第1選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ PodMic ポッドキャスト向けダイナミックマイク PODMIC

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
75
メロディA
⭐⭐⭐⭐
70
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性A
⭐⭐⭐⭐
72
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
80
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 声が太くまとまりやすく、配信・収録で“それっぽい”音になりやすい
  • 周囲の環境音を拾いにくく、部屋鳴りが少ない環境でも戦いやすい
  • 作りが頑丈で、長く使う前提の安心感がある
ここが注意!
  • 音量が小さめになりがちで、オーディオIF側のゲインに余裕が欲しい
  • 近づけると低音が増えやすいので距離と角度の調整が必須
第2選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ ポッドマイク USB ダイナミックブロードキャストマイクロフォン ホワイト PODMICUSBW

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性S
⭐⭐⭐⭐
82
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
78
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • USBで即戦力、PC直挿しでも整った声になりやすい
  • 配信向けの便利機能で、セッティングの迷いが減る
  • XLR運用へ広げやすく、成長しても無駄になりにくい
ここが注意!
  • 便利機能が多いぶん、設定次第で音が変わりやすい
  • USB運用は環境依存が出やすいので、相性チェック前提で考えると安心
第3選

【国内正規品】RODE ロード Procaster ブロード キャストクオリティ・ダイナミックマイク PROCASTER

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
70
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性B
⭐⭐⭐
65
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
85
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 落ち着いた“ラジオ感”が出しやすく、声の粗が目立ちにくい
  • 環境音や反射音の影響を受けにくく、実用性が高い
  • 声の芯が前に出やすく、トークの聞き取りやすさに強い
ここが注意!
  • 音量が小さめになりやすく、ゲイン不足だと魅力が出にくい
  • サイズ感があるので、アームや設置スペースは要確認
第4選

【国内正規品】RODE ロード Reporter インタビュー用マイク REPORTER

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
72
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
85
メロディB
⭐⭐⭐
60
表現力B
⭐⭐⭐
68
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
75
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 手持ち運用がしやすく、対面インタビューで取り回しが良い
  • 狙いを外しにくく、話者が動いても破綻しにくい
  • 屋外や現場で“録ること優先”の強さがある
ここが注意!
  • 周囲の音も入りやすいので、静かな場所ほど活きるタイプ
  • 机上収録の近接トークでは、用途が合わないと感じやすい
第5選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ M1-S ハンドヘルド型ダイナミックマイク M1S

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディB
⭐⭐⭐
62
表現力A
⭐⭐⭐⭐
70
独創性B
⭐⭐⭐
60
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
68
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • ライブ・宅録どちらでも使える万能感がある
  • スイッチ付きで、手元でミュートできるのが便利
  • 堅牢で扱いやすく、初めての1本として失敗しにくい
ここが注意!
  • スイッチを意図せず触ってしまう運用だと事故りやすい
  • 近接では息や破裂音の対策が欲しくなる
第6選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ M1-S ハンドヘルド型ダイナミックマイク M1S

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディB
⭐⭐⭐
62
表現力A
⭐⭐⭐⭐
70
独創性B
⭐⭐⭐
60
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
68
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • ライブ・宅録どちらでも使える万能感がある
  • スイッチ付きで、手元でミュートできるのが便利
  • 堅牢で扱いやすく、初めての1本として失敗しにくい
ここが注意!
  • スイッチを意図せず触ってしまう運用だと事故りやすい
  • 近接では息や破裂音の対策が欲しくなる
第7選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ XDM-100 USBダイナミックマイク RODEX XDM100

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
89
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
メロディB
⭐⭐⭐
68
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性S
⭐⭐⭐⭐
84
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
77
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • USBで手軽に“配信の正解”へ寄せやすく、セットアップが速い
  • 声の輪郭が作りやすく、聞き取りやすさを出しやすい
  • 周辺機能がまとまっていて、機材迷子になりにくい
ここが注意!
  • ソフトやPC環境に依存しやすく、設定次第で印象がブレる
  • USB一本運用は拡張性が限られるので、将来の構成を先に決めると良い
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を先に固定する(配信PC直挿しならUSB、オーディオIF運用ならXLR)
  • 部屋の環境が弱いほどダイナミック有利(反射音・生活音を拾いにくい)
  • 声質で選ぶ(低音を盛りたいなら近接強め、抜け重視なら輪郭が立つタイプ)
  • ゲイン設計を確認する(音量が小さめの機種はIFの余裕が重要)
  • 口元距離と角度が9割(近づけすぎ=低音過多、離しすぎ=部屋鳴り増)
  • ポップ対策と設置はケチらない(風防・アーム・ショック対策で完成度が伸びる)
  • 現場インタビューなら取り回し最優先(手持ち前提の形状を選ぶ)