第1選

PILOT インク 色彩雫(いろしずく)mini 月夜(つきよ) INK15NTY パイロット

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
独自性A
⭐⭐⭐⭐
78
クオリティSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
感動S
⭐⭐⭐⭐
80
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
適応性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 深い青に落ち着きがあり、筆記でも作品でも使いやすい
  • 流動性が素直で、書き出しから安定しやすい
  • miniは試しやすく、色選びの失敗が減る
ここが注意!
  • 容量が小さく、日常で多用すると割高になりやすい
  • 紙によってはにじみ・裏抜けが出ることがある
  • 濃色ゆえに、ペン先やコンバーターに色残りしやすい
第2選

セーラー万年筆 万年筆用ボトルインク SHIKIORI -四季織-山水 夕燕 染料 20ml 13-1008-229

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
独自性S
⭐⭐⭐⭐
84
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
88
感動S
⭐⭐⭐⭐
82
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
適応性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 和のニュアンスが強く、主張しすぎない色味で長文に向く
  • 淡濃の変化が出やすく、字に表情が乗る
  • 20mlは机に置きやすく、色の入れ替えもしやすい
ここが注意!
  • ペンや紙の相性で「淡く感じる」ことがある
  • 乾きがやや遅く感じる場面があり、左利きは注意
  • 染料インクなので耐水性は期待しすぎない
第3選

Pelikan ペリカン ボトルインク 4001/76 ロイヤルブルー 62.5ml 正規輸入品

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
独自性D
⭐⭐
48
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
82
感動D
⭐⭐
45
表現力B
⭐⭐⭐
62
適応性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • 定番ブルーでクセが少なく、仕事用にも安心
  • 容量が多めで、日常筆記のランニングコストが良い
  • 乾きが比較的速く、メモ用途に向きやすい
ここが注意!
  • 発色は上品だが、濃さや個性を求める人には物足りない
  • 耐水性は高くないため、重要書類用途は工夫が必要
  • 紙質が悪いと輪郭が甘くなることがある
第4選

LAMY ラミー ボトルインク ブラック LT52BK 正規輸入品

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
独自性D
⭐⭐
45
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
84
感動D
⭐⭐
40
表現力C
⭐⭐⭐
58
適応性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (59)
ここが良い!
  • 黒として扱いやすく、ビジネス用途の「困らない黒」
  • 筆記の安定感があり、普段使いの軸に合わせやすい
  • 価格と入手性のバランスが良く、補充が楽
ここが注意!
  • 濃厚な漆黒や艶感を求めると好みが分かれる
  • 紙によっては裏抜け・にじみが出ることがある
  • 色味の遊びは少なく、作品用途は別色が欲しくなる
第5選

エルバン(Herbin) トラディショナル インクl 10ml ムーンシャドウ hb11548 HERBIN 染料 インク 万年筆 つけペン ガラスペン

コスパB
⭐⭐⭐
60
独自性S
⭐⭐⭐⭐
86
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
86
感動A
⭐⭐⭐⭐
78
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
適応性A
⭐⭐⭐⭐
76
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 柔らかなグレー系で、文字が上品に見えやすい
  • 小容量で試しやすく、気分で色を増やすのに向く
  • つけペン・ガラスペンでも雰囲気が出やすい
ここが注意!
  • 10mlはすぐ使い切りやすく、コスパは高くない
  • 淡色なので紙色や筆圧で「薄い」と感じる場合がある
  • 染料ゆえに耐水性は控えめで、メモの保存用途は注意
第6選

Diamine ダイアミン ボトルインク Spring Green 208 30ml

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
独自性S
⭐⭐⭐⭐
80
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
84
感動A
⭐⭐⭐⭐
72
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
適応性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 鮮やかなグリーンで、見返したときの存在感が強い
  • 色幅が出やすく、筆記でも塗りでも遊べる
  • 30mlで導入しやすく、色インク入門にも向く
ここが注意!
  • 明るい色なので、用途によっては目立ちすぎる
  • 紙によってはにじみ・裏抜けが出やすいことがある
  • 濃い緑系は洗浄に少し手間がかかる場合がある
第7選

Ferris Wheel Press, Limited Edition 2023 Ink Carriage, Blue Legacy 38ml Ink Bottle Holder, Champagne Silver Finish, Velvet Lined, Metal Construction

コスパC
⭐⭐⭐
52
独自性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
クオリティS
⭐⭐⭐⭐
88
感動S
⭐⭐⭐⭐
85
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
適応性D
⭐⭐
45
コスパ (0) 独自性 (0) クオリティ (0) 感動 (0) 表現力 (0) 適応性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
  • インク瓶を飾る満足感が高く、デスクが映える
  • 金属構造と内張りで、瓶を置く所作が気持ちよくなる
  • 撮影・開封体験を重視する人には刺さるアクセサリー
ここが注意!
  • 実用性より演出寄りで、日常の筆記効率は上がりにくい
  • 対応サイズが限定されると、使える瓶が選びにくい
  • 置き場所を取るため、机が狭いと持て余しやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を決める(仕事メモ=乾きやすい無難色、日記=落ち着いた濃色、遊び=明色やシェーディング重視)
  • 紙との相性を最優先(裏抜けしやすい紙なら濃色・ウェット系は控えめ、万年筆用紙なら表現力を取りにいく)
  • ペンの書き味で選ぶ(ドライなペンは流れが良いインク、ウェットなペンはにじみにくい色・紙で調整)
  • メンテ頻度を考える(濃色・鮮やか色は色残りしやすいので、頻繁に洗える人向け)
  • 容量で失敗を減らす(初見の色は小容量、定番色は大容量でコスパを取りにいく)
  • 耐水性が必要なら割り切る(染料は水に弱い前提で、重要用途は防水系や保管方法でカバー)
  • アクセサリーは「互換性」と「置き場所」で判断(瓶ホルダー類は対応サイズと机の余白がすべて)