第1選

RME USB オーディオインターフェイス Babyface Pro FS 【国内正規品】 銀

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性A
⭐⭐⭐⭐
78
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
75
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 持ち運べるのに音質と安定性が高い
  • 低レイテンシー運用がしやすい
  • ルーティング/ミキサー機能が強力で配信にも強い
ここが注意!
  • 入出力数は必要最小限なので拡張前提だと不足しやすい
  • 設定自由度が高い分、最初は迷いやすい
第2選

Fireface UCX II 40チャンネルUSBインターフェース

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性A
⭐⭐⭐⭐
75
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
78
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 入出力・デジタル拡張のバランスが良く長く使える
  • 安定ドライバと内部ミキサーで現場対応力が高い
  • 録音~モニターの「遅れの少なさ」が武器
ここが注意!
  • 価格帯が高めで、機能を使い切らないとコスパが出にくい
  • ルーティング前提の設計なので初心者は学習コストが出る
第3選

UNIVERSAL AUDIO Apollo Twin X DUO | Gen 2 Essentials+ Edition Apolloデスクトップ 国内正規品

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • DSPでプラグインを“録りの時点”から使える快感
  • Unison系の質感作りが早く、歌やギターが決まりやすい
  • 制作のテンションが上がる一体感のある操作系
ここが注意!
  • 環境によって接続規格や相性の影響を受けやすい
  • DSPやエコシステム前提で、運用が囲い込み寄りになりやすい
第4選

UNIVERSAL AUDIO Apollo x4 Gen2 Essentials+ Edition オーディオインターフェイス ユニバーサルオーディオ

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
表現力SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
独創性S
⭐⭐⭐⭐
85
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 入出力とモニター周りが強く、制作~配信まで幅広い
  • DSP運用でレイテンシーを気にせず音作りできる
  • デスクトップ中心のスタジオを一段上げる総合力
ここが注意!
  • 本体価格に加えて運用(プラグイン等)で総額が膨らみやすい
  • 自由度が高いぶん、テンプレ運用を作るまで時間がかかる
第5選

Apogee オーディオインターフェース USB接続 MIDI対応 10in14out 24bit/192kHz iOS/Mac/Windows対応 2つのマイクプリアンプ搭載 Symphony Desktop

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
独創性S
⭐⭐⭐⭐
82
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
85
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 解像感と艶のある音で、ミックスの判断が速くなる
  • 歌やナレーションの質感が“上品”にまとまりやすい
  • 制作の基準点になるクリアさで長く使いやすい
ここが注意!
  • 機能や入出力が多い分、全体設計を理解して使う必要がある
  • 高音質系なので、周辺(マイク/部屋/モニター)が弱いと差が出にくい
第6選

MOTU 828 28in 32out USB-C 第五世代 オーディオインターフェイス デジタルミキサー兼AD/DAコンバーター USB-DAC 録音配信機材 iPhone/iPad対応 ギター接続 DAWソフト&エフェクト付属

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
85
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
89
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力S
⭐⭐⭐⭐
87
独創性S
⭐⭐⭐⭐
80
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
78
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 入出力が多く、機材が増えても中心に据えやすい
  • 内部ミキサーで配信・外部ルーティングに強い
  • USB-Cで扱いやすく、スタジオ的運用がしやすい
ここが注意!
  • 設定項目が多く、最初は“どこで音を作っているか”迷いやすい
  • 全部入りゆえに、用途が小さいと持て余しやすい
第7選

Audient iD44mkII USBオーディオインターフェイス

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
86
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力S
⭐⭐⭐⭐
89
独創性A
⭐⭐⭐⭐
75
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
77
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • マイクプリが素直で、声と楽器が自然に前へ出る
  • ADAT拡張で将来の入力増にも対応しやすい
  • 価格帯に対して録り音の満足度が高い
ここが注意!
  • バスパワー運用はPC側ポート品質の影響を受けやすい
  • 豪華DSPで盛るタイプではないので、音作りはDAW中心になりやすい
メモ
失敗しない選び方
  • まず必要入出力を決める(マイク何本、ライン何系統、ヘッドホン何系統)
  • 配信や外部ミキサー運用があるなら内部ミキサー/ルーティング重視
  • “録りながら音作り”したいならDSP運用の有無で選ぶ
  • レイテンシーは数値より体感と安定性を優先(ドライバ評判が重要)
  • 将来の拡張はADATやデジタル入出力の有無で決まる
  • ノイズ対策は電源方式と接続(バスパワー/外部電源、USB/Thunderbolt)もチェック
  • 最後は作業導線で選ぶ(ツマミの触りやすさ、メーター、モニター切替、トークバック)