第1選
TOTO 洗面台 Vシリーズ 幅750 高さ1900 両開き ホワイト LED3面鏡 LDPB075BAGEN2A LMPB075A3GDC1G 洗面化粧台
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- TOTOらしい作りの堅実さで、長く使いやすい
- LED3面鏡で身支度がしやすく、収納もまとめやすい
- 幅750で戸建て・マンション問わず取り回しが良いサイズ感
ここが注意!
- Vシリーズはベーシック寄りなので、上位グレードの質感や便利機能は控えめ
- 設置条件(給排水位置・壁下地・搬入経路)で追加工事が発生しやすい
第2選
LIXIL(リクシル) INAX 洗面化粧台 K1シリーズ シングルレバーシャワー水栓 引出タイプ クリエペール 間口900mm K1H5-905SY/LP2H
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 間口900mmで作業スペース・収納量に余裕が出やすい
- 引出タイプで奥まで使いやすく、日用品の整理がラク
- シャワー水栓で洗髪・掃除・バケツ作業がしやすい
ここが注意!
- 幅900は設置スペースが必要で、間取りによっては圧迫感が出る
- 扉柄や色味は実物で見ると印象が変わることがある
第3選
LIXIL(リクシル)INAX 洗面化粧台 ピアラ・エルシィ 収納トレイ(3面鏡用) BM-MDA-225
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (50)
ここが良い!
- 鏡裏収納の“ごちゃつき”を減らして、取り出しが早くなる
- 小物(化粧品・歯ブラシ周り・コンタクト用品など)の定位置が作れる
- 後付けで使い勝手を底上げしやすい
ここが注意!
- 対応シリーズ・対応鏡が限られるため、型番一致の確認が必須
- 収納量が増えるというより「整理性が上がる」系なので期待値調整が必要
第4選
TOTO 洗面台 Vシリーズ 幅750 高さ1900 両開き ホワイト LED3面鏡 LDPB075BAGEN2A LMPB075A3GDC1G 洗面化粧台
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 信頼性重視で選びやすく、施工業者の対応も比較的スムーズになりやすい
- 3面鏡+LEDで実用性が高く、日常の身支度に強い
- 白系で空間が明るく見え、インテリアに合わせやすい
ここが注意!
- 収納や水栓まわりの“プラスα”はオプション頼みになりやすい
- 壁・床の状態次第で、補修や内装工事が別途必要になることがある
第5選
TOTO 洗面台 Vシリーズ 幅750 高さ1900 両開き ホワイト LED3面鏡 LDPB075BAGEN2A LMPB075A3GDC1G 洗面化粧台
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 必要十分な装備で、初めての入れ替えでも選びやすい
- 幅750は使いやすさと省スペース性のバランスが良い
- 3面鏡の裏収納で、生活感が出やすい小物を隠せる
ここが注意!
- 両開き扉は背の高いボトル類の収納は得意だが、細かな仕分けは工夫が必要
- 搬入・組立・撤去費用など“本体以外の費用”が膨らみやすい
第6選
パナソニック 洗面台 シーライン W600タイプ 幅600 奥行550 本体:パノラマスライドタイプ 扉柄:ホワイト(鏡面) 水栓:マルチシングルレバーシャワースゴピカタイプ(エコカチット) ミラー:LED2面鏡(くもりシャット有) XGQC60D6SJUGS + GQC060DSTAT 60cm 洗面化粧台 CLine (ホワイト(鏡面))
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 幅600で省スペースでも設置しやすく、狭めの洗面所に強い
- パノラマスライドで出し入れがしやすく、奥の物も見つけやすい
- くもりシャット+LEDで朝のストレスが減りやすい
ここが注意!
- 幅600は作業面が狭めなので、家族人数や使い方によっては手狭に感じる
- 鏡面ホワイトはきれいだが、水滴・皮脂が目立つため拭き取り頻度は上がりやすい
第7選
●[10145174・ケレツプASSY(W)]タカラスタンダード 洗面化粧台 排水部品 ヘアキャッチャー付きケレップ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (45)
ここが良い!
- ヘアキャッチャー付きで詰まり予防・掃除の手間を減らしやすい
- 消耗部品の交換で、排水の不具合やニオイ対策につながりやすい
- 必要な部品だけを交換でき、丸ごと交換より安く済むことが多い
ここが注意!
- 適合型番違いが起きやすいので、必ず対応表・現物形状を確認する必要がある
- 定期的な清掃は必要(交換しただけでメンテ不要にはならない)
メモ
失敗しない選び方
- まず“幅”を決める(600/750/900で使い勝手が激変する)
- 次に“収納形式”を見る(両開き=背の高い物向き/引出=整理しやすい)
- “鏡”は生活の快適性に直結(くもり止め・照明・3面鏡の収納量を優先判断)
- “水栓”は掃除頻度で選ぶ(シャワー・引出・吐水切替があると洗面ボウル掃除がラク)
- 天板・ボウルの汚れやすさで後悔しやすい(水アカの目立ちやすさ、拭きやすさ重視)
- 設置条件を先に確認(給排水位置、コンセント、壁下地、搬入経路で追加費用が出やすい)
- 最後は消耗品と交換部品の入手性(フィルター/排水部品/鏡裏パーツが買えると安心)
