第1選

富士フイルム(FUJIFILM) X ミラーレス一眼デジタルカメラ X-H2S ボディ ボディ内手ブレ補正 動画 映像制作 連写40コマ/秒 防塵防滴耐低温 X-H2S ブラック

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
70
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
88
テンポSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
感動・衝撃SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 積層センサー+高速AFで動体に強く、連写40コマ/秒が武器
  • 動画も本気運用しやすい放熱・操作系で、制作ワークに寄せられる
  • 深いグリップと堅牢ボディで、望遠やジンバル運用でも安定
ここが注意!
  • 高解像より「速度・安定」を優先した設計なので超高精細用途は別機種が得意
  • 本体価格・周辺機材込みで総コストが上がりやすい
第2選

富士フイルム(FUJIFILM) X ミラーレス一眼デジタルカメラ X-H2 ボディ ボディ内手ブレ補正 動画 映像制作 約4020万画素 防塵防滴耐低温 X-H2 ブラック

満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
72
映像美SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
キャラクターSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
テンポS
⭐⭐⭐⭐
82
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
84
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 約4020万画素で風景・商品・作品撮りの解像感が強い
  • ボディ内手ブレ補正で高画素でも歩留まりを上げやすい
  • 動画も高精細寄りで、1台で写真も映像もまとめやすい
ここが注意!
  • 動体・連写のキレは積層センサー機ほどの余裕は出にくい
  • 高画素ゆえにレンズ性能やブレ対策の影響が大きい
第3選

富士フイルム(FUJIFILM) ミラーレス一眼カメラ X-T5ボディ シルバー F X-T5-S JP 二言語対応

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
78
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
キャラクターSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
テンポS
⭐⭐⭐⭐
85
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
88
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 高画素センサー搭載でも比較的コンパクトで持ち出しやすい
  • ダイヤル中心の操作が直感的で、撮る行為そのものが楽しい
  • 色作り・フィルムシミュレーションで“作品っぽさ”が出しやすい
ここが注意!
  • 動画の拡張性はX-H系ほどガチ運用向きではない
  • グリップが浅めなので大きいレンズだと保持具合に好みが出る
第4選

SONY(ソニー) APS-C ミラーレス一眼カメラ α6700 ボディ(レンズなし) ブラック ILCE-6700

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ストーリーB
⭐⭐⭐
65
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
75
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
83
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 被写体認識AFが強力で、人物・動物・日常スナップの成功率が高い
  • 小型ボディでも動画機能が充実し、4K高フレームもこなせる
  • Eマウント資産が豊富で、レンズ選びの自由度が高い
ここが注意!
  • メニューや設定の自由度が高いぶん、最初は迷いやすい
  • “色の個性”は作り込み前提で、仕上げを追い込みたい人向け
第5選

キヤノン EOS R7 ボディ

満足度S
⭐⭐⭐⭐
87
ストーリーB
⭐⭐⭐
64
映像美S
⭐⭐⭐⭐
88
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
72
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
80
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • APS-Cの望遠有利を活かして、野鳥・スポーツでリーチを稼ぎやすい
  • デュアルピクセルAF系の追従が強く、動体の歩留まりが良い
  • 手ブレ補正もあり、望遠でも手持ちに現実味が出る
ここが注意!
  • RF-Sレンズ中心だと選択肢が偏りやすく、レンズ計画が重要
  • グリップや操作感は好みが分かれるので実機確認推奨
第6選

SONY(ソニー) APS-C Super35mm レンズ交換式 Cinema Line カメラ プロフェッショナルカムコーダー 動画 FX30 ボディ(レンズなし) ILME-FX30B

満足度S
⭐⭐⭐⭐
89
ストーリーC
⭐⭐⭐
58
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
70
テンポS
⭐⭐⭐⭐
88
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
86
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 動画撮影に最適化された操作系で、現場で迷いにくい
  • Log運用や色合わせなど“映像制作の流れ”に乗せやすい
  • 冷却・拡張周りが実戦的で、長回しや周辺機材運用と相性が良い
ここが注意!
  • 写真メイン用途だと、体験がやや動画寄りで割り切りが必要
  • ボディ単体では完結しにくく、リグ化前提でコストが伸びやすい
第7選

富士フイルム(FUJIFILM) ミラーレス一眼カメラ X-Pro3 ブラック 防塵防滴耐低温 FX-X-PRO3

満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
82
映像美S
⭐⭐⭐⭐
86
キャラクターSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
テンポA
⭐⭐⭐⭐
75
感動・衝撃SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • レンジファインダー風の体験とデザインで、撮影の没入感が強い
  • 色表現の“個性”が際立ち、スナップが作品寄りにまとまりやすい
  • 必要十分な堅牢性があり、街歩き・旅に連れていきたくなる
ここが注意!
  • 手ブレ補正なしなので、暗所や望遠は工夫が必要
  • 独特の背面モニター仕様が合わない人もいる
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を先に決める(動体・スポーツ=X-H2S/α6700/R7、高解像作品=X-H2/X-T5、映像制作=FX30、スナップ体験=X-Pro3)
  • レンズ資産で縛る(Xマウント・Eマウント・RFマウントで将来の買い足しが大きく変わる)
  • 手持ち比率が高いなら手ブレ補正と重量配分を重視(X-Pro3はブレ対策が要)
  • 動画をやるなら「長回し・音・拡張」を想定(FX30は制作向け、X-H2Sはハイブリッドに強い)
  • 操作感は好みが出るので、ダイヤル派=X-T5/X-Pro3、設定詰め派=SONY/制作運用派=FX30の相性を意識