第1選

トランセンド ウルトラパフォーマンス microSDカード 256GB UHS-I U3 V30 A2 Class10 SDカード変換アダプタ付【データ復旧ソフト無償提供】TS256GUSD340S

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
74
革新性C
⭐⭐⭐
58
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • UHS-I U3/V30で4K動画や連写向けの“目安”が分かりやすい
  • A2対応で、対応スマホ/携帯機ならアプリ保存の体感が上がりやすい
  • 256GBで容量に余裕があり、SD変換アダプタ付きで汎用性が高い
  • メーカー系ブランドで、相性問題が少なめな部類
  • データ復旧ソフト無償提供が「もしもの時」の安心材料になる
ここが注意!
  • 実効速度は機器側の性能に左右され、表記どおりの速度が常に出るわけではない
  • A2の恩恵は“ホスト機器がA2に最適化対応”していないと出にくい
  • ドラレコ/防犯カメラなど常時上書き用途は、高耐久(High Endurance)系の方が安心
  • UHS-IIほどの高速転送は期待できず、大容量データ移動はカードリーダー品質も重要
メモ
失敗しない選び方
  • 用途で“耐久”か“速度”かを先に決める(常時録画は高耐久、撮影やゲームはU3/V30やA2重視)
  • 動画はV30以上を目安にする(4K撮影や安定録画を狙うなら特に重要)
  • A2は対応機器で効果が出やすい(スマホや携帯ゲーム機のアプリ保存をするなら候補に入れる)
  • 相性を避けるため、実績のあるメーカー品+信頼できる販売元から買う(偽物対策にもなる)
  • 容量は“実使用の2倍”を目安にすると後悔しにくい(写真/動画は増えがち)
  • 読み書き速度を活かすにはカードリーダーも見直す(UHS-I対応でも質で差が出る)
  • 初回は機器側でフォーマットし、運用中は定期的にバックアップ(microSDは消耗品として扱う)