクトがないため、配信・録音は外部機材前提になりやすい
  • 細かな音作り(EQやダイナミクス)をミキサー側で追い込みたい人には物足りない
第4選

SOUNDCRAFT (サウンドクラフト) Notepad-8FX コンパクトアナログミキサー USBオーディオインターフェース搭載 【国内正規品】

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディS
⭐⭐⭐⭐
82
表現力A
⭐⭐⭐⭐
76
独創性A
⭐⭐⭐⭐
72
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
79
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • “ミキサーらしい厚み”が出やすく、声や楽器の馴染みが良い
  • USBでPCへつなげられて、配信・簡易録音の導線が作りやすい
  • 内蔵エフェクトで最低限の空気感づくりが即できる
ここが注意!
  • PC側の設定次第で音量バランスが崩れやすいので、最初の環境合わせが肝
  • 多トラック録音を前提にすると期待とズレやすい(用途は“手軽さ寄り”)
第5選

ベリンガー アナログミキサー 12チャンネル エフェクト搭載 XENYX 1202FX ブラック

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
80
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
74
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
68
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 入力数に余裕があり、マイク+ライン混在でも組みやすい
  • 内蔵エフェクトで“とりあえず聴ける”音に持っていきやすい
  • 低予算でシステムを組む時の強い味方
ここが注意!
  • エフェクトの質は“便利枠”なので、音像を作り込む用途では外部やPC処理が欲しくなる
  • ゲイン設計を雑にするとノイズ感が出やすいので、レベル管理は丁寧に
第6選

ヤマハ YAMAHA 10チャンネルミキシングコンソール オーディオインターフェイス MG10XU 高品位なデジタルエフェクト24種類を搭載 音楽制作アプリケーション付き

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
83
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力S
⭐⭐⭐⭐
85
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
82
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 入力数・音質・安定感のバランスが良く、長く使いやすい
  • USBでPC接続でき、配信・録音の“最短ルート”が作れる
  • 内蔵エフェクトが豊富で、ボーカルも楽器も即戦力の音に寄せやすい
ここが注意!
  • 持ち運びはできるが、超小型の卓よりは場所と配線が増える
  • PCで本格編集をするなら、録り方(ステレオ収録中心)を理解しておくと失敗しにくい
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を先に固定する(配信重視ならUSB搭載、現場PA寄りなら堅牢性と操作性を優先)
  • マイク本数を見積もる(今の本数+1〜2本の余裕があると後悔しにくい)
  • 内蔵エフェクトが必要か決める(声を“聴きやすく”したいならリバーブ等があると楽、PC処理前提なら不要)
  • 音量の余裕を確保する(ゲインを上げ切る運用はノイズが出やすいので、マイク感度・距離・レベル設計をセットで考える)
  • 将来の拡張を想像する(録音を増やす、楽器が増える、外部機材を足す…なら最初から上位モデルが結果的に安い)