第1選
【都市ガス用/右大バーナー】RTS65AWK3RGA-W LAKUCIE ラクシエ リンナイ ガステーブル 幅60cm パールクリスタルトップ トップ:ホワイト ココットプレート付属
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- ココットプレート付属で焼き物・ノンフライ調理がしやすい
- パールクリスタルトップ系は見た目が上品で汚れも拭き取りやすい
- 標準幅60cmで置き換えがしやすい
ここが注意!
- 都市ガス用なのでプロパン地域は不可
- 右強火力固定のため、利き手やキッチン動線で合わない場合がある
第2選
リンナイ LAKUCIE fine ガステーブル(クリームベージュ・ホワイトトーン) 標準幅約59cmタイプ 都市ガス 左強火力 【品番:RT66WH7RGA-CWL/13A】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- LAKUCIE系は調理サポートが充実しやすく普段使いが楽
- 約59cmで「60cm枠」に収まりやすく入れ替えやすい
- クリーム系カラーでキッチンが明るく見える
ここが注意!
- 都市ガス(13A)前提なのでガス種の確認必須
- 左強火力固定のため設置位置と動線の相性がある
第3選
リンナイ ガスコンロ ガステーブル HOWARO(ホワロ) 56cm【公式ストア限定】 白いコンロ 水無し片面焼 ET34NJH4A2-W5 アンティークブルー (都市ガス(12A・13A))
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 白い天板×アンティークブルーで“映える”デザイン
- 56cm幅でコンパクト、狭めのスペースに置きやすい
- 公式限定モデルでカラーや世界観に統一感がある
ここが注意!
- 水無し片面焼グリルは両面焼より手間が増えやすい
- 幅56cmは置き換え時に左右の隙間やガスホース取り回しを要確認
第4選
リンナイ ガステーブル グリルなし 約59cm幅 清掃性を追求したトッププレート 右強火力/プロパンガス用 KG64-2HSR/LP
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
- グリルなしで掃除が最短、油汚れのストレスが減る
- 約59cmで標準枠に収まりやすい
- シンプル構成で日々の操作が迷いにくい
ここが注意!
- グリル調理ができないため、魚焼きやトースト用途は別機器が必要
- プロパンガス用なので都市ガス地域は不可
第5選
パロマ ガスコンロ 2口 PA-380WA エブリシェフ 【左強火力バーナー/都市ガス12A/13A】 ブラックプラチナ 水なし両面焼グリル
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 水なし両面焼グリルで焼きムラが出にくく、ひっくり返し回数が減る
- 毎日使う人向けのバランス型で“ちょうどいい”機能感
- ブラックプラチナは汚れが目立ちにくく締まった印象
ここが注意!
- 都市ガス用なのでプロパン地域は不可
- 左強火力固定のため、鍋振りや盛り付け動線で好みが分かれる
第6選
パロマ repla[リプラ] 60cm ビルトインガスコンロ (プロパンガスLPG) PD-509WS-60CV-LP
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- ビルトインで見た目がスッキリ、キッチン一体感が出る
- 天板まわりがフラット寄りで掃除しやすい方向性
- 60cm幅で多くの住宅設備に合わせやすい
ここが注意!
- LPG(プロパン)用なので都市ガスは不可
- 設置は工事前提になりやすく、入れ替え費用も含めて検討が必要
第7選
Paloma(パロマ) ガステーブル GRAND CHEF(グランドシェフ) 水無し両面焼き 59cm プロパンガス(LPG) 右強火 ブラック/シルバー IC-66WCK-R-LPG
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 水無し両面焼きでグリル調理の完成度が上がりやすい
- ブラック/シルバーで“業務っぽさ”もあり、道具感が好きな人に合う
- 59cmで標準的な置き換えがしやすい
ここが注意!
- LPG(プロパン)用なので都市ガス地域は不可
- 右強火力固定のため、設置場所と利き手で相性がある
メモ
失敗しない選び方
- まずガス種を最優先で確認(都市ガス12A/13Aか、プロパンLPGか)。ここを間違えると使えない
- 強火力の位置を決める(右強火か左強火か)。利き手よりも、作業台の位置と動線でストレスが変わる
- グリルの有無と方式で選ぶ
- 水なし両面焼は手間が減って焼きやすい
- 水なし片面焼は価格やデザイン重視ならアリだが、途中で返す手間は増えやすい
- グリルなしは掃除最強だが、魚・トースト用途は別機器が必須
- 幅を測って置き換えリスクを潰す(56cmは省スペース向けだが、入れ替え時に隙間・配管取り回しを要確認)
- 天板素材と掃除のしやすさを重視する(毎日の拭き取りで差が出る。白系は見た目良いが汚れの“見えやすさ”も含めて好みで選ぶ)
- 付属品や調理拡張(ココット等)が必要か決める。オーブン的に使いたいなら付属や対応アクセサリが強い機種が有利
- 安全・温調・タイマーなどの“よく使う機能”だけを残し、盛りすぎで予算オーバーしないのがコスパ最適解
