第1選
Samsung 990 PRO 1TB PCIe Gen 4.0 x4 (最大転送速度 7,450MB/秒) NVMe M.2 (2280) 内蔵 SSD MZ-V9P1T0B-IT/EC 国内正規保証品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- Gen4最上位クラスの読み書きで、OS・ゲーム・制作まで万能
- 安定性と完成度が高く、トラブルが少ない定番枠
- DRAM搭載系らしいキビキビ感で、大容量ファイル操作も強い
ここが注意!
- 価格が強気になりやすく、コスパ重視だと候補から外れがち
- 高負荷が続くと発熱しやすいので、マザボヒートシンク等の冷却が欲しい
第2選
WD_BLACK 1TB SN850X NVMe 内蔵型ゲーミングSSD ソリッドステートドライブ – Gen4 PCIe M.2 2280 最高7,300MB/s – WDS100T2X0E
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- ゲーミング用途で体感が出やすい高性能Gen4の代表格
- 読み込みが速く、ゲーム・アプリの起動が軽い
- 対応ツール類も分かりやすく、運用しやすい
ここが注意!
- 負荷がかかると発熱しやすいので、冷却(ヒートシンク/エアフロー)が重要
- 安い時と高い時の価格差が大きく、買い時でコスパが変わる
第3選
Solidigm™ P41 Plusシリーズ 1TB PCIe GEN 4 NVMe 4.0 x4 M.2 2280 3D NAND 内蔵ソリッドステートドライブ (M.2 80mm、PCIe 4.0 x4) SSDPFKNU010TZX1
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 価格が軽めで、容量1TBを確保しやすい
- 普段使い(Web/Office/軽いゲーム/サブドライブ)なら十分速い
- 発熱・消費電力が比較的マイルドで、ノートや省スペースPCにも合わせやすい
ここが注意!
- 上位TLC+DRAM系と比べると、重い書き込みや連続作業で差が出やすい
- 大容量コピーや動画素材の連続書き込み中心だと物足りない場面がある
第4選
Crucial(クルーシャル) T500 【新型PS5 / PS5動作確認済み】 500GB SSD PCIe Gen 4 (最大転送速度 7,400MB/秒) NVMe M.2 (2280) 内蔵 5年保証 CT500T500SSD8JP 国内正規保証品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- Gen4上位クラスの転送で、ゲーム・制作どちらも快適
- PS5動作確認済みの安心感がある(相性リスクを下げやすい)
- バランス型で、メインSSDとして扱いやすい
ここが注意!
- 500GBは現代ゲームだと容量がすぐ埋まりやすい(PS5/PCともに要注意)
- 高負荷が続くと温度が上がるため、ヒートシンクや冷却環境があると安心
第5選
Crucial T705 PCIe Gen5 NVMe 2TB SSD ヒートシンク付き 最大14,500MB/秒 TLC NAND ノートパソコン&デスクトップ(PC)対応 クリエイティブ/ハードコアゲーマー向け ソリッドステートドライブ 1Mo Adobe CC – CT2000T705SSD5
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- Gen5の突き抜けた速度で、重い制作・大容量データの取り回しが最強クラス
- ヒートシンク付きで、導入時の冷却ハードルを下げられる
- TLC系で、ハイエンド用途でも安心感が高い
ここが注意!
- 発熱が大きく、ケース内エアフローが弱いと性能が伸びにくい
- 価格が高く、体感差が出る用途(制作・検証・高速I/O)向け
第6選
CORSAIR MP700 PRO 【PCIe Gen5 x4 NVMe 2.0 M.2 SSD】 高密度 TLC NAND M.2 2280 DirectStorage 対応 最大 12,400MB/s CSSD-F2000GBMP700PNH
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- Gen5で高速、ゲームも制作も“詰まり”を減らしやすい
- DirectStorage対応で次世代ゲーム環境に寄せやすい
- TLC系で安心感があり、ハイエンド構成に合わせやすい
ここが注意!
- Gen5らしく発熱が大きいので、冷却前提(ヒートシンク+風)が基本
- 環境によってはGen4上位と体感差が小さく、コスパ評価が分かれる
第7選
Seagate FireCuda 540 M.2 内蔵 SSD【データ復旧 3年付】2TB PCIe Gen5 x4 読取速度 10,000MB/s 5年保証 正規代理店 ZP2000GM3A004
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- Gen5で高速、ロード短縮や大容量データの作業が快適
- データ復旧サービス付きが心強く、万一の保険として価値がある
- 2TBで余裕があり、ゲーム・素材置き場をまとめやすい
ここが注意!
- 発熱対策は必須クラス(冷却が弱いとサーマルスロットリングが出やすい)
- 同価格帯のGen5競合が多く、セール時に選び分けが重要
メモ
失敗しない選び方
- 用途でGen4/Gen5を決める:ゲーム中心はGen4上位で満足しやすく、制作・検証・大容量I/O中心ならGen5の価値が出る
- 容量はケチらない:今は1TBが最低ライン、余裕を見て2TBが快適(特にゲーム/動画素材)
- TLC系を優先しやすい:長時間の連続書き込みや重作業が多いなら、安価帯より安定しやすい
- 冷却が“性能の一部”:マザボのM.2ヒートシンク、ケースの吸排気、必要なら追加ファンで温度を抑える
- PS5用途は厚み・ヒートシンク確認:装着できる形状か、放熱が足りるかを先にチェック
- 保証と国内正規を重視:メイン用途ほど保証・サポートの安心感が効く
- 最終的に“買い時”で決める:同クラスは価格差が大きいので、セール価格でコスパが逆転しやすい
