第1選

ガーミン(GARMIN) Edge 1050 サイクルコンピューター サイコン タッチ操作 自転車用ナビ 010-02890-06 【日本正規品】

コスパB
⭐⭐⭐
68
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
快適さS
⭐⭐⭐⭐
86
機能性SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • ナビ・トレーニング・安全機能まで全部入りで「1台で完結」しやすい
  • タッチ操作中心でルート確認や設定変更が直感的
  • ガーミン連携(センサー・アプリ・他デバイス)をまとめて運用しやすい
ここが注意!
  • 価格が高く、使い切らないとコスパは出にくい
  • 多機能ゆえ設定項目が多く、最初は迷いやすい
  • タッチ操作は雨・冬グローブなど環境次第で好みが分かれる
第2選

Garmin Edge 1040 ソーラー、GPSバイクコンピューター、ソーラー充電機能、オンロード、オフロード、スポットオン精度、長持ちバッテリー、デバイスのみ

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
耐久性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
快適さS
⭐⭐⭐⭐
80
機能性SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 長時間運用を意識した設計でロングライド向き
  • トレーニング・ナビ・センサー拡張の総合力が高い
  • 成熟したプラットフォームで情報量が多く、運用ノウハウが集まりやすい
ここが注意!
  • 本体サイズが大きめで、コンパクト派には合わないことがある
  • 機能の取捨選択をしないと「宝の持ち腐れ」になりがち
  • ソーラー要素は走り方・日射条件で体感が変わる
第3選

ガーミン(GARMIN) Edge 840 Solar 太陽光充電機能付きサイクルコンピューター 本体のみ タッチスクリーン搭載 自転車用ナビ GPS搭載 スタミナ測定 010-02695-26 【日本正規品】

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
快適さS
⭐⭐⭐⭐
83
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • サイズ感と機能のバランスが良く、扱いやすい上位モデル
  • タッチ+ボタン系の操作で状況に応じて使い分けしやすい
  • ナビとトレーニングの両方をしっかり押さえられる
ここが注意!
  • 上位らしく価格帯は高め
  • 画面が大型機より小さいため、地図の視認性は好みが出る
  • 多機能ゆえ初期設定に時間がかかりやすい
第4選

Wahoo ELEMNT RPAM3 サイクリングコンピューター

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
87
デザインS
⭐⭐⭐⭐
84
快適さS
⭐⭐⭐⭐
88
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 操作と画面構成がシンプルで、走行中に迷いにくい
  • ナビと基本データの見やすさ重視で実走に強い
  • アプリ連携が分かりやすく、セットアップが比較的ラク
ここが注意!
  • 高度なトレーニング分析は「必要十分」止まりになりやすい
  • 細かいカスタムや指標にこだわる人は物足りない場合がある
  • 地図・ルート運用は作り方次第で快適さが変わる
第5選

Wahoo ELEMNT ACE サイクリングコンピューター

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
快適さSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
安定性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 大画面・視認性重視でナビ表示が快適になりやすい
  • 操作が分かりやすく、走行中のストレスを減らしやすい
  • 「ナビと実走の使いやすさ」を優先する人に刺さりやすい
ここが注意!
  • ハイエンド価格になりやすく、コスパは用途次第
  • 本体サイズや重量感が気になる人もいる
  • トレーニング最優先の人は比較検討が必要
第6選

スラム Hammerhead Karoo

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
82
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
快適さSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
安定性S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • スマホ的なUIで地図操作や探索が直感的
  • 表示のリッチさ・地図の見やすさに満足しやすい
  • コンポ連携を含めて「走りながら使う」体験が強い
ここが注意!
  • バッテリーや発熱などは使い方次第で差が出やすい
  • アップデートで改善される反面、運用に慣れが必要
  • 価格帯はミドル以上で、ライト層には過剰になりがち
第7選

ブライトン Bryton Rider S800 (本体のみ) サイクルコンピューター サイコン 自転車用ナビ 地図表示 GPS搭載 タッチスクリーン搭載 無線 ブルートゥース ANT+対応

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
84
デザインS
⭐⭐⭐⭐
83
快適さS
⭐⭐⭐⭐
82
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
安定性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 機能の割に価格が抑えめで、コスパが出やすい
  • 地図表示や基本ナビを押さえつつ、センサー連携も幅広い
  • 必要十分な機能を「わかりやすく」使いたい人に向く
ここが注意!
  • 最高峰クラスの分析・エコシステムは弱めになりやすい
  • UIの好みや細かな作り込みは人によって評価が割れる
  • ルート運用は事前準備(作成・同期)のやり方で快適さが変わる
メモ
失敗しない選び方
  • 最優先を決める:ナビ重視(地図の見やすさ)か、トレーニング重視(指標の豊富さ)か
  • 画面サイズと操作系:大画面は見やすいが嵩張る。タッチ派かボタン派かも重要
  • センサー互換:Bluetooth/ANT+対応範囲と、自分のパワメ・心拍・レーダーが確実につながるか
  • ルート運用の流れ:作成→同期→再ルート→オフライン運用まで、日常の手順がストレスないか
  • バッテリー優先度:ロングライド・ブルベ・旅行なら「余裕」を最優先に
  • エコシステム:既に使っているアプリやデバイス(時計・体重計・トレーナー)との相性で満足度が変わる
  • 取り付けと視認性:マウント位置、ハンドル周りのスペース、日中の見やすさは実用面で差が出る
  • 価格の考え方:高機能ほど満足度は上がるが、使う機能が少ないとコスパは下がる。必要機能で線引きする