第1選

◆RADIAL JDI Direct Box ラディアル パッシブ ダイレクト ボックス DI 『並行輸入品』

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
82
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 定番トランスの太さと解像感で「とりあえずこれ」に強い
  • 入力の受け止めが上手く、ベースやアコギでも芯が残りやすい
  • 現場で信頼される堅牢さでトラブルが少ない
ここが注意!
  • 並行輸入品は保証・サポート条件が国内正規と異なる場合がある
  • パッシブなので低出力ソースでは相性により物足りなさが出ることも
第2選

RADIAL PRO DI パッシブ・ダイレクトボックス

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
85
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
74
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
76
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 必要十分にまとまった音で、価格と安心感のバランスが良い
  • 素直で癖が少なく、幅広い楽器・ラインに合わせやすい
  • 現場投入しやすい堅牢設計で持ち運びも気楽
ここが注意!
  • JDIほどの“太さ/艶”を期待すると差を感じることがある
  • パッシブゆえ、ソース次第で音量感が控えめに感じる場合も
第3選

RADIAL PROD2

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
77
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性B
⭐⭐⭐
68
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
78
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 2ch運用でステレオ機材(鍵盤/マルチFX/再生機)に強い
  • 左右のまとまりが良く、ライブの“整う感じ”が出しやすい
  • 配線・設置がスッキリして段取りが速い
ここが注意!
  • 1ch運用が中心だとオーバースペックになりがち
  • ケーブル管理を雑にすると左右差やノイズ要因が増える
第4選

RADIAL StageBug SB-2 Passive パッシブDIボックス

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディS
⭐⭐⭐⭐
80
表現力A
⭐⭐⭐⭐
75
独創性B
⭐⭐⭐
66
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
74
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 小型でボードやポーチに入れやすく、持ち出し頻度が上がる
  • 会場の“ちょい足しDI”として便利で段取りが早い
  • 現場向けの実用性が高く、変に主張しないまとまり
ここが注意!
  • 小型ゆえに接続部へ負荷がかかりやすいので取り回し注意
  • 音の“格”は上位機のトランス系に一歩譲ることがある
第5選

Walrus Audio ウォルラスオーディオ Canvas Mono Line Isolator/D.I. ダイレクトボックス WAL-CANV/M

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
89
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディS
⭐⭐⭐⭐
83
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ノイズ/グラウンド起因の悩みを“作品のムード”ごと整えやすい
  • デザインと機能が両立していて、ボードに置く満足度が高い
  • ラインアイソレーター的にも使いやすく、用途が広がる
ここが注意!
  • 定番DIと比べると価格帯は上がりやすい
  • 機能を活かすには配線理解が必要で、適当に繋ぐと差が出にくい
第6選

Palmers ビタミンE配合 ココアバター フォーミュラ デイリーモイスチャ 200g 【並行輸入品】

中毒性(リピート度)B
⭐⭐⭐
60
ノリ・リズムD
⭐⭐
45
メロディD
⭐⭐
40
表現力C
⭐⭐⭐
55
独創性D
⭐⭐
35
世界観(ムード)C
⭐⭐⭐
58
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐
総合評価:D (45)
ここが良い!
  • しっとり系で“塗った感”の満足度が出やすい
  • ココアバター系の甘い雰囲気で気分を上げやすい
  • 日常使いのルーティンに組み込みやすい
ここが注意!
  • DI用途ではないため、音響機材の比較としては対象外
  • 肌質によっては重く感じたり香りの好みが分かれることがある
第7選

KLARK TEKNIK (クラークテクニック) ダイレクトボックス DI 10P

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
74
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
68
メロディA
⭐⭐⭐⭐
70
表現力B
⭐⭐⭐
66
独創性C
⭐⭐⭐
55
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
64
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
  • 導入しやすい価格感で、複数台揃える用途に向く
  • 必要最低限を押さえた運用で“ちゃんとラインにする”ができる
  • 宅録〜小規模現場の保険として持っておくと便利
ここが注意!
  • 超定番上位機と比べると質感・解像の差が出る場合がある
  • 個体差や環境ノイズの影響を受けやすい運用だと粗が見えやすい
メモ
失敗しない選び方
  • パッシブかアクティブかを先に決める(パッシブDIは出力が強めの楽器/機材に合いやすく、アクティブDIは弱めの信号や長尺ケーブルで安定しやすい)
  • トランスの“音の太さ/ノイズ耐性”を重視するなら定番トランス搭載系を優先する
  • 用途がステレオなら最初から2chモデルを選ぶ(左右別DIを2台より段取りが速い)
  • 現場運用は堅牢性と接続のしやすさが最重要(抜き差し頻度、踏まれる位置、固定方法まで想定)
  • グラウンド由来のノイズが多い環境なら、アイソレーション寄りの設計や使い分けを考える
  • 並行輸入品は価格メリットと引き換えに、保証・初期不良対応の条件を理解して選ぶ