第1選
JOBY ミニ三脚キット グリップタイト PRO3 ゴリラポッド ( グリップタイトPRO3マウント+ゴリラポッド1Kスタンド) 幅56-90mmのスマホ対応 自重0.32kg JB01740-BWW
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- ゴリラポッドの脚で巻き付け・角度出しが自由
- ホールド力の高いマウントでスマホ固定が安定しやすい
- 机上・手持ちグリップ・簡易固定まで対応幅が広い
ここが注意!
- 高さを稼ぐ用途には向かない(ローポジション中心)
- しっかりした作りの分、価格はやや高めになりがち
第2選
ジョビー(JOBY) スマートフォン用三脚 ミニ三脚 三脚 グリップタイト ONE GP スタンド BTリモコンキット【スマートフォンアダプター/リモコン】付属 Bluetoothリモコン JB01857-PKK
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- Bluetoothリモコン付きで集合写真・自撮りが一気に楽
- 軽量コンパクトで持ち出しやすい
- 机上撮影や手持ちグリップとしても使える
ここが注意!
- ミニ脚なので伸ばして使う撮影(立ち撮り・俯瞰)には弱い
- リモコンは紛失しやすいので管理が必要
第3選
マンフロット(Manfrotto) スマートフォン用ミニ三脚 ハンドグリップ PIXI MII Smart アダプターMCLAMP付属 取り付け可能スマートフォン幅8.35cmまで 耐荷重1kg iPhone Android キャンプ リモート MKPIXICLMII-BK
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 剛性と仕上げが良く、ミニ三脚でもブレに強い印象
- グリップ形状が握りやすく、手持ち撮影に向く
- 見た目がスマートで“道具感”が出にくい
ここが注意!
- 高さは出ないため、立ち撮り用途には不向き
- クランプ幅上限があるので大型スマホは要注意
第4選
Ulanzi MT-44 三脚 スマホ三脚 カメラ三脚 147cm ビデオカメラ 自撮り棒 2in1スマホクリップデザイン 32cm-147cm 6段伸縮 ボール雲台 360度回転 軽量 vlogセルカ棒 折りたたみ 持ち運び便利 コールドシュー付き iPhone14/15/16/17用/Android/Sony用/Canon用/ビデオカメラ/アクションカメラ/アクションカム等に適用
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 最大147cmクラスで、スマホ三脚として“高さ”が取れる
- 自撮り棒+三脚の2in1で、Vlog運用がしやすい
- ボール雲台+コールドシューで拡張性が高い
ここが注意!
- 最大伸長時は風や床の状態で安定性が落ちやすい
- 段数が多い分、伸縮ロックの締め込み管理が必要
第5選
Ulanzi MT-08 ミニ三脚 自撮り棒 3way三脚 卓上三脚 3段伸縮 360°回転 小型 ライブ三脚 ZV-1 /OSMO POCKET 1、2/iPhone Samsung Sony Canon Nikon アクションカメラ/デジタルカメラ/ビデオカメラに対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 小型で持ち運びやすく、卓上・手持ちの切替が速い
- 伸縮と回転で画角調整の自由度が高い
- アクションカメラや小型機材と相性が良い
ここが注意!
- 軽量ゆえ、重い機材や大きいスマホ+アクセサリーは不安定になりやすい
- 伸ばし切った状態の剛性は過信しない方が安心
第6選
ベルボン Velbon 卓上三脚 スマホ三脚 EX-miniS II AZ 2段 レバーロック 全高41.7cm 最低高19.0cm 脚径17mm 小型 2Way雲台 アルミ脚 スマホホルダー付属 017915500624
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- レバーロックで脚の固定が素早く、設置が安定しやすい
- 全高41.7cmで卓上撮影の自由度が高め
- 2Way雲台で上下・左右の調整が分かりやすい
ここが注意!
- 携帯性は良いが、歩き撮りVlogの“自撮り棒運用”には向かない
- 微調整はボール雲台ほど直感的ではない場合がある
第7選
エレコム 三脚 自撮り棒 【 スマホ用 】 2way ホルダー一体型 アクセサリーシュー付 ブラック P-STSRS02ITABK
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 価格が手頃で、入門用として導入しやすい
- ホルダー一体型で“付け忘れ・付け替え”が減る
- アクセサリーシュー付きでライトやマイクを足しやすい
ここが注意!
- 剛性や耐久性は上位機に比べると割り切りが必要
- 脚・ロック周りは丁寧に扱わないとガタが出やすい
メモ
失敗しない選び方
- 用途を先に決める(机上撮影/旅行携帯/Vlog立ち撮り/集合写真)
- 必要な高さで選ぶ(卓上中心なら40cm前後、立ち撮りなら100cm以上目安)
- 安定性の優先度を決める(風の屋外・望遠気味撮影ほど剛性重視)
- 拡張性を見る(コールドシュー、雲台の自由度、アクセサリー追加のしやすさ)
- 運用ストレスを減らす(ホルダー一体型、ロック方式、収納サイズ、重さ)
- 自撮り・集合写真が多いならリモコン有無を重視(紛失対策もセットで)
- “最大伸長時のブレ”を前提に考える(伸ばし切らず余裕を残すと失敗しにくい)
