第1選

【2点セット【Amazon.co.jp限定】】バッファロー SSD 外付け 1.0TB 超小型 コンパクト ポータブル PS5/PS4対応(メーカー動作確認済) USB3.2Gen1 ブラック SSD-PUT1.0U3-B/N + USB3.2(Gen1)/3.0 外付け DVD/CDドライブ 書込みソフト バスパワー(給電ケーブル付き) 薄型ポータブル ブラック DVSM-PUV8U3-BK/N

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
没入感C
⭐⭐⭐
55
グラフィックB
⭐⭐⭐
60
サウンドC
⭐⭐⭐
50
操作性A
⭐⭐⭐⭐
78
やり込みB
⭐⭐⭐
65
コスパ (0) 没入感 (0) グラフィック (0) サウンド (0) 操作性 (0) やり込み (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
  • PS5/PS4で使える外付けストレージとして、ゲームの移動・保管がラク
  • 超小型SSDで持ち運びしやすく、ノートPCや出先のデータ運用にも向く
  • DVD/CDドライブ付きで、光学ドライブ非搭載PCのバックアップ・読み書きに対応しやすい
ここが注意!
  • PS5の「PS5ゲーム」は基本的に外付けUSBから“直接プレイ”できず、保管→本体へ移動が中心
  • USB3.2 Gen1(5Gbps)なので、内蔵SSD増設(M.2)ほどの速度や快適さは期待しすぎない
  • DVD/CDのみ(Blu-ray用途は別物)。バスパワーは環境によって給電がシビアな場合がある
第2選

PS5スリムデジタル版/ディスク版用HAIBIANDIスキンステッカー、PS5スリムコンソールとコントローラー用ビニールデカール保護ラップカバー(ディスクエディション)

コスパB
⭐⭐⭐
65
没入感D
⭐⭐
45
グラフィックD
⭐⭐
40
サウンドD
20
操作性C
⭐⭐⭐
55
やり込みD
⭐⭐
30
コスパ (0) 没入感 (0) グラフィック (0) サウンド (0) 操作性 (0) やり込み (0)
⭐⭐
総合評価:D (36)
ここが良い!
  • 傷・汚れの予防になりやすく、見た目を手軽に着せ替えできる
  • 本体だけでなくコントローラーもまとめて統一感を出しやすい
  • 気分転換アイテムとしては導入ハードルが低い
ここが注意!
  • 貼り付け位置ズレ・気泡が出やすく、仕上がりは作業の丁寧さに左右される
  • 剥がすときに糊残りの可能性。素材や塗装との相性によっては跡が出る場合がある
  • 通気や端子周りを覆う貼り方は避けたい(熱・干渉リスク)
第3選

PlayStation 5 Pro(CFI-7100B01)

コスパB
⭐⭐⭐
68
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
グラフィックSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
85
操作性S
⭐⭐⭐⭐
88
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 没入感 (0) グラフィック (0) サウンド (0) 操作性 (0) やり込み (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 高フレームレート/高解像度/レイトレーシング強化など、映像面の満足度が上がりやすい
  • 対応タイトルでは画質と動作の“両立”が狙いやすく、4K/120Hz環境の恩恵が大きい
  • PS5世代のままアップグレードでき、既存ライブラリを活かしやすい
ここが注意!
  • 価格が高くなりやすく、性能差の体感は「対応ゲーム」「TV/モニター性能」に左右される
  • 全タイトルが強化されるわけではなく、強化パッチ待ち・設定最適化が必要な場合がある
  • 設置スペース/消費電力/周辺機器(ディスク利用など)の構成で追加コストが出やすい
メモ
失敗しない選び方
  • まず目的を分ける:快適に遊びたい(本体性能)/容量を増やしたい(ストレージ)/見た目を変えたい(スキン)
  • PS5の外付けSSDの使い方を理解:PS5ゲームは保管中心、頻繁に移動するなら内蔵M.2増設も検討
  • 光学メディアが必要か確認:DVD/CDを使う頻度が低いなら、ドライブは後回しでもOK
  • 表示環境で効果が変わる:PS5 Proの価値は4K/120Hzや高画質対応TV/モニターほど出やすい
  • 貼り物は熱と干渉を最優先:通気口・ボタン・端子周りを塞がないデザイン/貼り方を選ぶ
  • 総コストで考える:本体+周辺機器+ケーブル+置き場所まで含めて、満足度が最大になる組み合わせにする