第1選
パナソニック 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 3チャンネル同時録画 4Kチューナー内蔵 DIGA DMR-4T103
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 3番組同時録画で、被りやすい時間帯でも取り逃しを減らせる
- 4K放送対応で、地デジ/BS/CSとあわせて録画運用を一本化しやすい
- DIGA系の録画管理が合う人には、日常の予約〜視聴が安定しやすい
ここが注意!
- 1TBは4K放送や長時間録画を多用すると容量が早めに埋まりやすい
- 多機能ゆえ、最初の設定や録画ルール作りに少し手間が出ることがある
第2選
パナソニック 2TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 3チャンネル同時録画 4Kチューナー内蔵 DIGA DMR-4T203
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 2TBで「毎週録画+気になる特番」も回しやすく、消さずに貯めやすい
- 3番組同時録画は家族視聴やドラマ被りに強い
- 容量と価格のバランスが取りやすく、初めての4Kレコーダーにも無難
ここが注意!
- 録画を溜め込みがちな人は、結局整理しないと容量は必ず足りなくなる
- 設置場所によっては発熱・配線まわりの取り回しを気にしたい
第3選
パナソニック 3TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 3チャンネル同時録画 4Kチューナー内蔵 DIGA DMR-4T303
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 3TBで整理が追いつかない人でも「とりあえず録る」が成立しやすい
- 3番組同時録画+4K対応で、録画優先の使い方に強い
- BDへの保存や長期保管を混ぜても、運用に余裕が出やすい
ここが注意!
- 容量が大きいほど「消さない運用」になり、探しやすいルール作りが重要
- 本体価格差があるので、視聴スタイルに対して過剰になりやすい
第4選
パナソニック 4TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 3チャンネル同時録画 4Kチューナー内蔵 DIGA DMR-4T403
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 4TBで録画保管庫として強く、シーズン物やシリーズ一括保管がしやすい
- 被りに強い3番組同時録画で、録画中心の家庭に向く
- 「消す作業がストレス」な人ほど恩恵が大きい容量帯
ここが注意!
- 容量最大級なので、コスパは使い方次第(録画量が少ない人は持て余す)
- 大量録画はバックアップ方針(BD保存/外部保存など)も決めておきたい
第5選
ソニー(SONY) 2TB 3チューナー 4K ブルーレイレコーダー BDZ-FBT2200 4K放送長時間録画/3番組同時録画対応(2023年モデル)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 3番組同時録画で、録画被りのストレスを減らしやすい
- 2TBは日常運用で扱いやすく、こまめに見て消す人にちょうど良い
- 視聴・録画の導線が合うと、普段使いの操作感が気持ちよくなる
ここが注意!
- 長時間録画を多用すると画質設定の管理が重要(後から見返すほど差が出る)
- 使い勝手の好みが分かれやすいので、操作思想が合うかがポイント
第6選
ソニー 4TB 3チューナー 4K ブルーレイレコーダー BDZ-FBT4200 4K放送長時間録画/3番組同時録画対応(2023年モデル)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 4TBで録画余裕が大きく、3番組同時録画を活かし切りやすい
- 4K対応+長時間録画運用で、容量と画質のバランス調整がしやすい
- 録画量が多い人ほど「残しておける安心感」が強い
ここが注意!
- 容量があるほど整理が後回しになり、検索・フォルダ運用が重要になる
- 高容量モデルは価格差が大きいので、録画習慣がある人向け
第7選
ソニー 6TB 3チューナー 4K ブルーレイレコーダー BDZ-FBT6100 4K放送長時間録画/W録画対応(2021年モデル)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 6TBで圧倒的に貯められ、録画保管庫として最強クラスの安心感
- 3チューナーで被りに強く、スポーツ・連ドラ・アニメをまとめ録りしやすい
- 長期保存前提の運用(見返し用のアーカイブ)に向く
ここが注意!
- モデル年式が古めなので、最新世代と比べて体感差が出る可能性がある
- 容量が大きい分、故障時のリスクを考えてバックアップ方針は必須
メモ
失敗しない選び方
- 容量は「録画量×視聴ペース」で決める(溜める人は3TB以上、回す人は2TBでも十分)
- 3番組同時録画は強いが、番組表の使いやすさ・検索の癖が合うかが満足度を左右する
- 4K放送をどれだけ録るかを先に決める(4K中心なら容量は一段上げるのが安全)
- 長時間録画を使うなら、画質設定の基準を作る(残す番組は高画質、消費番組は節約など)
- 長期保管する人はバックアップ前提(BD保存や外部保存の運用を最初に決めておく)
- 設置は発熱・配線・騒音もチェック(ラック内の通気とHDMI/アンテナ取り回しで失敗しにくい)
