第1選
ヤマハ(YAMAHA) ライブストリーミングミキサー 3チャンネル ブラック AG03MK2 B
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 配信に必要な機能が最短距離でまとまっていて迷いにくい
- つまみ操作が直感的で、初めてでも音作りが早い
- 机上でも邪魔になりにくいサイズ感で常設しやすい
ここが注意!
- 同時入力やルーティングの自由度は上位機種ほど高くない
- 配線・接続先が増えると拡張性の限界が早めに来る
第2選
【並行輸入】YAMAHA AG06MK2 W 6chライブストリーミングミキサー ホワイト
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 入力数に余裕があり、マイク+楽器+外部音源の同時運用がしやすい
- 配信・録音どちらもこなせる万能さで用途が広い
- 操作系がシンプルで、現場でも自宅でも回しやすい
ここが注意!
- 並行輸入は保証・サポート条件が国内正規と異なる場合がある
- 白モデルは汚れや色移りが目立つことがある
第3選
ヤマハ YAMAHA ライブストリーミングミキサー ライブ配信 8チャンネル ボイスチェンジャー内蔵 ホワイト AG08 W
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
- 配信向けの機能が豊富で、演出の幅が一気に広がる
- 複数ソースをまとめて扱いやすく、配信の段取りが整う
- ボイス系の遊び要素が強く、配信のキャラ作りに刺さる
ここが注意!
- 機能が多い分、最初の設定や理解に少し時間がかかる
- 机上スペースと配線整理は事前に考えておくと快適
第4選
ヤマハ YAMAHA ゲーム/配信用オーディオミキサー ゲームストリーミングミキサー ZG02
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- ゲーム配信の「欲しいところ」だけに最適化されていて扱いやすい
- 音量バランス調整が素早く、配信中の事故が減る
- チャット・ゲーム・マイクの混在運用がしやすい
ここが注意!
- 音楽制作や多人数収録など、用途が広い人には入力数が足りないことがある
- 専用ソフト前提の運用になる場面があり、環境依存が出やすい
第5選
ヤマハ YAMAHA 10チャンネルミキシングコンソール オーディオインターフェイス MG10XU 高品位なデジタルエフェクト24種類を搭載 音楽制作アプリケーション付き
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- アナログミキサーらしい安定感で、現場運用が強い
- 音作りが分かりやすく、入力をまとめる“ハブ”として優秀
- 内蔵エフェクトで最低限の空気感を足しやすい
ここが注意!
- 配信特化の機能は少なめで、手軽さはAG系に譲る
- サイズとつまみ数が増える分、持ち運びや収納は工夫が必要
第6選
ヤマハ YAMAHA 12チャンネルミキシングコンソール オーディオインターフェイス MG12XU 高品位なデジタルエフェクト24種類を搭載 音楽制作アプリケーション付き
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 入力数の余裕が大きく、複数マイク・楽器を一気にまとめられる
- 宅録から小規模イベントまで守備範囲が広い
- つまみ主体で調整が速く、トラブル対応もしやすい
ここが注意!
- 机上設置だと占有面積が大きく、配線も増えやすい
- 配信で細かいルーティングをしたい人は別途工夫が必要
第7選
ヤマハ YAMAHA コンパクトデジタルミキサー DM3 ダンテ搭載モデル
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
- 小型でもデジタルの恩恵が大きく、管理・再現性が高い
- シーン管理で“いつもの音”を即再現でき、現場が強くなる
- ネットワーク連携込みの拡張性が高く、システムの中心になれる
ここが注意!
- できることが多い分、操作体系に慣れるまで学習コストがある
- 本格運用ほど周辺機器・ネットワーク設計も重要になる
メモ
失敗しない選び方
- 用途を先に固定:雑談配信中心ならAG03MK2/AG06MK2、演出重視ならAG08、ゲーム最優先ならZG02、複数入力と現場運用ならMG10XU/MG12XU、本格システム運用ならDM3
- 同時に使う機材数で決める:マイク本数・ゲーム音・BGM・外部機器(スマホ/PC/楽器)を「同時に」何系統入れるかを書き出す
- 操作スタイルを選ぶ:つまみで直感的に回したい=MG系、配信向けプリセットで早く整えたい=AG/ZG、再現性と管理重視=DM3
- 設置と配線を見積もる:机の奥行き、USB/電源、モニター用ヘッドホン、スピーカー、ケーブル取り回しまでセットで考える
- サポート重視なら流通形態に注意:並行輸入は保証・付属品・説明書言語の違いが出ることがあるので購入前に条件確認
