第1選
Canon ミラーレス一眼カメラ EOS R50 ボディ(レンズなし)ホワイト/APS-C/約376g EOS R50 WH
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
- 軽量コンパクトで持ち出しやすい
- オート撮影が賢く、初めてでも失敗が少ない
- 動画も手軽に撮れて日常記録に強い
ここが注意!
- ボディ単体だとレンズ選びで迷いやすい
- 操作系はシンプル寄りで、慣れると物足りない場合あり
- 長時間撮影は予備バッテリー前提
第2選
Canon ミラーレス一眼カメラ EOS R50 ダブルズームキット(RF-S18-45+RF-S55-210) ブラック/APS-C/約375g EOSR50BK-WZK
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 広角から望遠まで一気に揃い、旅行や運動会に強い
- 最初の一本としてコスパが高い構成
- レンズ交換で「撮れる幅」が一気に広がる
ここが注意!
- レンズ2本の持ち運びは荷物が増える
- 暗所や室内は工夫が必要になりやすい
- レンズ交換に慣れるまでホコリ対策が必要
第3選
Canon ミラーレス一眼カメラ EOS R10 ボディ(レンズなし)ブラック/APS-C/EOS R10 ボディ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 操作性が良く、写真にハマるほど伸びしろが大きい
- 動く被写体に強く、子どもやペットでも歩留まりが上がる
- 軽快なレスポンスで撮っていて楽しい
ここが注意!
- ボディのみだと予算配分をレンズに回す必要あり
- 機能が増える分、最初は設定で迷いやすい
- 本格運用なら追加アクセサリーも欲しくなりがち
第4選
JJC (1+1) ABS 可逆式 レンズフード Canon ET-60B & Canon EW-53 互換 Canon RF-S 55-210mm F5-7.1 IS STM & Canon RF-S 18-45mm F4.5-6.3 IS STM レンズ 用 Canon EOS R50 デュアルレンズキット に対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (21)
ここが良い!
- 逆光フレア低減とレンズ保護を同時にできる
- 可逆式で収納しやすく、持ち歩きが楽
- 純正より安価に揃えやすい
ここが注意!
- 装着感や精度は個体差が出る場合あり
- フィルターやキャップとの相性で使い勝手が変わる
- 強い衝撃には過信できない
第5選
Canon ミラーレス一眼カメラ EOS R100 ボディー(レンズなし) ブラック/APS-C/約356g EOSR100
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (57)
ここが良い!
- 価格重視でミラーレスを始めやすい
- 小型で普段使いしやすい
- スマホより一段上の写真にしやすい
ここが注意!
- 機能・操作性は最小限で、ステップアップ欲が出やすい
- ボディのみ購入はレンズ選びの難易度が上がる
- 暗所や動体は工夫が必要になりやすい
第6選
CANON EOS R100 RF-S18-45 IS STM レンズキット用 互換品マルチコートUVレンズ保護フィルター49mm
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (17)
ここが良い!
- レンズ前玉の保護として気軽に付けられる
- 汚れや水滴を拭き取りやすく、運用が楽
- 価格が手頃で導入しやすい
ここが注意!
- 品質次第で逆光時の写りに影響が出ることがある
- 重ね付けするとケラレや反射の原因になりうる
- 保護目的なら「割れやすさ」も想定して扱う必要あり
第7選
Canon ミラーレス一眼カメラ EOS RP ボディ(レンズなし)ブラック/APS-C/EOS RP ボディ
¥132,000 (時点)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- フルサイズらしい立体感・ボケ表現で写真が楽しい
- 比較的軽量なフルサイズとして扱いやすい
- ポートレートやスナップで「雰囲気」が出しやすい
ここが注意!
- 新しい機種と比べると動画・AF・連写の快適さで差が出る
- ボディのみだとレンズ費用が上がりやすい
- バッテリー運用は余裕を見ておきたい
メモ
失敗しない選び方
- 最初の1台で迷うなら、撮りたい被写体を先に決める
- 日常と旅行中心ならEOS R50、動く被写体も撮りたいならEOS R10が無難
- レンズが揃っているかで満足度が決まる
- 迷うならダブルズームキットは失敗しにくい構成
- 予算を「ボディだけ」に寄せすぎない
- 写りの差はレンズで大きく出るので、ボディ+標準ズームまで含めて考える
- 持ち出せる軽さが正義
- 机の上の高性能より、毎回持って行けるサイズを優先すると結果的に上達が早い
- アクセサリーは優先順位を付ける
- レンズフードはまず付ける価値が高い
- フィルターは保護目的なら低反射重視、写りを最優先なら慎重に選ぶ
- フルサイズに憧れる場合は「レンズ込みの総額」と用途で判断
- EOS RPは表現力は魅力だが、動画や機動力重視ならAPS-C上位(EOS R10)も満足度が高い
