第1選

シンワ測定(Shinwa Sokutei) ブルーレベル Pro2 450mm 防塵防水 マグネット付 75317

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
86
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
精度S
⭐⭐⭐⭐
88
安定性S
⭐⭐⭐⭐
87
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 450mmで取り回しと直線チェックのバランスが良い
  • 防塵防水+マグネットで現場用途に強い
  • 剛性のある作りで当てやすく狂いにくい
ここが注意!
  • 450mmは長尺の通り確認だと物足りない場面がある
  • マグネットが強いぶん鉄粉が付くと拭き取りが必要
第2選

シンワ測定(Shinwa Sokutei) ブルーレベル Jr.2 デジタル 220mm 防塵防水 マグネット付 75322

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
使いやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
84
精度S
⭐⭐⭐⭐
86
安定性S
⭐⭐⭐⭐
82
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 220mmの短尺で狭所・設備まわりに強い
  • デジタル表示で角度確認が速い(読み間違いが減る)
  • 防塵防水+マグネットで取り付け作業が楽
ここが注意!
  • 短い分、反りやねじれの検出力は長尺に劣る
  • 電池切れや表示遅延など電子系の弱点はある
第3選

エビス(EBISU) 水平器 磁石付デジタルレベル ED-26DGLMN デジタル型角度測定用 シルバー 奥行2.6×高さ6.05×幅26cm

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
88
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
83
精度S
⭐⭐⭐⭐
85
安定性S
⭐⭐⭐⭐
83
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 26cmで現場の“ちょい当て”に使いやすい
  • 角度測定向けで勾配・傾斜の管理がしやすい
  • マグネット付きで一人作業でも固定しやすい
ここが注意!
  • デジタル中心なので水泡の感覚派には合わない場合がある
  • 長尺の通り・平面出し用途は別で必要になりがち
第4選

KOD(アカツキ製作所) アルミレベル マグネット付 メガバブル L-777M 230mm

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
84
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
87
精度S
⭐⭐⭐⭐
84
安定性S
⭐⭐⭐⭐
82
機能性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • メガバブルで視認性が高く合わせ込みが速い
  • アルミボディで軽く、持ち運び・腰袋運用に向く
  • マグネット付きで鉄骨・金物作業で手が空く
ここが注意!
  • 短尺は“曲がり”の検出が弱く、長物には不向き
  • バブルは暗所だと照明がないと読みづらいことがある
第5選

アカツキ製作所(KOD) Digital I Grip デジタル水平器 230mm DI-230M

コスパA
⭐⭐⭐⭐
79
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
89
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
82
精度S
⭐⭐⭐⭐
86
安定性S
⭐⭐⭐⭐
83
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 230mmで携帯性が高く、設備・造作の確認が快適
  • デジタルで角度が数値化でき、再現性が出しやすい
  • マグネット運用で固定して読み取れる
ここが注意!
  • 電子部品がある分、落下や水濡れはアナログより気を遣う
  • 長尺の通りチェックは別サイズが欲しくなる
第6選

シンワ測定(Shinwa Sokutei) ブルーレベル Pro2 600mm 防塵防水のデジタル水平器 マグネット付 75318

コスパA
⭐⭐⭐⭐
77
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
88
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
87
精度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 600mmで面・通りの確認がしやすく精度管理に強い
  • 防塵防水+マグネットで現場の汎用性が高い
  • デジタルで勾配・角度管理が速く、記録もしやすい
ここが注意!
  • 長尺+デジタルで価格は上がりやすい
  • 保管時に曲げ・当て傷を作ると精度に影響しやすいのでケース運用推奨
第7選

Huepar デジタル角度計 アングルメーター 傾斜計 デジタルレベル 水平器 レベルボックス バックライト付き マグネット付き 小型 ミニ 日本語取説付き AG01

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
86
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
76
精度S
⭐⭐⭐⭐
82
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 小型レベルボックスで角度合わせが直感的(バックライトも便利)
  • マグネットで鉄部に吸着し、片手作業の補助に強い
  • 勾配確認・機械据付・丸ノコ/スライド丸ノコの角度出しに使いやすい
ここが注意!
  • “箱型”は長さのある通り確認には向かない(別途水平器が必要)
  • 基準面の汚れ・段差の影響を受けやすく、当て方でブレやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 用途で「長さ」を決める:狭所は200〜300mm、造作や通り確認は450〜600mm以上が有利
  • マグネットの要不要:鉄骨・金物が多いなら必須級。木工中心なら軽さ優先でもOK
  • アナログかデジタルか:スピードと再現性はデジタル、電池不要と頑丈さはアナログが強い
  • 防塵防水は現場ほど効く:粉じん・雨・水拭きが多いなら耐候性を優先
  • 精度は“使い方”で活きる:当て面を拭く、同じ面で反転確認する、落下後はズレを疑う
  • 安定性はベースが命:当て面がしっかりしたモデルほどブレにくい。短尺ほど当て方の癖が出る
  • デジタルは機能より操作性:表示の見やすさ、ホールド、ゼロリセット、オートオフの使い勝手を重視
  • レベルボックスは“補助ツール”:角度出しに強いが、長尺の水平・垂直確認の代わりにはならない