第1選
HARIO(ハリオ) V60 透過ドリッパー 02 クリア 1-4杯用 コーヒー ハンドドリップ 日本製 VDR-02-T
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
- 定番V60で抽出の自由度が高い(注湯で味を作りやすい)
- 樹脂系で割れにくく、軽くて扱いやすい
- 透明で抽出中の状態(膨らみ・流れ)が見えやすい
ここが注意!
- 注ぎ方で味が大きく変わるため、慣れるまでブレやすい
- 軽いぶんドリップ中に動きやすいので置き方に注意
第2選
HARIO (ハリオ) V60 01 透過 コーヒードリッパー ホワイト コーヒードリップ 1~2杯用 VDR-01-W
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
- 1〜2杯にちょうどよく、少量抽出が安定しやすい
- V60の基本形でレシピ情報が多く再現しやすい
- 白色でキッチンや道具の統一感が出しやすい
ここが注意!
- 抽出の自由度が高い反面、注湯のクセが味に出やすい
- 1回で2杯ギリギリだと粉量・湯量で詰まりやすいことがある
第3選
HARIO(ハリオ) V60 1回抽出ドリッパーMUGEN コーヒードリッパー 1~2杯用 透明ブラック 日本製 VDMU-02-TB
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
- 注ぐ回数を減らしやすく、手順がシンプルになりやすい
- 忙しい朝でも再現性を出しやすい方向性の設計
- 透明ブラックで見た目が引き締まり、汚れも目立ちにくい
ここが注意!
- 味作りの幅は“自由注湯タイプ”より狭く感じる人がいる
- 一気に注ぐ前提だと、挽き目や湯温の影響が出やすい
第4選
カリタ Kalita ステンレス製 でお湯が冷めにくい コーヒー ドリッパー ウェーブシリーズ 燕職人手作り 2~4人用 WDS-185 日本製 ドリップ 器具 二人用 四人用 2杯用 4杯用 喫茶店 カフェ おしゃれ キャンプ アウトドア 喫茶店 アンティーク 結婚 祝い プレゼント 誕生日 女性 男性 還暦 退職 記念日 ギフト 贈り物 還暦 敬老
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 金属で予熱後の温度低下が少なく、安定感を狙いやすい
- ウェーブ形状で流れが整いやすく、ブレにくい方向性
- 質感が高く、所有欲・ギフト適性が高い
ここが注意!
- 本体価格が高めで、コスパ重視だと過剰になりやすい
- 金属は触れると熱いので、取り扱い時に注意
第5選
カリタ Kalita ステンレス製 でお湯が冷めにくい コーヒー ドリッパー ウェーブシリーズ 1~2人用 155S 日本製 ドリップ 器具 一人用 二人用 1杯用 2杯用 おしゃれ キャンプ アウトドア 喫茶店 アンティーク 結婚 祝い プレゼント 誕生日 女性 男性 還暦 退職 記念日 ギフト 贈り物 還暦 敬老
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 1〜2杯向けで少量が作りやすく、味の再現性が出しやすい
- 金属で丈夫、持ち運びにも向く
- ウェーブ系で“安定寄り”の抽出を狙いやすい
ここが注意!
- 専用フィルター前提で運用コストが気になる人もいる
- 金属は予熱なしだと最初の湯温が落ちやすいことがある
第6選
カリタ Kalita 雑味が出る前においしさだけを引き出す速い抽出速度の3つ穴 コーヒー ドリッパー 保温性が高い 陶器 2~4人用 102-ロト 陶器 日本製 ブラック #02005 ドリップ 器具 二人用 四人用 2杯用 4杯用 おしゃれ キャンプ アウトドア 喫茶店 アンティーク 結婚 祝い プレゼント 誕生日 女性 男性 還暦 退職 記念日 ギフト 贈り物 還暦 敬老
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 3つ穴で流れが出やすく、テンポよく淹れやすい
- 陶器でどっしり安定し、見た目も落ち着く
- 2〜4杯に対応し、家族用・来客用にも使いやすい
ここが注意!
- 陶器は割れやすく、持ち運びや洗い場で注意が必要
- 抽出が速くなりやすいので、挽き目や注湯が雑だと薄く感じることがある
第7選
メリタ 純正品 2-4杯用 アロマフィルター コーヒードリッパー ブラウン 1×2 AFM1 計量スプーン付き 目盛り付き プラスチック製 メリタ式 1つ穴フィルター
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 1つ穴で“ゆっくり安定”しやすく、失敗が少ない方向性
- 目盛り付きで湯量管理がしやすく、初心者にやさしい
- 軽くて割れにくく、後片付けもラク
ここが注意!
- 味のチューニング幅は競技系ドリッパーより狭く感じることがある
- 樹脂は経年で色移り・ニオイ移りが気になる場合がある
メモ
失敗しない選び方
- 味の方向性で選ぶ:しっかり作り込みたいならV60系、安定重視ならウェーブ系や1つ穴系が無難
- 杯数を合わせる:1〜2杯中心なら小さめ(01や155)、2〜4杯なら大きめ(02や185、102)を選ぶ
- フィルター入手性:専用フィルターが必要なタイプは、普段買える場所と価格もセットで確認
- 扱いやすさ:割りたくない・持ち運ぶなら樹脂や金属、家置きで雰囲気重視なら陶器も良い
- 再現性を重視:毎回同じ味が欲しいなら“手順がシンプルな設計”を優先し、細かい調整は挽き目と湯温で行う
