第1選
パナソニック 衣類スチーマー 360°パワフルスチーム 3段階温度調節 プレスもできる2WAY 脱臭 除菌 カームブラック NI-FS790-K
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- スチーム量と立ち上がりのバランスが良く、忙しい朝でも時短になりやすい
- 3段階温度で素材に合わせやすく、2WAYで“押して仕上げる”使い方もしやすい
- 360°対応で角度を気にしにくく、ハンガー掛けのまま広い面を連続処理しやすい
ここが注意!
- 本体価格は高めになりやすく、コスパ重視だとオーバースペックに感じる場合がある
- 厚手コットンの深い折りジワは、結局アイロン台プレスの方が早いことがある
- 連続使用が多いと水あか・カルキ汚れのメンテが必要になりやすい
第2選
パナソニック 衣類スチーマー 360°パワフルスチーム コンパクトタイプ プレスもできる2WAY 脱臭 除菌 フロストブルー NI-FS690-A
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- コンパクトで取り回しが軽く、出し入れのハードルが低い
- 2WAYで軽いプレスもでき、シャツの襟・前立てなど“部分仕上げ”がしやすい
- 必要十分なスチームで、普段着のシワ伸ばし+ニオイケアに向く
ここが注意!
- タンク容量が小さめになりやすく、まとめ掛けだと給水回数が増えがち
- 強いシワ・厚手生地への追い込みは上位機より時間がかかる場合がある
- 軽量ゆえに、押し当てプレスは“しっかり体重を乗せる”用途に向きにくい
第3選
パナソニック スチームアイロン 衣類スチーマー NI-FS70A-K カームブラック 360°パワフルスチーム 3段階温度調節 プレスもできる2WAY 脱臭 除菌 かけたまま
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- ハンガー掛けのスチームと、置きプレスの両方を1台でこなせる万能型
- 3段階温度で素材の幅が広く、日常のケアをまとめて回しやすい
- 360°対応で向きを選びにくく、広い面をテンポよく当てられる
ここが注意!
- “アイロン専用機”ほどのプレス圧・仕上がりを期待すると差を感じることがある
- 連続噴射を多用すると手首に負担が出やすい(人によっては重さが気になる)
- 水の飛び散り(スチームのムラ)を感じたら、温度安定まで少し待つ工夫が必要
第4選
パナソニック スチームアイロン 衣類スチーマー NI-FS60A-H カームグレー 360°パワフルスチーム コンパクトタイプ プレスもできる2WAY 脱臭 除菌
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- コンパクトで扱いやすく、日常の“軽いシワ伸ばし”に強い
- 2WAYで部分プレスができ、外出前の襟元・袖口のリカバリーに便利
- 色味が落ち着いていて家電感が強すぎず、出しっぱなしでも違和感が少ない
ここが注意!
- 大量の衣類を一気に仕上げる用途には、給水や連続性能で物足りないことがある
- 深い折りジワや厚手素材は、時間をかけても残りやすい場合がある
- 使用後に水を残すとニオイや詰まりの原因になりやすいので乾燥・排水が重要
第5選
パナソニック スチームアイロン 衣類スチーマー NI-FS60A-H カームグレー 360°パワフルスチーム コンパクトタイプ プレスもできる2WAY 脱臭 除菌
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- コンパクトで扱いやすく、日常の“軽いシワ伸ばし”に強い
- 2WAYで部分プレスができ、外出前の襟元・袖口のリカバリーに便利
- 色味が落ち着いていて家電感が強すぎず、出しっぱなしでも違和感が少ない
ここが注意!
- 大量の衣類を一気に仕上げる用途には、給水や連続性能で物足りないことがある
- 深い折りジワや厚手素材は、時間をかけても残りやすい場合がある
- 使用後に水を残すとニオイや詰まりの原因になりやすいので乾燥・排水が重要
第6選
パナソニック 衣類スチーマー 360°パワフルスチーム 大容量タイプ アイボリーNI-FS780-C
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 大容量で給水回数が減り、家族分やまとめ掛けでも途中で止まりにくい
- 連続スチームで広い面を流すように処理でき、作業テンポが安定しやすい
- アイボリー系で生活感が出にくく、インテリアになじみやすい
ここが注意!
- 大容量ゆえに本体が大きめ・重めになりやすく、収納場所と腕の負担に注意
- 出し入れが面倒だと結局使わなくなるので、置き場所の動線が重要
- スチーム中心のため、パリッと折り目を付ける用途はプレス併用が前提になりがち
第7選
パナソニック スチームアイロン 衣類スチーマー NI-FS70A-K カームブラック 360°パワフルスチーム 3段階温度調節 プレスもできる2WAY 脱臭 除菌 かけたまま
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- ハンガー掛けのスチームと、置きプレスの両方を1台でこなせる万能型
- 3段階温度で素材の幅が広く、日常のケアをまとめて回しやすい
- 360°対応で向きを選びにくく、広い面をテンポよく当てられる
ここが注意!
- “アイロン専用機”ほどのプレス圧・仕上がりを期待すると差を感じることがある
- 連続噴射を多用すると手首に負担が出やすい(人によっては重さが気になる)
- 水の飛び散り(スチームのムラ)を感じたら、温度安定まで少し待つ工夫が必要
メモ
失敗しない選び方
- 使い方の主軸を決める:毎朝サッと派は“軽さ・出し入れ”、週末まとめ掛け派は“大容量・連続性”
- 仕上げの好みで選ぶ:ふんわりシワ戻し中心ならスチーム重視、シャツをビシッとなら2WAYでプレスしやすいもの
- 温度調節の段数を確認:デリケート素材も触るなら段階が多いほど失敗しにくい
- タンク容量=作業の中断回数:給水が面倒に感じる人ほど大容量が満足度に直結しやすい
- 重さと重心は最重要:スペックが良くても重いと続かないので、使用時間(何着分)を想定して選ぶ
- お手入れのしやすさを見る:給水口、排水、スチーム穴まわりの掃除がラクだと性能が落ちにくい
- 想定する衣類を基準に:ジャケット・厚手コットンが多いなら“プレス併用前提”、ニット・化繊中心ならスチームで十分なことが多い
- 置き場所と動線を先に作る:出しっぱなしOKな見た目か、収納しやすいサイズかで使用頻度が決まる
