第1選

パナソニック 2TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵ディーガ DMR-4TS204S

満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
78
映像美S
⭐⭐⭐⭐
82
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
70
テンポS
⭐⭐⭐⭐
80
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
65
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 3チューナーで同時録画に強く、録り逃しを減らしやすい
  • 番組表→録画→再生までの導線がわかりやすく、家族でも使いやすい
  • 4K放送の録画・再生環境を一台にまとめやすい
ここが注意!
  • 4K中心で録ると2TBは消費が早く、運用設計(消す/残す)が重要
  • 全録(チャンネル丸ごと)目的なら別系統(全自動系)を検討したい
  • 便利機能を使いこなすほど設定項目が増え、最初は迷いやすい
第2選

パナソニック 2TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4K放送長時間録画/W録画対応 おうちクラウドDIGA DMR-4W200

満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
76
映像美S
⭐⭐⭐⭐
80
キャラクターB
⭐⭐⭐
68
テンポA
⭐⭐⭐⭐
76
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
62
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 3チューナーで日常の録画ストレスが少ない
  • 4K放送を長時間録画で容量節約しやすい(画質と相談しながら運用できる)
  • スマホ連携など“家の外でも番組に触れる”使い方がしやすい
ここが注意!
  • 長時間録画は画質優先派だと満足度が分かれやすい
  • 2TBは録り溜め派・家族多人数だと余裕が少なめ
  • 新しめ機種と比べると処理速度や快適性で差を感じる場合がある
第3選

パナソニック 10TB 11チューナー ブルーレイレコーダー 全録 8チャンネル同時録画 4Kチューナー内蔵 全自動DIGA DMR-4X1000

満足度SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリーSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
映像美S
⭐⭐⭐⭐
85
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
78
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
72
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 全録で“とりあえず全部残す”ができ、見逃しの不安が激減
  • 10TBの大容量で運用に余裕があり、管理のストレスが少ない
  • 同時録画・視聴の自由度が高く、家族の視聴スタイルに強い
ここが注意!
  • 本体価格・設置スペース・消費電力のハードルが上がる
  • 全録はデータが増えやすく、残すルールを決めないと探すのが大変
  • 静音性は置き場所の影響が大きい(リビング設置は要配慮)
第4選

パナソニック 6TB 7チューナー ブルーレイレコーダー 全録 4チャンネル同時録画 4Kチューナー内蔵 全自動DIGA DMR-4X600

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
88
映像美S
⭐⭐⭐⭐
84
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
76
テンポS
⭐⭐⭐⭐
88
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
70
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 全録の便利さを現実的な容量・規模で導入しやすい
  • 6TBで“見返す前提の録画”がしやすく、消し作業が減る
  • 家族の録画ニーズが多い家庭でも衝突しにくい
ここが注意!
  • 全録ゆえにデータが膨らみ、整理の習慣がないと埋もれやすい
  • 上位機より同時録画規模は控えめで、使い方次第で物足りないことも
  • 設置場所によっては動作音や排熱が気になる場合がある
第5選

ソニー 4TB 3チューナー 4K ブルーレイレコーダー BDZ-FBT4200 4K放送長時間録画/3番組同時録画対応(2023年モデル)

満足度S
⭐⭐⭐⭐
87
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
80
映像美S
⭐⭐⭐⭐
86
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
75
テンポS
⭐⭐⭐⭐
82
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
66
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 4TBで録り溜めに余裕があり、整理頻度を下げやすい
  • 3番組同時録画でゴールデン帯の重なりに強い
  • 再生品質や操作感が安定していて“テレビ周りをSONYで揃える”人に相性が良い
ここが注意!
  • 価格帯が上がりやすく、コスパ重視だと悩みどころ
  • 長時間録画は画質とのトレードオフを理解して使う必要がある
  • 編集・書き出し運用は人によって向き不向きが出やすい
第6選

4B-C40GT3 4Kチューナー内蔵 アクオス AQUOS 4Kレコーダー 4TB

満足度S
⭐⭐⭐⭐
83
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
76
映像美S
⭐⭐⭐⭐
84
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
72
テンポA
⭐⭐⭐⭐
78
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
62
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 4TBで標準的な家庭の録画には十分な余裕が出やすい
  • AQUOSテレビ連携で操作や導線を揃えやすい
  • 基本機能がシンプルで、録画専用機として割り切りやすい
ここが注意!
  • 細かい録画運用・高度な自動整理を期待すると物足りない場合がある
  • 番組管理の思想が合わないと“探しにくさ”を感じることがある
  • アプリ連携・周辺機能は重視度次第で評価が分かれやすい
第7選

4B-C20GT3 4Kチューナー内蔵 アクオス AQUOS 4Kレコーダー 2TB

満足度A
⭐⭐⭐⭐
79
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
72
映像美S
⭐⭐⭐⭐
82
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
70
テンポA
⭐⭐⭐⭐
76
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
60
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 2TBで初めての4Kレコーダー導入でも手が届きやすい
  • AQUOSテレビと合わせると使い方が直感的になりやすい
  • 必要十分な録画・再生に絞った運用なら満足しやすい
ここが注意!
  • 4K中心で録ると2TBは減りが早く、消去・整理が前提になりやすい
  • 録り溜め派や家族利用だと容量不足を感じやすい
  • 上位機の快適性や自動化に慣れていると差が出やすい
メモ
失敗しない選び方
  • まず「全録が必要か」を決める:見逃し不安が大きいなら全自動(全録)系、通常録画で足りるなら3チューナー機で十分
  • 同時録画数は生活に直結:家族が多い/スポーツ中継が重なるなら3番組以上の余裕が安心
  • HDD容量は“4K比率”で決める:4Kを多く残すほど容量を食うので、2TBは整理前提、4TB以上は余裕が出やすい
  • 長時間録画は画質許容で選ぶ:容量節約が最優先なら有効、画質優先なら通常録画中心で考える
  • 操作性は毎日のストレス差になる:番組表の見やすさ、検索、フォルダ管理など“探す時間”を短くできる機種が正解
  • スマホ連携を使うか決める:外出先で予約・視聴したいなら連携機能の評判を重視
  • 設置環境を確認:サイズ、排熱、動作音、配線(LAN/アンテナ/HDMI)で置き場所の相性が変わる
  • 保存の方針を決める:ディスクに残すのか、見たら消すのか、外付け運用するのかで最適解が変わる
  • テレビとの相性も見る:同一メーカーで揃えると操作体系が揃って楽になることが多い