第1選

GITZO 三脚 脚のみ システマティック三脚 3型4段ロング カーボン GT3543LS

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
85
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
80
テンポA
⭐⭐⭐⭐
78
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
88
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 剛性と安定感が高く、大型レンズでも脚が負けにくい
  • システマティック系らしく拡張性が高く、運用の幅が広い
  • 長身でも無理のない撮影姿勢を作りやすいロング仕様
ここが注意!
  • 脚だけでも高価で、運搬サイズと重量もそれなりにある
第2選

Really Right Stuff TVC-34L シリーズ3 Mk2 Versa Apex 4セクションカーボンファイバー三脚、ロング

満足度SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
88
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
86
テンポS
⭐⭐⭐⭐
82
感動・衝撃SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 精密感のある作りで、ねじれ剛性と脚の追従性が強い
  • 細部の仕上げと操作感が良く、調整が気持ちよく決まる
  • ロングでも安定しやすく、風や荷重変化に強い
ここが注意!
  • 入手性と価格のハードルが高く、修理対応も手間になりやすい
第3選

Leofoto LS-324C カーボン三脚 レンジャーシリーズ|4段・最大耐荷重15kg・全伸長162.5cm・軽量1.39kg・センターポール付き【国内正規品】

満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
70
映像美S
⭐⭐⭐⭐
80
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
75
テンポS
⭐⭐⭐⭐
83
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
78
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 軽量で持ち出しやすく、日常運用の負担が少ない
  • 価格に対して剛性と仕上げが良く、コスパが高い
  • センターポール付きで微妙な高さ合わせがしやすい
ここが注意!
  • センターポールを伸ばすと剛性が落ちやすく、風には注意
第4選

Manfrotto 055シリーズ プロ三脚 カーボン 4段 MT055CXPRO4 脚径29mm 最大耐荷重9kg 全伸高170cm 最低高9cm 自重2.1kg コンパクト格納54cm 高耐久性 プロ写真撮影

満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
78
映像美A
⭐⭐⭐⭐
78
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
82
テンポS
⭐⭐⭐⭐
85
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
76
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 現場で扱いやすい堅実設計で、アクセサリーも豊富
  • 高さレンジが広く、ローアングルも作りやすい
  • 独自機構で撮影スタイルの幅を広げやすい
ここが注意!
  • 同クラスの他社カーボンと比べると重めで、持ち運びは覚悟が要る
第5選

Benro Mach3 カーボンファイバー三脚 – プロフェッショナル3セクションカーボンファイバー三脚 ツイストロック付き マグネシウム鋳物 交換可能な足 & キャリーケース デジタル一眼レフ、ミラーレス、ビデオカメラ(TMA37C)用

満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
ストーリーB
⭐⭐⭐
68
映像美A
⭐⭐⭐⭐
75
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
72
テンポS
⭐⭐⭐⭐
80
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
74
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 必要十分な剛性と実用性で、価格とのバランスが良い
  • ツイストロックで脚の伸縮がスムーズにまとまりやすい
  • 交換可能な足など、現場での適応力が高い
ここが注意!
  • 細部の仕上げや操作の上質さは上位機に一歩譲る
第6選

Sachtler Flowtech 75三脚用ドリー、80ポンド ペイロード

満足度S
⭐⭐⭐⭐
80
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
75
映像美A
⭐⭐⭐⭐
70
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
85
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
78
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 設置してすぐ転がせて、移動撮影のテンポが一気に上がる
  • 動画現場向きの安定感で、パンやティルトの質を崩しにくい
  • 床上移動の効率が高く、撮影導線が短くなる
ここが注意!
  • 対応脚や床の条件が出やすく、屋外や段差では扱いにくい
第7選

GITZO 三脚 トラベラー 1型 カーボン 4段 脚のみ GT1545T

満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
80
映像美S
⭐⭐⭐⭐
88
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
78
テンポS
⭐⭐⭐⭐
87
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
80
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 携行性が非常に高く、旅や日帰り撮影で持ち出しやすい
  • コンパクトでも剛性は高めで、ブレを抑えやすい
  • 反転収納で収納サイズを詰められ、バッグに収まりが良い
ここが注意!
  • 小型ゆえに耐風性と最大安定は大型三脚に及ばない
メモ
失敗しない選び方
  • まず用途を固定する(写真の超望遠か、動画の運用か、旅用か)で最適解が変わる
  • 耐荷重より「ねじれ剛性」を重視する。脚径が太いほど有利で、段数が増えるほど不利になりやすい
  • センターポールは便利だが、伸ばすほど揺れやすい。基本は伸ばさず脚で高さを作る
  • ロング三脚は姿勢が楽だが嵩張る。移動が多いならトラベラー系、据え置き寄りならシステマティック系
  • ロック方式は好みと作業テンポで選ぶ。素早さ重視ならレバー寄り、携行と引っ掛かり回避ならツイスト寄り
  • 動画はボウル径やドリー対応など「システム全体」で考える。ドリーは床条件と脚の互換性を先に確認する
  • 最後は持ち出し頻度で決める。良い三脚でも重すぎると使わなくなるので、運ぶ現実に合わせる