第1選
【日本正規品】 ハービンジャー(Harbinger) トレーニンググローブ 筋トレ ヘビーリフティング用 プロリストラップグローブ2.0 ブラック S(手甲周: 17.8-19cm) 22277
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- リストラップ一体で手首を固めやすく、高重量のプレス系・引く種目で安心感が出やすい
- 手のひらの保護とグリップ補助が両立しやすく、握力の消耗を抑えやすい
- “重めのトレ”向けの作りで、フォームが崩れやすい局面で安定しやすい
ここが注意!
- リストラップがある分、着脱が少し手間で暑さも感じやすい
- 手首を締めすぎると可動域が落ち、種目によっては違和感が出ることがある
第2選
【日本正規品】 ハービンジャー(Harbinger) トレーニンググローブ 筋トレ フィットネス用 パワーグローブ2.0 ブラック M(手甲周: 19-20.3cm) 22258
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 程よいパッド感でマシン~ダンベルまで幅広く使いやすい
- フィット感重視で、日常トレの“手のひら保護”として扱いやすい
- ゴワつきが比較的少なく、トレ中の細かい操作もしやすい
ここが注意!
- ヘビー級のリフティングでは手首サポートが物足りないことがある
- 薄めの作りは快適だが、使い方次第で消耗が早く感じる場合がある
第3選
ナイキ メンズ エッセンシャル フィットネス グローブ 2.0 AT1104-032
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 手に馴染みやすい設計で、ライト~ミドル強度のトレで使いやすい
- 見た目がスポーティで、ウェアとの統一感を作りやすい
- 薄手寄りで操作性が良く、マシンのピン調整などもしやすい
ここが注意!
- 高重量でバーを強く握る使い方だと、パッドの厚みが物足りないことがある
- ブランド料を含みやすく、コスパ重視だと割高に感じる場合がある
第4選
〔アディダス〕 手首サポーター エッセンシャルトレーニンググローブ ADGB-15002WH M
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 手首サポーター付きで、プレス系やフリーウエイトで安心感が出やすい
- グリップ補助と手のひら保護が両立しやすく、痛み・マメ対策に向く
- 汎用性が高く、筋トレ全般の“最初の1双”として選びやすい
ここが注意!
- サポーター部分が暑く感じやすく、夏場や長時間だと蒸れやすい
- 手首を固定しすぎると、手首を使う種目で動きにくくなることがある
第5選
[アンダーアーマー] M’s Weightlifting Glove
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- フィット感が良く、トレ中のズレが出にくい方向性
- 軽快な着け心地で、ダンベル種目やマシン系で扱いやすい
- スポーツブランドらしい見た目で、普段使いもしやすい
ここが注意!
- 高重量でのバー種目中心だと、保護力や固定力が物足りない場合がある
- サイズが合わないと指付け根が当たりやすいので、手甲周の適合が重要
第6選
RDX ウェイトリフティンググローブ ジム フィットネス ワークアウト 滑り止め パッド入り 手のひら 伸縮性 筋力トレーニング器具 メンズ レディース ハーフフィンガーエクササイズ ボディービル 体操 サイクリング ローイング クライミング
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- パッド入り+滑り止めで、手のひらの痛み軽減と握りの安定に寄与しやすい
- 用途が広く、ジム以外のトレやアウトドア寄りのアクティビティにも流用しやすい
- 価格帯がこなれやすく、コスパ重視で選びやすい
ここが注意!
- パッド厚めは良い反面、素手感覚が欲しい人には握りにくく感じることがある
- 縫い目や当たり方に個体差を感じたら、早めに交換・別モデル検討が無難
第7選
ゴールドジム(GOLD`S GYM) プロ トレーニンググローブ M G3402 【初心者~上級者】 フィット感に優れ握りやすいエルゴグリップ形状 ベンチプレス バーベルカール【ゴールドジム正規品 ゴールドジムトレーナー愛用】 手の保護
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 握りやすさ重視の形状で、バー・ダンベルの基本種目に合わせやすい
- フィット感が出やすく、ズレによるストレスが少なめ
- “手の保護”と“握りの安定”のバランスが良く、継続トレで使いやすい
ここが注意!
- 厚みが合わないと手の感覚が変わるため、素手感覚派は違和感が出ることがある
- 汗をかきやすい人は蒸れ対策(乾燥・ローテ)が必要
メモ
失敗しない選び方
- 用途で選ぶ:高重量(ベンチ・デッド中心)なら手首サポート付き、日常トレ中心なら薄手フィット重視
- サイズ最優先:手甲周が境界なら小さめは血行を妨げやすいので、迷ったら“きつすぎない方”を選ぶ
- パッドの厚みを合わせる:痛み対策なら厚め、握りの感覚重視なら薄め
- 蒸れ対策も見る:通気・速乾・手の甲の素材が弱いと臭いと劣化が早い
- 目的別に2双運用:重い日用(リストラップ系)と、普段用(薄手)で使い分けると満足度が上がる
