第1選

Aokeo ポップガード ポップブロッカー マイクフィルター Wフィルター ノイズ防止 Pop Filter Double screen mesh 正規品

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディA
⭐⭐⭐⭐
70
表現力B
⭐⭐⭐
68
独創性C
⭐⭐⭐
52
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
60
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • ダブルスクリーンで破裂音を抑えやすい
  • 軽めで取り回しが良く、設置もシンプル
  • 価格が手頃で「とりあえず1枚」に向く
ここが注意!
  • クランプやアーム部の剛性は上位品より控えめ
  • 角度固定が甘い個体だとズレやすい
  • 強い息・近接だと“完全無音”までは難しい
第2選

Stedman ステッドマン ポッピング・ガード Proscreen XL 【国内正規輸入品】

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
83
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性B
⭐⭐⭐
66
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
82
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 金属メッシュ系で抜けが良く、声の輪郭を保ちやすい
  • 耐久性が高く、長期運用に向く
  • XLサイズで口元の動きが大きくてもカバーしやすい
ここが注意!
  • 価格は高め
  • 金属メッシュ特有の反射感が環境次第で出ることがある
  • しっかり固定する分、軽量セットでは重さが気になる場合あり
第3選

【正規品】 sE ELECTRONICS マイクアクセサリ POP SHIELD

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディS
⭐⭐⭐⭐
82
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
78
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 破裂音の抑制と音の抜けのバランスが良い
  • 作りがしっかりしていて“現場向け”の安心感
  • 見た目も整っていてスタジオ感が出る
ここが注意!
  • 安価品よりは重く、位置決めに少しコツが要る
  • 口元が近すぎると、息の当たり方で効きが変わる
  • セッティングの自由度はアーム次第
第4選

NEUMANN PS 15 black ポップスクリーン フレーム径15cm ノイマン

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
86
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
独創性C
⭐⭐⭐
58
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 声の質感を崩しにくく、上品に破裂音だけを抑えやすい
  • 仕上げと剛性が高く、プロ用途での信頼感が強い
  • フレーム径15cmで扱いやすいサイズ感
ここが注意!
  • 価格は最上位クラス
  • 環境やマウント構成によっては取り回しが限定される
  • “万能”というより、丁寧に合わせるほど真価が出るタイプ
第5選

RØDE WS14 プレミアムポップフィルター PodMicとPodMic USB用(ピンク)

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
独創性A
⭐⭐⭐⭐
72
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
85
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • PodMic専用設計でフィット感が良く、見た目もまとまる
  • 設置が速く、配信・収録のルーティンが安定しやすい
  • 色で個性を出せて、画面映えもしやすい
ここが注意!
  • 対応機種が基本的にPodMic系に限られる
  • タイプによっては高域がわずかに丸く感じることがある
  • 近接しすぎると低域が強くなりやすい(マイク特性も影響)
中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
73
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
70
メロディB
⭐⭐⭐
68
表現力B
⭐⭐⭐
66
独創性C
⭐⭐⭐
50
世界観(ムード)C
⭐⭐⭐
58
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (60)
ここが良い!
  • 息の当たりを和らげて、破裂音対策の入り口にしやすい
  • セットアップが簡単で、気軽に導入しやすい
  • 見た目の主張が強すぎず、机上で邪魔になりにくい
ここが注意!
  • 上位ブランド品ほどの剛性・安定感は期待しにくい
  • 耐久性や個体差が出る可能性がある
  • 声質の抜けはセッティング次第で変動しやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 素材で選ぶ:音の抜け重視なら金属メッシュ、柔らかく抑えるなら布系、手軽さ重視ならフォーム系
  • 距離で決まる:口から10〜15cm前後に置き、マイクは少しオフ軸にすると破裂音が減りやすい
  • 固定方式を確認:クランプの掴み幅・アームの剛性が弱いと、収録中にズレてストレスになる
  • サイズの相性:大きめは安心だが置き場所を取る。机上収録は取り回し優先もアリ
  • 用途で最適解が変わる:配信の手早さは専用設計、歌やナレーションの質は上位メッシュ系が強い