第1選
3M ポストイット 付箋 強粘着 大きい パステルカラー 75×75mm 90枚×5パッド 654-5SSAP エコマーク認定商品 グリーン購入法適合
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (54)
ここが良い!
- 強粘着でしっかり貼れて、作業中にめくれにくい
- 75×75mmの定番サイズで、メモ量と扱いやすさのバランスが良い
- パッド枚数が多く、オフィス・家庭どちらでも回転が速い
ここが注意!
- 強粘着ゆえ、紙質や保管環境によっては剥がす時に跡・破れが出ることがある
- パステルは見やすい反面、強い色分け管理には物足りない場合も
第2選
ポストイット フィルム 付箋 インデックス 見出し 厚口 マルチカラー 40×18mm 3色 10枚 686MC-1
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (50)
ここが良い!
- フィルムで破れにくく、インデックス用途に強い
- 厚口で持ち上げやすく、貼り直しもしやすい
- 小さめサイズで教科書・手帳・資料の「見出し化」が速い
ここが注意!
- 書ける面積が小さいので、情報量が多い運用には不向き
- フィルムは筆記具を選ぶ(乾きが遅い/擦れやすい場合がある)
第3選
ミドリ 付せん MD付せん紙 A7 フレーム 19078006
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
- MDらしい紙質で書き心地がよく、ペンの乗りが安定
- フレームデザインで、メモが自然に整って見える
- A7で情報量を確保でき、短期のToDo・伝言に向く
ここが注意!
- 粘着力は“扱いやすい範囲”寄りで、長期掲示や重い紙には弱いことがある
- デザインがある分、ガチの業務メモでは好みが分かれる
第4選
デザインフィル 付せん紙 透ける 野の花柄 19080006
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- 透け感がきれいで、資料や手帳の上でも圧が強すぎない
- 野の花柄でデコ・メッセージ用途の“雰囲気作り”が簡単
- 文字+柄のバランスで、ひと言メモが映える
ここが注意!
- 透ける分、濃い下地だと文字が読みにくくなることがある
- 実用最優先(大量の情報管理)には向きにくい
第5選
カンミ堂 ふせん クリップココフセン ライトブルーS CF-7007
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (58)
ここが良い!
- クリップ一体型で“持ち歩き運用”が強い(ペンケースやノートに常駐できる)
- サッと1枚取り出せて、会議・勉強中のテンポが落ちにくい
- ライトブルーで主張しすぎず、目印としても使いやすい
ここが注意!
- 補充コストが気になりやすく、常用だとランニングが出る
- Sサイズは用途が限られ、長文メモには不足
第6選
カンミ堂 ふせん はがせるマーカー STUDY ブルー HM-3001
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (54)
ここが良い!
- “貼ってはがせる”で、教科書・資料のマーキングに強い
- ブルー系で落ち着いた視認性、勉強用途と相性が良い
- 線を引くより後から調整しやすく、見返し時のストレスが少ない
ここが注意!
- 細かい位置合わせをすると貼り直し回数が増えがち
- マーカーの面積が小さいと、強調が弱く感じる場合もある
第7選
BGM 箔押しフレークシール ふわふわanimals はちみつベア BS-FG202
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 箔押しのきらっと感で、デコの完成度が一気に上がる
- フレークで使い所を選べて、手帳・ラッピング・コラージュに万能
- テーマが明確で、統一感のある可愛さを作りやすい
ここが注意!
- 実用ラベル用途(耐水・耐擦れ・管理番号など)には不向き
- 箔押しは擦れや曲げに弱いことがあり、保管・持ち歩きに気を使う
メモ
失敗しない選び方
- 用途を先に決める(メモ用は紙付せん、見出し管理はフィルムインデックス、勉強ははがせるマーカー系)
- 粘着は「強粘着=万能」ではない(貼り跡が困るなら標準粘着、長期掲示なら強粘着)
- サイズは情報量で選ぶ(75×75は万能、40×18は索引特化、A7は伝言・ToDo向き)
- 筆記具との相性を確認(フィルムは乾きやすいペンが安心、紙は万年筆/ゲルでも快適になりやすい)
- 視認性の作戦を作る(色分けで管理するならコントラスト重視、雰囲気重視なら透け・柄で統一)
- 持ち歩き派は“ケース/クリップ一体型”が正義(取り出し速度と紛失リスクが下がる)
- デコ系(フレーク/箔押し)は「使い道の頻度」で判断(手帳を毎日触る人ほど満足度が上がる)
