第1選

Rite in the Rain 防水 ソフトカバーポケットノート ユニバーサルパターン 3-1/2″ x 6″ ベージュ 964TL

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
独自性A
⭐⭐⭐⭐
72
クオリティSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
感動D
⭐⭐
40
表現力B
⭐⭐⭐
68
適応性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
  • ポケットに収まる定番サイズで、常に持ち歩ける
  • 濡れても破れにくく、現場メモの生存率が高い
  • ソフトカバーで軽く、取り回しが良い
ここが注意!
  • 小さめなので図や長文は書きにくい
  • ペンの種類によっては濡れた紙で書き味が落ちる
第2選

Rite in the Rain 3X5inサイズ ノート タン 935TL

コスパA
⭐⭐⭐⭐
79
独自性B
⭐⭐⭐
60
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
88
感動D
28
表現力C
⭐⭐⭐
52
適応性A
⭐⭐⭐⭐
76
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (53)
ここが良い!
  • 最小クラスで携帯性が抜群、メモのハードルが下がる
  • 濡れてもヨレにくく、短時間の野外メモに強い
  • 必要十分な構成で、サッと書いてサッと閉じられる
ここが注意!
  • 記入面積が限られ、会議やログ用途には物足りない
  • 手袋装着時は文字がつぶれやすい
第3選

Rite in the Rain 防水Tactical Fieldノートブック 4 5 / 8 ” x 7″インチ ベージュ 980TL

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
独自性S
⭐⭐⭐⭐
80
クオリティSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
感動D
⭐⭐
38
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
適応性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
  • フィールド運用を想定したサイズ感で、メモと図解の両方がしやすい
  • 耐水性が高く、雨天や汗でも記録が残りやすい
  • 現場での反復記録に向く作りで、雑に扱ってもヘタりにくい
ここが注意!
  • 携帯性はポケットノートより落ちる
  • 同サイズの一般ノートより価格は高め
第4選

Rite in the Rain 全天候型ハードカバーノート 4 3/4インチ x 7 1/2インチ イエローカバー ジャーナルパターン(No.390F) 4-3/4″ x 7-1/2″ イエロー

コスパA
⭐⭐⭐⭐
71
独自性A
⭐⭐⭐⭐
70
クオリティSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
感動D
⭐⭐
48
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
適応性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
  • ハードカバーで立ったままでも書きやすく、机なし環境に強い
  • 視認性の高いイエローで紛失しにくい
  • 耐久性が高く、長期ログ・日誌用途で安心感がある
ここが注意!
  • やや厚みがあり、軽装の携帯には不向き
  • 目立つ色が場面によっては好みが分かれる
第5選

オキナ プロジェクト耐水メモ オレンジ PW2569

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
独自性C
⭐⭐⭐
55
クオリティA
⭐⭐⭐⭐
76
感動D
22
表現力B
⭐⭐⭐
60
適応性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (50)
ここが良い!
  • 国内で入手しやすく、必要なときに買い足しやすい
  • 耐水メモとしては手頃で、気兼ねなく使い切れる
  • プロジェクト用途のメモ感覚で、要点整理に向く
ここが注意!
  • 全天候型の過酷運用では、専用品ほどの安心感は出にくい
  • 濡れた状態だと筆記具によってはにじみやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 携帯最優先なら3×5や3-1/2×6のポケット系、書く量が多いなら4 5/8×7以上を選ぶ
  • 机なしで書く場面が多いならハードカバー、軽さ重視ならソフトカバー
  • 雨・汗の環境では筆記具の相性が出やすいので、使うペンで試し書きしてから運用を固める
  • 長期保管するログ用途は「ページ数」「綴じの強さ」「背の丈夫さ」を重視する
  • 紛失が怖いなら目立つ色、目立たせたくないならタンやベージュ系で使い分ける