第1選

3M ポストイット 付箋 強粘着 大きい パステルカラー 75×75mm 90枚×5パッド 654-5SSAP エコマーク認定商品 グリーン購入法適合

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
独自性D
⭐⭐
45
クオリティSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
感動D
25
表現力C
⭐⭐⭐
55
適応性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (54)
ここが良い!
  • 強粘着でしっかり貼れて、作業中にめくれにくい
  • 75×75mmの定番サイズで、メモ量と扱いやすさのバランスが良い
  • パッド枚数が多く、オフィス・家庭どちらでも回転が速い
ここが注意!
  • 強粘着ゆえ、紙質や保管環境によっては剥がす時に跡・破れが出ることがある
  • パステルは見やすい反面、強い色分け管理には物足りない場合も
第2選

ポストイット フィルム 付箋 インデックス 見出し 厚口 マルチカラー 40×18mm 3色 10枚 686MC-1

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
独自性B
⭐⭐⭐
60
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
86
感動D
18
表現力B
⭐⭐⭐
62
適応性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (50)
ここが良い!
  • フィルムで破れにくく、インデックス用途に強い
  • 厚口で持ち上げやすく、貼り直しもしやすい
  • 小さめサイズで教科書・手帳・資料の「見出し化」が速い
ここが注意!
  • 書ける面積が小さいので、情報量が多い運用には不向き
  • フィルムは筆記具を選ぶ(乾きが遅い/擦れやすい場合がある)
第3選

ミドリ 付せん MD付せん紙 A7 フレーム 19078006

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
独自性C
⭐⭐⭐
58
クオリティSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
感動D
⭐⭐
40
表現力A
⭐⭐⭐⭐
72
適応性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
  • MDらしい紙質で書き心地がよく、ペンの乗りが安定
  • フレームデザインで、メモが自然に整って見える
  • A7で情報量を確保でき、短期のToDo・伝言に向く
ここが注意!
  • 粘着力は“扱いやすい範囲”寄りで、長期掲示や重い紙には弱いことがある
  • デザインがある分、ガチの業務メモでは好みが分かれる
第4選

デザインフィル 付せん紙 透ける 野の花柄 19080006

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
独自性A
⭐⭐⭐⭐
72
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
84
感動C
⭐⭐⭐
55
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
適応性B
⭐⭐⭐
68
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • 透け感がきれいで、資料や手帳の上でも圧が強すぎない
  • 野の花柄でデコ・メッセージ用途の“雰囲気作り”が簡単
  • 文字+柄のバランスで、ひと言メモが映える
ここが注意!
  • 透ける分、濃い下地だと文字が読みにくくなることがある
  • 実用最優先(大量の情報管理)には向きにくい
第5選

カンミ堂 ふせん クリップココフセン ライトブルーS CF-7007

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
独自性S
⭐⭐⭐⭐
85
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
82
感動D
⭐⭐
30
表現力B
⭐⭐⭐
60
適応性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (58)
ここが良い!
  • クリップ一体型で“持ち歩き運用”が強い(ペンケースやノートに常駐できる)
  • サッと1枚取り出せて、会議・勉強中のテンポが落ちにくい
  • ライトブルーで主張しすぎず、目印としても使いやすい
ここが注意!
  • 補充コストが気になりやすく、常用だとランニングが出る
  • Sサイズは用途が限られ、長文メモには不足
第6選

カンミ堂 ふせん はがせるマーカー STUDY ブルー HM-3001

コスパA
⭐⭐⭐⭐
73
独自性S
⭐⭐⭐⭐
80
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
83
感動D
22
表現力B
⭐⭐⭐
66
適応性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (54)
ここが良い!
  • “貼ってはがせる”で、教科書・資料のマーキングに強い
  • ブルー系で落ち着いた視認性、勉強用途と相性が良い
  • 線を引くより後から調整しやすく、見返し時のストレスが少ない
ここが注意!
  • 細かい位置合わせをすると貼り直し回数が増えがち
  • マーカーの面積が小さいと、強調が弱く感じる場合もある
第7選

BGM 箔押しフレークシール ふわふわanimals はちみつベア BS-FG202

コスパB
⭐⭐⭐
68
独自性A
⭐⭐⭐⭐
78
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
86
感動A
⭐⭐⭐⭐
72
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
適応性B
⭐⭐⭐
60
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 箔押しのきらっと感で、デコの完成度が一気に上がる
  • フレークで使い所を選べて、手帳・ラッピング・コラージュに万能
  • テーマが明確で、統一感のある可愛さを作りやすい
ここが注意!
  • 実用ラベル用途(耐水・耐擦れ・管理番号など)には不向き
  • 箔押しは擦れや曲げに弱いことがあり、保管・持ち歩きに気を使う
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を先に決める(メモ用は紙付せん、見出し管理はフィルムインデックス、勉強ははがせるマーカー系)
  • 粘着は「強粘着=万能」ではない(貼り跡が困るなら標準粘着、長期掲示なら強粘着)
  • サイズは情報量で選ぶ(75×75は万能、40×18は索引特化、A7は伝言・ToDo向き)
  • 筆記具との相性を確認(フィルムは乾きやすいペンが安心、紙は万年筆/ゲルでも快適になりやすい)
  • 視認性の作戦を作る(色分けで管理するならコントラスト重視、雰囲気重視なら透け・柄で統一)
  • 持ち歩き派は“ケース/クリップ一体型”が正義(取り出し速度と紛失リスクが下がる)
  • デコ系(フレーク/箔押し)は「使い道の頻度」で判断(手帳を毎日触る人ほど満足度が上がる)