第1選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ PSA1プラス スタジオ用マイクブーム PSA1+

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディA
⭐⭐⭐⭐
70
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
80
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 動きが滑らかで位置決めがしやすく、配信・収録中の微調整が楽
  • 耐荷重に余裕があり、重めのマイク+ショックマウントでも安定しやすい
  • デスク上のスペースを空けられて、口元まで最短で寄せられる
ここが注意!
  • クランプ固定なので机の厚み・縁の形状によっては相性が出る
  • アームの可動域が広いぶん、設置場所が狭いと干渉しやすい
第2選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ PSA1プラス スタジオ用マイクブーム PSA1+

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
77
メロディB
⭐⭐⭐
69
表現力S
⭐⭐⭐⭐
89
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
79
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 静かに動かせて、マイク位置の再現性が高い(毎回同じポジションに戻しやすい)
  • 机上を片付けやすく、キーボード・ミキサー周りの導線が作りやすい
  • しっかり固定できて、長時間の収録でも“じわ下がり”が起きにくい
ここが注意!
  • ケーブルの取り回しは工夫が必要(束ね方次第で動きが渋くなる)
  • 使わない時の退避位置を決めておかないと邪魔になりやすい
第3選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ DS2 デスクトップスタジオアーム DS2

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディB
⭐⭐⭐
66
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性C
⭐⭐⭐
55
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
74
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • 重いベースで安定しやすく、クランプ不要で手軽に置ける
  • 高さ・角度の調整が直感的で、卓上収録や簡易ブースに向く
  • 持ち運びやレイアウト変更がしやすい(机を傷つけにくい)
ここが注意!
  • アーム式よりリーチは短めで、口元まで寄せる自由度は控えめ
  • ベースが大きく重いので、机上の占有面積が増える
第4選

【国内正規品】RODE ロード Micro Boompole Pro カーボン製ブームポール BOOMPOLEMICROP

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディB
⭐⭐⭐
64
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性B
⭐⭐⭐
68
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
83
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 軽量カーボンで長時間の手持ち運用でも疲れにくい
  • 伸縮で距離を稼げて、映り込みを避けながら狙った位置にマイクを置ける
  • 現場収録で機動力が高く、ワンオペでも段取りが組みやすい
ここが注意!
  • 伸ばすほど取り回しが難しく、風・手振れ対策が必要
  • 屋内でも天井・照明・壁に当てやすいので取り扱い注意
第5選

【国内正規品】RODE ロード Micro Boompole 軽量ブームポール BOOMPOLEMICRO

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
74
メロディB
⭐⭐⭐
61
表現力A
⭐⭐⭐⭐
75
独創性C
⭐⭐⭐
54
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
72
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • シンプルで扱いやすく、初めてのブーム運用でも迷いにくい
  • 軽量でサッと出せるので、宅録~簡易ロケの“とりあえず一本”に向く
  • 収納性が良く、バッグに入れて持ち出しやすい
ここが注意!
  • Pro系より剛性・伸長時の安定感は控えめになりやすい
  • 長尺運用や重めの構成ではバランス取りが難しくなることがある
第6選

【国内正規品】RODE ロード Micro Boompole 軽量ブームポール BOOMPOLEMICRO

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
81
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
73
メロディB
⭐⭐⭐
61
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
独創性C
⭐⭐⭐
54
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
71
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • 軽くて取り回しがよく、狭い場所でも動かしやすい
  • セッティングが速く、短尺動画・取材・イベント収録のテンポが上がる
  • メンテが楽で、現場での扱いがラフになりにくい
ここが注意!
  • 伸ばした状態での微振動は出やすいので固定・支え方の工夫が必要
  • ケーブル処理次第でノイズや引っ掛かりが出やすい
第7選

【国内正規品】RODE ロード Mini Boompole プロフェッショナル用ブームポール BOOMPOLEMINI

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディB
⭐⭐⭐
63
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性B
⭐⭐⭐
60
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
79
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 現場向けの“ちょうどいい長さ”で、ブーム運用の自由度と扱いやすさのバランスが良い
  • しっかりした作りで、伸縮・固定が安定しやすい
  • 室内外どちらでも使いやすく、用途の守備範囲が広い
ここが注意!
  • 短いMicroよりは大きくなるので、収納・持ち運びサイズは要確認
  • 長尺の本格運用では上位ロングポールが欲しくなる場面もある
メモ
失敗しない選び方
  • 卓上配信・宅録中心なら、机の厚みと設置スペースを確認して「クランプ式アーム」か「置き型スタンド」かを先に決める
  • 重めのマイク構成(ショックマウント・ポップガード込み)なら、耐荷重に余裕があるモデルを選び“じわ下がり”を避ける
  • ブームポール運用は「長さ」より「扱いやすさ(軽さ・剛性・固定の確実さ)」が満足度に直結する
  • ロケ用途は、収納長と現場の動線(狭さ・天井高・風)を想定して、伸ばし過ぎない運用を前提に選ぶ
  • ケーブル処理が甘いとノイズや操作ストレスが増えるので、取り回し(固定方法・余長)までセットで考える